元の記事:流れるプール (526字)
穂高 asahota 2026/06/28 09:10:33 64025
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【第一段落】
「バシャバシャ」
ぼくは、プールで泳いでいます。
ぼくは毎年、夏にお父さん、お母さん、お兄ちゃんといっしょに流れるプールに行っています。
流れるプールの1番楽しいところは、流れがある所です。なぜかと言うと、それで、どんぶらこするのが好きだからです。
【第2段落】
その時、こんな会話をしました。
「冷たい水サイコー!」
とぼくはさけびました
「まるで、氷みたいに涼しいね。」
とお兄ちゃんが答えました。
なぜかと言うと、トースターの中のように暑い夏にプールの冷たい水が気持ちいいからです。その時、浮き輪は景色がきれいだな~と思っていたかもしれません
【第3段落】
お父さんは、週に一回土曜日に幼稚園から小学3年生まで水泳を習いにチボリビーバークラブに行ってたそうです
バタフライをしている人を見てちょうちょを想像をしたこともありました。小1になってバスに1人で行くようになってからは、ぼくも大人になったな、とお父さんが思うようになりました。
【第4段落】
ぼくは、気管切開があります。
気管切開を取りたいなとプールで泳いで思いました。
なぜかと言うと、海にもぐったときに気管切開に水が入ると、おぼれちゃいます。けど、海にもぐって生き物とふれあいながら泳ぎたいと思いました。