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9.2 (766字)  あけみか akemika 2026/09/26 09:04:42 66898   1     

イギリス人は犬を躾けることが上手である。私の考えでは人間と動物のお互いの位置づが、イギリスと日本人では全く異なることから出発していると思う。また犬は家の人の知らぬ間に、縁の下などで子供を産む。これも犬の勝手である。                                                         
自分の体験は、乗馬をして馬に乗った後障害ジャンプをして頑張ったから綺麗にしてあげてけもきれいにしてあげようとしたら馬にけられそうになりました。でも運がよくけられる前でぎりぎりでテニスをやっていていたおかげで何とかよけることができたのであった。そして違うが馬で頑張ってクレタからシャワーで隅々まできれいに洗ってあげてそして尻尾もきれいに洗おうとして後ろに行ったら、、、、、今度はけられませんでしたその馬は気持ちよさそうにしていたので安心しました。でもやっぱ後ろでける馬はいるので怖いのである。でもなんでけるのか調べてみると、、、馬は視野が非常に広い動物ですが、真後ろだけでは全く見えない「死角」になっているのであった。そのため、後ろからだれかが近づいたりいたり触られたりすると、草食動物としての本能から「敵に襲われた」と勘違いし、パニックを起こしてしまうのである。あの強力な後ろげりは、見えない恐怖から自分の身を守るための、とっさの防衛反応のなのであった。                                                                 もし馬の後ろに立って後ろにけられたら即病院生活なので気を付けないといけないのである。
わかったことはイギリス人は犬を家畜と思っているが、それに対して日本人は犬をペットとして扱っているというところに差があり驚いたのであった。



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