元の記事:無題 (507字)
choko akoiwa 2026/02/21 00:01:13 59399
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要約
・島はせまい。小さな島で物が小さくなっていくのはもっともな話のようだが、事態はそう単純ではない。
・だからこそ、捕食者のいない環境に置かれると、大きいものは小さく、小さいものは大きくなって、ほ
乳類として無理のないサイズにもどっていく、これが島の法則の一つの解釈である。
・動物に無理のない体のサイズがあるように、思想も人類に似合いのサイズがあるのではないか。
思い出
3年生
プールに通っていていつも泳いでいるから顔もつけられない子がいるなんてしらなかった
今とちがうところ
みんな上達して今では顔をつけられなかった子も少し泳げるようになった
まるでイルカのようにすいすい泳げるようになってほしい
ことわざ
よしのづいから天井を覗く
調べたこと
世界で一番大きなこん中は大ナナフシの仲間が全長50㎝をこえるほどの大きさ
取材
ママ
小学校のとき、学校の中で図工がとくいなほうだったけど美術科の高校に行ったらみんなすごかった
どう感じた
小学校だけって自分が思っているよりもせまくて上手い子が集まるとすごさを実感するんだと思った
まとめ
自分のまわりの少ないところから見るんじゃなくて、こんなこともあると想像したりすることが大切だということがわかった