元の記事:9月2週メモ (954字)
ゆいと asayui 2026/09/08 18:51:54 66336
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結斗 9月2週 作文メモ“うんこミュージアム”
7月20日にお父さんとお兄ちゃんと弟とおだいばにあるうんこミュージアムに行きました。
うんこミュージアムはフィリピンにいる時からずっと、日本に帰ったら行ってみたいと思っていた場所です。
どうしてうんこミュージアムに行ってみたかったかというと、フィリピンにいるときにたまたまYouTubeでうんこミュージアムを見つけて、とてもたのしそうだったからです。
ぼくたちはぎんざでお母さんと分かれて、ゆりかもめにのってうんこミュージアムに向かいました。
ゆりかもめにのっている間、本当はお母さんもいっしょに行ってほしかったと思い、さみしくてなみだが少し出てしまいました。
うんこミュージアムにつくと、ワクワクしてテンションが上がりました。
いちばんたのしかったのはうんこシャウトです。うんこシャウトとはマイクに向かって大きな声で「うんこ〜」とさけぶあそびです。
ぼくはうんこシャウトをしているほかのだれよりも大きな声で「うんこー!!!」とさけんだので、とてもおおきなうんこをスクリーンにうつすことができました。
「すごいじゃん」
お父さんがぼくに言いましたが、ぼくはふつうじゃん!と思いました。
そのほかにもトイレにすわってふんばったり、おちてくるうんこをぎりぎりのところでキャッチししたり、ふででうんこをかいたり、いろいろなあそびがありました。
ゆかにうつしだされたうんこをふんであそぶゲームもおもしろかったです。
でも、もしゆかのうんこがえいぞうではなくほんもののうんこで、それをふんでしまったとしたら、とてもイヤな気持ちになると思います。
ぼくはシンガポールのレインフォレストで手に動物のうんこが落ちてきたことを思い出しました。
その時はまるでちゅうしゃをする時と同じくらいイヤな気持ちになりました。
ぼくがそうぞうしていたうんこミュージアムはもっと広くて、あそびももっとたくさんあったけれど、じっさいは小さくてあそびも8個くらいしかありませんでした。
楽しかったけど、あっという間にあそびおわってしまいました。
うんこミュージアムであそび終わってお母さんとごうりゅうしたとき、ぼくはやっと会えたとホッとしました。
日本にかえったらこんどはかぞくぜんいんでまたうんこミュージアムに行きたいと思いました。