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ほのみ akasaho 2026/06/19 18:07:47 63782
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6月3週 「現代では学術研究の場において(感)」
・要約
・自分の専門外の事柄についてある程度理解することができ、言論を展開できる人たちがいる。
・そういった言論の基盤となるのは、専門的な知識や技術ではなく、常識や一般教養なのだ。
・常識は言論の大きな基盤だが、上手な言論というだけでなく、知恵を伴う言論ということになると、教養が基盤となる。
・教養というのは、その道の専門家になるための知識として学ばれるのではなく、一個の素人としての自由人にふさわしいものとして学ばれるのだ。
・意見
・私は、専門的な知識だけではなく、幅広い教養を身につけた人間になりたい。
・方法1
・自分の好きな分野以外のことやあまり興味がないなと思うことでも、興味がないと決めつけずに話を聞いてみること。
・実例
・学校で習った世界史
・最初は、あまり興味がなかった。
・でも、頑張って勉強した。
・最近、ニュースなどで、世界史で習ったことが出てきて、少しわかったから、面白いなと思った。
・方法2
・身近な人が興味を持っていることを一緒に楽しもうとすること
・実例
・祖父はいつも祖父が興味を持っていることについて教えてくれたり、見せてくれたりする。
・その話を聞くと、普段は自分から調べたりはしないことも知れる。
・主題
・確かに一つのことに専念し、深く追求していくことも大切だ。
・しかし、私は専門的な知識だけではなく、幅広い教養を身につけていきたい。