ログイン ログアウト 登録
鳥の村

  
  メールの受信登録

   新規投稿  編集

振替制限5名
説明編集
※講師が書いた記事は、参加者にメールで連絡が届き、記事が茶色の文字で表示されます。
 生徒が書いた記事は、参加者にはメールは行かず、記事が黒色の文字で表示されます。
 生徒が書いた記事は、発表室に表示されます。限定表示にすると、先生だけに表示されます。





< 前 | 現在1-15番 | 次 > 16-30(全179件)
 
and検索 or検索
このpage 全page検索


元の記事:
7月2週の課題 (538字)  harako harako 2026/07/08 09:08:17 64435   2     

 月曜日クラスのみなさん、こんにちは。
 次週は7月2週の課題です。あと少しで夏休みですね。

◇のどかさん、はるさん
 日本文化の特異性について。明治以来、欧米文化を貪欲に吸収しながら、一方では日本文化をしっかり守ってきました。このように他国の文化に駆逐されず、自国の文化を守る併存文化は、世界でもまれだそうです。その要因の一つは、漢字という便利な言語手段があり、英語をうまく漢字の意味に置き換えたことが挙げられます。そのまま受け入れるのではなく、工夫を見出したのですね。自分なりに消化して、物事を取り入れていく姿勢について考えてみてください。

◇みおさん、ゆうくん
 赤ちゃん言葉の存在から国の文化について考えます。日本では「ワンワン来たね」「マンマ食べる?」など、赤ちゃんに対して大人も赤ちゃん言葉を使って話しかけます。子どもの目線に合わせた生活様式です。孫が生まれたとたんに「おじいちゃん」「おばあちゃん」と呼ばれるケースも多いですね。しかし、フランスでは赤ちゃん言葉自体がほとんどなく、子どもは小さな大人として扱われます。小さいころから大人と子どもの寝室は別々で、ベビーシッターに預けて夫婦で出かけることもあるようです。子育ての仕方について、それぞれの良さを考えてみてください。



上の記事に対するコメント▼

題名:
    本文が長いときは、フォームに直接書くよりも、書いたものをコピーして貼り付けることをおすすめします。
本文:
名前:名前は本名でなくてかまいません。自由につけてください。
 sb-ge-1900-harako の生徒にメール送信
(講師の投稿は、体験を含むクラス生徒にメールとして送られます。)
コード: パス:
   公開 限定 画像は、送信確認をしたあとのページで入れられます。

< 前 | 現在1-15番 | 次 > 16-30(全179件)



Online作文教室 言葉の森    鳥の村 管理の鳥 「作文月1900はらこ」 昨日から 0