ログイン ログアウト 登録
鳥の村


説明編集
※講師が書いた記事は、参加者にメールで連絡が届き、記事が茶色の文字で表示されます。
 生徒が書いた記事は、参加者にはメールは行かず、記事が黒色の文字で表示されます。
 生徒が書いた記事は、発表室に表示されます。限定表示にすると、先生だけに表示されます。





今週は感想文 (648字)  harako harako 2026/09/13 15:30:41 66544

 水曜日クラスのみなさん、こんにちは。
 今週は9月3週で感そう文です。

◇たくみくん
 今週も月曜日にお待ちしています。
 「アルフレッドのゆいごんじょうは」です。ダイナマイトを発明したノーベルさんが亡くなった後、おいのソールマンさんが大きな仕事をまかされました。それは、いまのノーベル賞につながる仕事でした。わずか26才で大きな仕事をまかされたソールマンさんは、どんな気もちだったでしょうか。「もしぼくがソールマンさんだったら」「もしぼくがアルフレッドさんだったら」など想像をしてください。さらに、リレーのせん手や学級委員など大事な役わりをまかされたことはありませんか。おうちの方にも聞いてみてくださいね。10月になると今年のノーベル賞が発表されます。いままでよりも きょうみをもってもらえるとうれしいです(^^♪。

◇ななみさん、おうすけくん
 ななみさん、17時クラスの振替、お待ちしています。

 「くっくっくっ」の感想文です。まわりの人から信用されない盗人のかしらですが、ある日、子どもが信用してくれたのをきっかけに心が洗われたという話です。おこられたときに「いいよ、どうせいい子じゃないし。ふん」という気持ちになったことはありませんか。逆に、ほめられたり期待されると「よし、もっとがんばるぞ」と思ったことがあるでしょう。似た話を書いてみてください。「もしぼくがかしらだったら…」と想像した話も書いてみましょう。まずは自分が信用される人になること、そしてお互いに信用し合える仲になることが大事ですね。



Online作文教室 言葉の森    鳥の村 管理の鳥 「作文水1600はらこ」 昨日から 0