元の記事:予習4.3 (501字)
aketou aketou 2026/04/26 09:57:55 61826
0 
我々は、行う物事に意識を向け、丁寧に行うべきではないか
方法第一 その第一歩として、ご飯を丁寧に味わって食べることだ。
ただ「丁寧に行おう」と言われてもみんなやらんやろ?(昔の僕は間違いなくしなかった。)
でも、実際にやってみてその意味?(効果とはなんか言いたくない)を知ってからは、なるべく丁寧に行うようにしている。
実例:パソコンのし過ぎで脳が疲れたときに、母に誘われご飯を丁寧に(目標30分)味わうようにしたら、
すごい脳がクリアになった感覚があった。
方法第二 軽薄短小に触れている(デジタル機器など)人類全員が、これについて深く考えることだ。
僕も、丁寧に行うことの良さも色々知っているが、どうしてもShort動画などを見てしまう。
それだけ、様々な製品が軽薄短小を増長しているように感じる。
一個人ではなく、社会全体で、これについては考える必要がある。
確かに、何事も丁寧にしていては時間を要する(パソコンのタイピングを1キー1秒でやってみ?)。
しかし、その行っていることに意識を傾けることは可能だ。
--軽薄短小に対して僕が思う問題点--
↓
--だからこうしたいよね
--いい感じにまとめる(自作名言も入れて)