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5.2作文クラス (695字)
はちみつ hirari 2026/05/07 17:41:06 62075
5~6月は個人面談にて、お家の方とお話しできればと思っています。予定をお知らせしますが調整は可能ですので、別日をご希望の場合は生徒さんを通じてお知らせください。
(予定)5/8あいなさん・5/15もこうさん・5/22あやなさん・6/5めいさん
【5.2課題】
◎マキ「生物界の中でヒト」
生物界の中でヒトという種を特徴づけてみると、優れた学習能力がほぼ一生にわたって維持される。さらにヒトの場合には、それぞれの個体が自らの直接の経験に基づいて知識を集積するばかりでなく、他の個体の経験を言語などを媒介とすることによって利用することもできる。
*作文で書いている通り★体験実例から気づくだけでなく、読書や◎聞いた話・調べた話◎社会実例 から学ぶことができるのがヒトの学習能力の特異な点であると述べています。
◎ライラック「何を読むかと言う前に」
「読書については、まず夢中で読むという体験をすることが必要である。とにかく面白く楽しい本を読んで、読書の楽しさを知るとよい。」より【私は何かに夢中になれる人間になりたい】★生き方の主題
*あやなさんは時間を忘れて模型作りをしていると発表をしてくれたことがありましたね。なにかに没頭しているときの話題は良い★体験実例になりそうです。
◎ガジュマロ「魏志倭人伝の」
解説:時は時計の針で表される単なる座標なのではなく、それ自体が生きたひとつの「もの」なのだ、というのがテーマです。‘かけがえのない時は、人によって違う’は、中3課題と同様なにかに没頭する感覚は人それぞれ、であるはずなのに近現代的な時間の捉え方のが無味乾燥になっている問題について、原因を考えてみましょう。