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無題 (415字)
tisatan tisatan 2026/02/02 19:53:44 58606
要約
現代はアイデンティティ不定の時代と言われている。近代以前は大人になることは個人が自分の属すべき共同体の一員としての資格を得ることを意味していたからだ。一方、近代では大人への変化期は長い教育課程というシステムであてがうようにした。また近代以前は子どもは小さな大人として見られ、そのまま社会に出て大人の世界に入っていた。しかし近代以降は子どもを子どもとして大切に育てた。
意見
アイデンティティを持てるような人間になる。
第一、、「未来のビジョン」を描き、意思決定を積み重ねること
自分が何を大切にし、どのように生きたいかという形を描く
→ 今の形を作れる
例)学校のプロジェクトで、ヴァンサンカン・プラン を立てた
自分が25歳でどのようになっていたいかを考え、目標から逆算して「今、何をすべきか」を考えた
第二、、いつまでも若者を子ども扱いせず、未来への準備をすること
例)渋沢栄一の子供の頃の話
文武両道だった→その経験が将来で活躍した
まとめ