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鳥の村


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無題 (489字)  ホノミ akasaho 2026/03/15 08:13:01 60255

3月3週 「妖怪の中に「もののけ」という(感)」
・要約
・妖怪もののけがつくと、我々はその「もの」をむしょうに捨てたくなる。
・人類は生活の主たる様態を、「拾う」ことから「捨てる」ことへ、大きく転換させつつある。
・人類は産業革命を経て大量生産時代を迎え、妖怪もったいが駆り出されるようになった。
・妖怪もったいのおかげで流通経済は円滑に機能し、生活は潤い、我々は満足しているのだ。
・複数の意見1
・もっとものを大切にするべきだ。
・実例
・わらしべ長者
・観音様の言う通りに、お寺から出て最初に手に入れた藁を大切に持って、家に帰ったら、裕福になれた。
・複数の意見2
・古いものを捨て新しいものに置き換えることも大切だ。
・実例
・家電
・高いからそんなに何回も買い替えることはできない。
・でも、どんどん性能が良くなって、節電できたりする。
・車
・高いけど、買い替えると、自動ブレーキとかの性能がどんどん良くなっているから、安全。
・主題
・確かにものを大切にすることも、新しいものに変えて行くこともどちらも大切だ。
・しかし、一番大切なことは、環境に配慮しながら自分が満足できるように生活することだと考えた。



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