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9月19日 (487字)
すみれ sumihina 2026/09/19 08:33:12 66750
①要約+意見(私は日本古来の伝統を守り、そのなかに時代を超えても変わらない美しさを見つけていきたい。)
②第一の方法は、私たちがそれぞれ、自分自身の感性に磨きを書けることだ。日本人は、平安時代にはすでに、草花や水などの自然に親しみ、独自の文化を創りあげてきた。その五感は今も生活の中で感じることができるはずである。ナンテンの実の話
③第二の方法は、自国の歴史を学ぶことに積極的になれる環境を作ることだ。歴史とは、先人の教えや教訓が詰まった手紙のようなものだ。それらの価値を見直し、活用いていくことでより良い時間をつなぎ、良い歴史を紡いでいくことができる。
④まとめ(「よき書物を読むことは、過去のもっともすぐれた人々と言葉を交わすようなものである」というルネ・デカルトの名言がある。確かに、新しいものは私たちに娯楽を提供し、生活を楽しくすることができる。しかし、その快適さにおぼれ、上手く使いこなせていない人も多い。そんな時こそ、目の前を見つめるのではなく、一度これまでのことを振り返ってみてはどうだろうか。私は、新しいものだけでなく、古いものにも好奇心を持って生きていきたい。)