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鳥の村


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1.2作文クラス (993字)  はちみつ hirari 2026/01/08 16:55:52 57582

新年あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。
土曜日作文クラスは1/10スタートです。(1.1週課題は「お休み宿題」https://www.mori7.com/as/5407.html *作文の提出は無理のないようにして下さい)

各自4学期の新しい課題フォルダ【1.2★課題】になります。ことしも楽しく作文を書いていきましょう。

◎ネコヤナギ「そったく」
★要約 例) そっ啄(そったく)の機という言葉がある。得がたい好機の意味で使われる。早すぎず遅すぎず。まさにこのときというタイミングがそっ琢の機である。思考も同じことで、初めから全体がはっきりすることはすくない。何度も何度も考えているうちに、自然に形をあらわしてくる。(127字短くてもOK)
★前の話 予習シートを参考に「タイミング」について
★聞いた話・調べた話 その他「出会い」など、長文の印象に残ったことに関する話題
★わかったこと 例「タイミングとは…わかった」

◎ヘチマ「テレビが普及して」
★要約 6-9を中心にまとめると例)視聴覚文化は読書のたのしみを妨げるものではない。テレビには娯楽番組のほかに知的好奇心を刺激する番組もあるが、好奇心が満足できない場合はまとまった知識を読書によって得よういう欲求が起こってもふしぎはない。
★前の話 ハリーポッターなど、原作が映像化されたものは多いですね。読書で想像していたことと映像化されたもののちがいや面白かった場面など。一方、人類未踏の洞窟などは映像で見ると想像をはるかに超える光景に驚きます。

◎メギ「産業革命以来」
(要約)産業革命以来なによりも頼りになる確かなよりどころは、工学的なものの考え方であった。これまでの建築は芸術性と工学的な技術に重点がおかれていた。住まいの環境が美しくあることは、たしかに望ましいことにちがいないが、芸術第一主義では庶民にはとても住めない。庶民は人間であるよりもさきに、まず生物で、生物は本来もっと泥臭いものだということが、いつの間にか忘れられていた。それに気がついたわけである。
*旅先のホテルはとてもきれいで快適ですが、家に帰って来ると安心するのは、人間は自分になじむ環境が落ち着くのでしょう。病院の壁の色も以前は清潔感を重視した白が一般的でしたが、あたたかみのある色の方が元気が出ることから配慮されるようになったそうです◎社会実例



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