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ホノミ akasaho 2026/05/11 18:40:47 62259
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5月2週 「何を読もうかという前に(感)」
・要約
・読書ではまず、夢中で読むという体験を一度味わう必要がある。
・とにかく面白く楽しい本を読んで、読書の楽しさを知ることが大切だ。
・今はテレビによっても楽しみを味わうことができるが、テレビを見るのと本を読むのとは別々のことだ。
・テレビは私たちを自分の外へ引き出すが、読書は自分の中へ引き戻す。
・いつでも自由に別の世界へ入り込むことができるのだ。
・読書によって、スポーツや映画、音楽の楽しみが、一段と豊かになり深くなる。
・意見
・私は何かに夢中になれる人間になりたい。
・方法1
・途中で諦めずに最後までやり遂げようとすること
・実例
・母が手芸が好きで、よく家で色々作っている。
・それを見て、私も手芸をやりたくなった。
・初めの頃は飽きてしまって完成させられなかったけど、何回もやるうちに完成させられるようになって、手芸に夢中になった。
・方法2
好きなことをする時間を作ること
実例
• この前のゴールデンウィーク
• やらなければいけないことがいっぱいあったけど、今日は手芸をしようと決めて、時間を取ったら、時間を気にせずに集中して楽しくできた。
・主題
・確かに夢中になれることだけをやっていれば良いというわけではない。
・しかし、私は自分が夢中になれるものを大切にしていきたい。