元の記事:ぼくの大好きなお母さん (715字)
ほだか asahota 2026/07/08 18:50:33 64468
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「やったーお母さん、ありがとう!」
「どういたしまして!」
これは、お母さんに「食べられる未確認生物」という本を買ってもらったときの会話です。
「食べられる未確認生物」は‘‘菓子生物‘‘の調理法を説明している図鑑です。その本を読んでぼくは菓子生物を食べてみたいな~と思いました。なんで興味を持ったのかというとユーチューブで見たからです。好きな‘‘菓子生物‘‘は、‘‘クバ‘‘ですなぜかと言うと、チョコレートを作ってくれるからです。
ぼくが1番言いたいことは、お母さんがどれだけ最高な人なのかです。
お母さんは、いつも毎日ぼくに愛情を注いでくれるいい人です。
お母さんが作るご飯も美味しいです。
ぼくが病気になった時にお母さんが一生懸命に看病してくれました。
時に厳しく時に優しい人です。
クリスマスでお母さんからプレゼントをもらったとき、ぼくは
「やったー!」
と宝くじがまるで当たったように大はしゃぎしました。
多分、このころお母さんは
「よろこんでくれてよかったわ~」
と思っているかもしれません。
ぼくが病気になった時お母さんは、ポカリスエットを飲ませてくれて、本も読ませてくれ、ベットに人形も置いてくれ、薬も飲ませてくれました。
ぼくは、そんなお母さんが大の大の大好きです。
お母さんは、子どものころ、お母さんのお母さんから本を買ってもらったことがあります。
その本は「ドラえもん映画海底探検ミニブック」という本です。
お母さんは、「ドラえもん映画海底探検ミニブック」読みながら食べたドヤ焼きはおいしかったそうです。
そのころ、お母さんのお母ちゃんが、
「楽しいな~」
と本をを読んでいます。
ぼくは、
「親って最高でいい人だな~」
とお母さんと本を読みながら思いました。