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そこをなんとか (705字)
あけみか akemika 2026/08/09 07:59:52 65533
「そこをなんとか」という言い方はきわめてあいまいである。われわれはそれを「義理と人情」のせいにするが、もともと義理と人情とは、正反対の概念なのである。けれど日本人は、これこそが人情、すなわち、もっとも人間的な対応とみなすのだ。
まえにこんなにたはなしがあった。友達と遊んだ時の話なんですけどいつもどうり友達が一緒に遊ぼと言ってきましたが自分はそれを断りましたすると、いっもなら一緒に遊んでくれるじゃんといいますが今日は宿題をやり忘れていたため絶対に今しかできなんだけどそこに何も知らいない友達が来てしまい宿題ができないそれとも友達と遊ぶどっちの法が優先なんだと思いそこで迷い決めましたさすがに根宿題やらないと明日大休憩と昼休憩とご飯食べ終わった時間にも宿題をやらなきゃいけないのはいくらなんでも嫌なのでそのことはその日か断るのである。なのでよかったのはその日に宿題も終わってから先生に提出してから何だったっけ確かボンボンドロップシールという名前のシールでおさるのジョージをもらいましたなので昨日遊ばなくてよかったなーと思ったのである。もし昨日遊んでいたらどうなっていたことか想像がすぐにつきましたそれはまず大休憩みんなに遊ぼと言われますが遊べません宿題をしますそして昼休憩にも遊べません宿題が終わるのは昼休憩がちょうど終わった時なので遊べませんなので宿題は終わらせるのであった。
おとうさんインタビューいままでふくをえらぶときへただったのにうまくなったりゆうはほんねをかくさずにほんとうのことをいったからだそうなのだ。
「そこを何とかという」言葉まあんまり使えないのでである。まるで本音という言葉が戦っておるようだ。