元の記事:得意なこと (571字)
あききの akikino 2026/07/06 19:13:51 64380
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第一段落
長文実例
ものをつくることが好き
家具の組み立て、工作など
デザインではない、小学生の時の工作は実用的なものを作っていて工作では賞をとったことがない
ニトリと無印の組み立て式の棚が届いた
母が頼んだけど、組み立てるのが好きではないから私が組み立てた←楽しいから好き
ものづくりに関わる仕事がしたい→工学部いきたいなー
意見
得意分野を伸ばす
第二段落
方法1
目標を決めること
実例
バトン
小学生の時までは毎回の大会で入賞できていて、最年少だから何か不利なことでもあるのか??って思ってた
中学生になって、九州はバトンが強いから入賞できなかった
初めて個人戦め入賞したのは中二の冬
ソロストで全国出場!!!を目標に頑張った
もともとは得意じゃないし、ソロストで全国に行ったことないけど、ずっとソロスト(得意分野)を頑張ってたら中三の九州予選で次点まで順位をあげることができた
方法2
成功した人を真似すること
実例
テスト
YouTubeでハーバード生の勉強方法というものを見た
ノートなどを時間を決めて覚える→白紙に覚えたことを書き出す→覚えきれなかったところをペンで書く
映像記憶みたいなのができる!!
第四段落
確かに、得意分野ばかり伸ばしていると、苦手分野が疎かになるという意見もある。
しかし、努力とは弱点向き合うだけのものではなく、得意なことを磨いて極めるためのものでもある。