元の記事:作曲に集中している時(感)8.1週 (396字)
あえたや aetaya 2026/08/02 20:27:27 65305
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作曲に集中している時(感)8.1週
1作曲に集中してる時、不意に音楽というものが、自分の知力や感覚では、捉えようもない(神秘的な)ものに思われることがある。だが、私が、時に「作曲家として」無力感にとらわれるのは、私が私は協同「音」の言葉をうまく話せないからだ。作曲は音と人間との協同作業(コラボレーション)だと思うから、作曲家は音に傲慢であったならないだろう。私たちは自然から多くを学ぶべきだ。
2第一の理由に、自然のものの良さがたくさんあるからだ。
3第二の理由に、自分自身を謙虚に見つめ直せるからだ。
4確かに、自分自身の技術を向上する努力も必要だ、しかし「カメラマンはレンズのほこりを払う前に目のほこりは払わなければならない」という名言もあるように、私たちは何かを作ろうとする時に、謙虚さを持ち、まず自然の中から学ぼうとする気持ちを、忘れてはならない。だから、私たちは自然から多くを学ぶべきだ。