ログイン ログアウト 登録
鳥の村

  
  メールの受信登録

   新規投稿  編集

追加情報「中高生優先」
振替制限1名
説明編集
※講師が書いた記事は、参加者にメールで連絡が届き、記事が茶色の文字で表示されます。
 生徒が書いた記事は、参加者にはメールは行かず、記事が黒色の文字で表示されます。
 生徒が書いた記事は、発表室に表示されます。限定表示にすると、先生だけに表示されます。


中高優先



< 前 | 現在1-15番 | 次 > 16-30(全216件)
 
and検索 or検索
このpage 全page検索


元の記事:
3/20作文クラスお休み (662字)  はちみつ hirari 2026/03/18 12:16:42 60385   0     

今週3/20は祝日のため、作文クラスはお休みです。「お休み宿題」になりますが、各学年最終課題につき力試しするのもよいですね。振替受講もできますので、出来る範囲で取り組んで下さい。

◎ペンペングサ「先進国の後を追いかける」
日本の教育現場で自分の頭で考えた独自の意見を前面に押し出すことが高得点につながるという話はおよそ聞いた試しがない先生の頭になかったようなユニークな答を尊重する風潮はないため、生徒は一定の枠のなかで発想する習慣をたちまち身につけてしまう。平等主義的な教育思想」にそれなりの価値があることは認められなければならないが、それが独創的な人材の芽を摘みとっている危険についても十分な配慮が必要であろう。

◎ベニバナ「妖怪の中にもののけという」
(要約)人類史をひもとくまでもなく我々は、かつて「狩猟採集時代」というものを経験し、今また「消費遺棄時代」というものを迎えつつある。この間に人類は「産業革命」を経て「大量生産時代」を迎え、大量に生産された「もの」は、大量に消費されなければならなくなった。我々は「捨てるために手に入れる」という、生物学的には希有の性向を身につけ、「消費を上回る生産」という、あり得べからざる事態を楽々とこなしているのだ。
★意見A「もっとモノを大切にするべきだ。」
★意見B「古いモノを捨て新しいモノに置き換える新陳代謝も必要だ」
* 中1課題であれば★意見Aにそって★理由一・二を述べますが、この一年間中2課題は★意見Bのような視点からも考えてきました。中2最終課題のまとめとして取り組んで下さい。



上の記事に対するコメント▼

題名:
    本文が長いときは、フォームに直接書くよりも、書いたものをコピーして貼り付けることをおすすめします。
本文:
名前:名前は本名でなくてかまいません。自由につけてください。
 sb-ki-2000-hirari の生徒にメール送信
(講師の投稿は、体験を含むクラス生徒にメールとして送られます。)
コード: パス:
   公開 限定 画像は、送信確認をしたあとのページで入れられます。

< 前 | 現在1-15番 | 次 > 16-30(全216件)



Online作文教室 言葉の森    鳥の村 管理の鳥 「作文金2000ひらり」 昨日から 0