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予習4.1 (579字)
aketou aketou 2026/04/12 09:58:10 61336
僕
僕たちは、どんな物事でも、素直に受け取りすぎない方が良いのではないか
第一に、きちんとありのままを見ることである。
自分にとってとても恩のあるものを、勝手に神格化してしまい、良いところしか見えない時がある。
(付き合いたての恋人とかそれじゃない? いたことないからわからんけど)
物事の片面だけに注目がいき、悪い(と思う)面を突き付けられたときに、かえって反発するようになったりする。
実例 今通っている高専と昔通っていた幼稚園
どちらも、すごい良いところと信じ切っていたため、
高専では、そこでの話を鵜呑みにし過ぎて心の奥底の反発に気づかなく、知らず知らずのうちに辛くなってた。
幼稚園では、外に良く見せすぎているのではという話を聞いて少し悲しくなった。
第二に、学校教育でも、受け止め方など、技術じゃない精神面の磨きをすることである。
自分の心と向き合う機会を失い、いつの間にかため込みすぎることなどがある。
実例 特に男の人は、競争、勝利、弱さを見せない、などに意識が行き過ぎて、知らず知らずのうちに疲弊していく。
母が(最近は僕も)通っているコミュニケーションの講座では、そういう男性が大泣きすることがよくあるそう。
確かに、物事をきちんと受け止めることも大切だ。(ちょっと反例が思いつかん)
しかし、~~~
--これって名言必要?