元の記事:楽しい川遊び (447字)
穂高 asahota 2026/06/10 18:47:33 63368
1 
第一段落
「びちゃびちゃ!」お魚がはねています。
ぼくが4歳で8月のころ、お兄ちゃん、お母さん、お父さんといっしょに千早赤阪村でつりをしに行きました。川は、アユやイワナなどのお魚が見えるくらいとてってもキラキラきれいでした。
ぼくが1番つれた魚はアユです。ミミズを餌にしてつりました。香ばしくておいしかったです。魚の体は緑色でとてってもきれいでした。
第二段落
「やったぞ!アユを釣ったぞ!」
「そうだね、すばしっこくてなかなか難しかったから、宝くじが当たったようにうれしいね。」
ぼくは魚をつってうれしいな」
と思いました。
川遊びもしました。
お兄ちゃんと手をつないで歩いたり、水を掛け合いっこしました。
ぼくは、
「冷たいから、気持ちがいいな」
第三段落
お母さんは子どものころ、川遊びをしたことがないです。
家に帰ってイワナを買って食べたらお父さんは、
「イワナはいわ場にいるよ」
と、イワナを口にほうばりました。
ぼくは、
「よ~し!つぎは、も~っとたくさんのお魚をつってたべてみたいな~」
と、川遊びをしながら思いました。