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鳥の村


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8月8日 (701字)  すみれ sumihina 2026/08/08 09:35:36 65498

①要約+意見(最近料理を作ることを趣味としている人が増えている。初心者は何を作るか計画を立て、それをつくるのに必要な材料を買うことが多い。プロは材料を見てから何を作るか決める。この考え方は、今の社会に足りていない、とても重要な考え方だと私は思う。高校を選ぶときにも、自分が得意なことを活かしては入れる高校を基準にして選んだ。私は、目的を定めてから必要なものを集めるのではなく、今あるものから何かを生み出せるような考え方をしていきたい。)
②方法1(その第一の方法は、「あれがない」ではなく、「これがある」という考え方をすることだ。この発想をすることで、今自分がどれだけの物を持っているかが分かり、新しいものを創作する一歩になるだろう。前向きな考え方をすることが大切。ないものに注目してしまうことが多い。目の向きを変えるだけで、こうなった、、、)
③方法2(その第二の方法は、社会においても新しく作り出してそれを売るという考えだったが、モノがあふれている今ではモノをアレンジするということに視線が集まっている。)
④まとめ(確かに、今あるものから何かを創るには、たくさんの造るものの名前を知っていなければいけないし、時間も労力もかかる。しかし、去年の学校祭では、準備のための予算が足りなくなり、使いたい材料が買えなかったことがあった。そのとき私の担任は、今あるものを使いこなせない人は、新しく買ったものも活かせないよ、と言ったのだ。本当にその通りだと思う。モノはただそこにあるだけでは何の意味もなさない。私たちが使って初めて価値を持つのだ。その用途によって価値が決まるのはごく当たり前のことだろう。→社会問題)



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