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鳥の村


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8.1作文クラス (552字)  はちみつ hirari 2026/08/06 16:56:24 65410

8月の作文クラスは8/7・21・28(8/14は夏季休業期間のためお休み宿題)夏休み期間は楽しい計画も多いと
★8月中の課題は9月末まで振替受講が可能です。

【ミズキ「作曲に集中しているとき」】
◎要約 は解説を参考。「自然から学ぶことはあまりに多い」という部分を主題にして、「私たちは自然から多くを学ぶべきだ。」★是非の主題★理由一・二
*自然にはかなわない・自然のすばらしさを感じるような実例。長文の作者は48行目以降「自然から学ぶことはあまりにも多い…作曲家は音に傲慢であってはならないだろう」と自然から学んだことを結んでいます。

【リンゴ「生きもののように焔をあげ」】
(要約)人類の歴史というのは、火の使用という驚くべき体験によって幕をあげたと同時に、じつは、いかにしてその原初の火を手なずけ、制御可能なものにするかという挑戦の歴史であった。かつての原初の火は、個人のレベルで向き合って対処することができたが、このように社会化されてしまった現在の火は、時に個人の知らぬところで暴発し、個人の手に負えないものになる。
*便利な生活に流されないで、自分の手足を実際に使ってみることが大切と考え
「私は、便利さに流されることなく、生きるための知識や知恵を自らの身をもって習得していきたい。」★生き方の主題★方法一・二




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