※講師が書いた記事は、参加者にメールで連絡が届き、記事が茶色の文字で表示されます。
生徒が書いた記事は、参加者にはメールは行かず、記事が黒色の文字で表示されます。
生徒が書いた記事は、発表室に表示されます。限定表示にすると、先生だけに表示されます。
作文 (524字)
asasou asasou 2026/04/18 23:28:09 61625
第一段落 元々あった大〇〇の復活を試みるのではなくて小さなことでも大きな効果を得るべきだ。それでは何をすべきか
第二段落 まず一つ目の方法はいかに小さな中で魅力を引き付けるかだ。現代人は忙しい。その中で大きなものを無理して作るなど非常に非現実的なことである。本文の某岡田氏は短いものは軽薄であるといってるが、そんな訳はない。CMやショート動画は製作者が工夫を重ねて作ったキャッチーなものであり、だからこそ中毒性がある。それは軽薄でも何でもない立派な芸術であるのだ。
第三段落 二つ目の方法は短いながらに何を伝えたいのか目的をはっきりさせることだ。数十秒という短すぎるので多少は長くてもいい。五分ほどの近代音楽にもそれなりの意味が込められている。それに多くの人が感動させられている。僕はクラシック音楽がとても好きだが、客観的に見るとクラシック音楽よりもポップ音楽の歌詞に感動させられている人が多いのは事実だろう。それだけ、短いものの中でも何かを伝えることができる。そのためにはやはり目的を持つべきだ。
第四段落 確かに長くて大きいものは内容が濃いかもしれない。しかしそれは長いからであって、それをもっと短く現代人に適応させた感動を作り出していくべきだろう。