ログイン ログアウト 登録
鳥の村


説明編集
※講師が書いた記事は、参加者にメールで連絡が届き、記事が茶色の文字で表示されます。
 生徒が書いた記事は、参加者にはメールは行かず、記事が黒色の文字で表示されます。
 生徒が書いた記事は、発表室に表示されます。限定表示にすると、先生だけに表示されます。





ウィカニクラス通信(6月号)その3 (803字)  ウィカニ aokani 2026/06/15 13:31:46 63570

木曜日9時オンライン作文クラスの授業にご参加の皆さんへ

 6月18日(木)は、6.3週の作文クラスです。
 課題集の長文は毎日読んでいますか。3週目は感想文になります。長文をしっかり読んで、にた話を見つけて作文に書いていきましょう٩( ᐛ )و
 準備をした予習シートや構想図は発表室にアップロードしてください。
 読書記録も忘れずに記入しましょう。

★授業の前に、発表室に読書記録と予習メモを入れてクラスにご参加ください。

★課題別に準備のヒントを書きましたので、ご参考にしてください。(特に親御さんがお子さんとの対話するヒントになればと思います。)
 
【サツキの課題】「遠くへたびをする鳥」の感想文です。
 渡り鳥の話ですね。長い距離を旅してくるツバメの話もありましたね。そんなところから似た話は、長距離のランニングをしてくたびれた話などが書けそうですね。また、軒先にツバメが巣を作っているのを見たことがある人は、そんな話を書いてもいいですね。
★第一段落:、「この話を読んで私がいちばん……と思ったところは……です。」の書き方で、どんなことを中心にするか決めましょう。たとえば、「私がこの話を読んでいちばんびっくりしたのは、小さな鳥が海を渡って遠くの国まで迷わずに飛んでいくということです。」
★第二段落:似た話を書きます。この段落は自分だけがした似た話を探して書きましょう。ツバメの巣は見たことあるかな?自分のしたことを思い出して書いてみよう。また、「もし……だったら」という言葉で想像した話を書いていってもいいですね。たとえば、「もし、私がわたり鳥だったら、南と北を間違えて反対の方向に飛んでいってしまうかもしれません。」
★第三段落:もう一つの似た話です。この段落は、聞いた話を書きます。お父さんやお母さんに似た話を聞いてみよう。たとえば、ツバメがおばあちゃんの家に巣を作っていたなんて話をしてくれるかもね。(๑>◡<๑)
★第四段落:長文全体の感想です。「私はこの話を読んで……と思いました」と、自分らしい思ったことを書いていきます。たとえば、「私はこの話を読んで、小さな鳥にも大きな力が秘められているのだなと思いました。」
★たとえ/ダジャレ表現:似た話の中にたとえやダジャレを入れて作文を書いてみよう。あー疲れた、ツバメに座ろう(swallow)
★ 目標字数:300字以上

ご質問などありましたら個別れんらくでご連絡ください。
また、個別の個人面談もできます。ご希望があれば、個別れんらくでご連絡ください。

ウィカニ



Online作文教室 言葉の森    鳥の村 管理の鳥 「作文木0900ウィカニ」 昨日から 0