元の記事:俺の好きな教科 (850字)
asahota asahota 2026/09/06 20:53:12 66275
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第一段落
ぼくは、
「へー、こうなるんだー」
と目をおっきくしてつぶやきました。
これは今年の2学期のある日の理科の授業中、学校の理科室で「固まりは、温度を変えると大きさは変わるのか」という実験を班の人と一緒にして、成功したときのことです。どういう実験かというと、鉄球とその鉄球がギリギリ通る大きさの輪っかを用意します。鉄球をお湯で温めたら、湯気がすごくてあったかいです。しかも、輪っかに入らななくなってしまいました。ぼくは、輪っかが、壊れないように軽くやりましたが、別の班は、無理やりやろうとして輪っかが壊れてげがを負った人もいました。しかし温めたほうとは逆に、凍らせてみたら触ると冷たく、楽に輪っかに通ります。ぼくは大きさが変わることを不思議に思いました。なぜかと言うと、温めたり、冷やしたりしたら、物の大きさをが変わるなんて思っても見なかったからです。
第二段落
ぼくが1番好きな教科は理科です。なぜかと言うと、思ってもみなかったことをなるので楽しいからです。
これは、ぼくが、鉄球の湯気を見て
「わー!湯気がすごいね!」
というと、友達は、
「そうだね!まるで、やかんみたいに湯気がででるね!」
と反応しました。
多分、その時先生は、理科の楽しみをもっと知ってほしいなと思っているかもしれません。
第三段落
ぼくのお母さんは、ぼくと同じ理科が好きです。なぜかと言うと、
ぼくと、同じく結果が予想外だからすきです。
お母さんのじっけんは、子どものころ、ざんこくですが、アリの巣に熱湯を注ぎました。なぜかと言うと、お母さんは、ありの巣の中が気になったからです。
予想は、ありは溺れて巣の外へ浮かんでくると予想しました。
溺れるかと思いました、しかし、巣の入り口の穴がつぶれたけど、その近くに別の穴ができしました。ありは避難したのです。お母さんは、ありってありのままでたくましいなと、そのことをメモしました。
第四段落
ぼくは、
実験ってたのしいなー!と、結果をメモしながら思いました。なぜかと言うと、予想を上回る結果が出たりするからです。