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鳥の村


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3/13 俊廷 作文メモ (1254字)  JT aetasi 2026/03/13 18:10:33 60156

第一段落 要約・話の中心

まったく新しいすばらしいものをうみだす「創造」の秘密はどこにあるのか。人間は何もないところから生み出すのではなく、そのもとになるものがあるのだ。それまであったものをいろいろ組み合わせて、新しい組み合わせの中から美しいもの、心にうったえるもの、正しく自然を説明できるものを選びだし、世の中の人たちがその価値を認めたものが創造となるのだ。
しかし、創造した本人は、最初の試みと最終の成果との間があまりに隔たっているので、どうやって創造されたかを思い出せず、突然ひらめいたかのように創造が起こったと考えてしまうことがある。とにかく試してみて繰り返していくことが創造にたどりつくかどうかの境目となる。
ぼくがこの話を読んで印象に残ったことは、創造とは今まであったこと新たに組み合わせたり変化させることにより生まれるものだということだ。

第2段落 探求学習のクラスで建築模型を作った話

・探求学習のクラスで、建築模型を作ったことがある。先生は「自分が住みたい家を考えてみよう。みんなはどんな家を作りたいのかな」と色々な建築を紹介してくれた。最初どんな家にしようか考えてみたけれど、家ではなく、科学館を作りたいと思いついた。なぜなら、ぼくは科学が大好きで、沢山の人に科学を楽しんでほしいという夢があったからだ。
・建物にどんな要素を入れようか考えていた時に、マグネットブロックのおもちゃで作った多面体が頭に浮かんだ。透明な正八面体がとってもかっこよかった。
・まず建物の設計図を書いてみた。~
 そしてダンボールで設計模型を作ってみた。透明な八面体を入口の門の近くに設計したけれど、想像したより~で違うなと感じた。そこで、「昆虫の森」の屋根に設置することに変更した。博物館の2階には、昆虫が自由に飛び回れる森を作って、自然の中を歩けるような設計にした。そこに透明な多面体の窓からきらきら日差しが差し込んでくる。
しかし、透明な八面体をどんな素材で作るか悩んだ。
~試行錯誤した。
・最初は、〇〇だったけど、最後は〇〇のような建築ができた


第3段落 スティーブジョブズの話

お父さんが好きな発明家の話をしてくれた。Macなどの新しいコンピューターやiPhone(スマートフォン)を世の中に広めたスティーブ・ジョブズだ。お父さんは、スティーブ・ジョブズは自分のアイデアが理想の形になるまで妥協せずに試行錯誤し、世の中に生み出したところを尊敬していると教えてくれた。ジョブズは「誰でも直感的に使える、もっと簡単で美しいコンピューターを作りたい」というアイデアを持っていました。デザインや操作性にこだわり、何度もやり直す努力を惜しまなかった。そのせいで、会社内で意見がぶつかったり、会社を追い出されることもあったほどだ。またかつてあった電話、インターネット、音楽プレーヤー、カメラなどを組み合わせることで、今までになかったスマートフォン(iPhone)を作り出したことでも有名だ。
・ぼくは~と思った

第4段落 まとめ
・創造とは




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