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鳥の村


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ぼくのおいしい楽しい夕食 (620字)  asahota asahota 2026/02/04 18:33:18 58676

ぼくのおいしい楽しい夕食
「うめ~ラーメンおいしいな~」
これは、ラーメンを食べてさいしょに言うことです。ぼく1番おいしいと、感じたのは、ラーメン です。                                       
「早く食べておふろに入らないと。」
「そうだね。」これは、夕食の会話です。
そしてぼくは、マグロのようにすばやく食べ終わったあと、そして、ひこうきのようにすばやくおふろのじゅんびをしました。それから「ぼちゃん!」と、おふろにつかりました。多分そのころぼくは、
「タブレットみた~い、タブレットみたいよ~みたい~。」と、思っていたかもしれません。お父さんの夕食は、カップラーメンと、スーパーマーケットで買ったべんとうだそうです。ぼくの家の夕食のルールは、月曜日と土曜日は、かならずラーメンと言うものと、ごはんをのこすときは、かならず「ごめんなさい」を言うものの、2つのルールがいあります。おふろから出たあとう〇こをきばっているとき、くやしそうな顔で、きばっていました。
もし、ぼくが夕食をえらべるんだとしたらおすし(マグロと、サーモンと、たいとエビとカツオとイクラ)と、マグロ・サーモン・イクラどんがいいと、思いました。そして、「にゃんこ大戦争おもしろいな~楽しいな~。」と、にゃんこ大戦争しました。ぼくは、「み~んな、みんな、おいしいごはん食べているだなあ~。」と、おもいました。
                    



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