元の記事:3,1週 メモ (624字)
あけのの akenono 2026/03/05 19:19:03 59841
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第一段落
「いただきます!」母の料理のおいしそうな香りに、私のおなかもおいしそうだと言っている
・私は、あまり料理をしないほうだ
・ホットケーキやスクランブルエッグ、調理実習で作ったものや味噌汁など、軽いものなら作れるが、日々夕ご飯をつくったりはしない。
・とはいえ、暇なときには母の料理の手伝いもするので、料理ができないわけではない
第二段落
・私は、ホットケーキは上手に作ることができる。
・ほかにも作れる料理はあるが、最近ホットケーキをきれいに焼くことができるようになった
・小学校低学年の時は、ひっくり返すのが下手で形が崩れてしまったり、生地が緩すぎたり固すぎたりしたが、今では上手にひっくり返すことも、丁度いい生地も作ることができる
第三段落
・母は、とても料理が上手だ
・いつも母が作る料理はおいしくて、見た目もきれい
・母は、いつも料理をするときには「愛情を注ぐこと」と「料理をしながらキッチンをきれいにすること」を気を付けているそうだ
・つまり、もうつかない道具は何かを作っている最中に洗ったり、棚にしまったりしている
・だから、母が料理をし終わった後はいつもキッチンがきれいだ
・また、手慣れているから作業も早く、さすがは「母」だなと思った
第四段落
・料理を上手に作るには、なれることが必要だと分かった
・ホットケーキはきれいに作れるようになったし、長年ご飯をつくっている母は料理が上手だ
「ごちそうさまでした」とてもおいしいご飯に、私のおなかも満足しているようすだ