オンライン少人数クラスの
全科学力クラス


体験学習の詳細はウェブでごらんいただけます
https://www.mori7.com/zglink.php?is=on

1.暗唱文集あんしょうぶんしゅう 2.漢字表かんじひょう 3.計算表けいさんひょう 4.課題国算幼長かだいこくさんようちょう
5.課題国算小1かだいこくさんしょう1 6.課題国算小2かだいこくさんしょう2 7.課題国算小3かだいこくさんしょう3 8.課題英語小3かだいえいごしょう3
9.課題国語小4かだいこくごしょう4 10.課題算数小4かだいさんすうしょう4 11.課題英語小4かだいえいごしょう4 12.課題国語小5かだいこくごしょう5
13.課題算数小5かだいさんすうしょう5 14.課題英語小5かだいえいごしょう5 15.課題国語小6かだいこくごしょう6 16.課題算数小6かだいさんすうしょう6
17.課題英語小6かだいえいごしょう6 18.課題国語中1かだいこくごちゅう1 19.課題数学中1かだいすうがくちゅう1 20.課題英語中1かだいえいごちゅう1
21.課題国語中2かだいこくごちゅう2 22.課題数学中2かだいすうがくちゅう2 23.課題英語中2かだいえいごちゅう2 24.課題国語中3かだいこくごちゅう3
25.課題数学中3かだいすうがくちゅう3 26.課題英語中3かだいえいごちゅう3 27.プログラミング1ぷろぐらみんぐ1 28.プログラミング2ぷろぐらみんぐ2
29.プログラミング3ぷろぐらみんぐ3 30.プログラミング4ぷろぐらみんぐ4 31.アップロードの仕方あっぷろーどのしかた 32.ZOOM操作の仕方ずーむそうさのしかた
33.教材注文きょうざいちゅうもん
高校生の教材は。「自主学習クラスの教材注文フォーム」を参考にしてください。
https://www.mori7.com/teraon/jgkyouzai.php

勉強は、自分のペースで1冊の問題集を徹底して学ぶことで力がつく

 勉強の基本は、家庭学習です。
 1冊の問題集を5回繰り返すことによって真の実力がつきます。
 そのためには、他人に指示されたペースで勉強しないこと、いろいろな教材に取り組まないことが大切です。
 自分のペースで家庭学習に取り組む際の、ペースメーカーとして、また、質問相談の場としてオンライン学習を活用するのが最も能率のよい勉強法です。

国語、算数・数学、英語、暗唱、読書を総合的に学ぶ

 全科学力クラスでは、国語、算数・算数・数学、英語、暗唱、読書紹介をひとつの講座の中で学習します。
 授業は週ごとに科目を決めて行いますが、家庭学習は、自分のペースで全教科をバランスよく取り組んでください。

国語・算数・数学・英語・暗唱の全科学力を能率よく身につける

 国語は、国語問題集と読解検定と確認テストの練習をします。
 算数・数学は、算数・数学問題集と確認テストの練習をします。。
 英語は、英語問題集と英文暗唱と自由英作文と確認テストの練習をします。
 算数・数学と英語の確認テストは、標準問題と発展問題の両方を用意します。
 英語は、問題集とは別に、音読暗唱用の教材として市販の「英会話・ぜったい・音読 【入門編】」(講談社)をご用意ください。
 読書紹介は、毎週、それぞれの生徒が読んでいる本を紹介し合います。
 学校で必要な教科の勉強を、週1回の授業と毎日の家庭学習でトータルに能率よくカバーする学習です。


1クラス5人以内で全員の発表と対話がある新しいオンライン学習

 全科学力クラスは、1クラス5人以内の少人数オンライン学習で、全員の発表と対話と個別指導の時間を確保します。
 5人以内のクラスであれば、講師の目が行き届くのでオンライン学習が可能になります。また、5人以内のクラスであれば、生徒どうしが発表をしたり対話をしたりする時間が確保できます。
 これからの教育では、アクティブラーニングに見られるように、学力だけでなくコミュニケーション力が重視されるようになります。オンライン少人数クラスの学習は、毎回生徒の発表時間を確保した新しいオンライン学習です。



勉強の基本は、ChatGPTを活用した自学自習。先生が教える授業ではなく、先生はChatGPTの使い方をアドバイスする授業です

 全科学力クラスでは、ChatGPTなどのAIを活用して勉強します。
 全員、個人のメールアドレスを取得し、ChatGPTのアカウントを取得してください。
 また、使用する端末は、ダウンロードしたものを保存できるパソコンにしてください。
(タブレット、iPad、クロムブック、スマホなどは、本格的な使用には向きません。)
 先生が勉強を教える授業ではありません。
 生徒が、自分でChatGPTを活用して勉強を進める授業で、先生はそのアドバイスをします。



1・2・3週は、国語・算数・数学・英語・暗唱の学習を自分のペースで学ぶ。4週目は創造発表学習

 1・2・3週は、国語・算数・数学・英語のどの教科を勉強しても結構です。
 しかし、国語・算数・数学・英語の毎月の確認テストは必ずやっておいてください。
 暗唱、及び、英語の暗唱は、毎週チェックします。
 4週目は、創造発表の勉強をしてください。
 創造発表の勉強とは、自分なりに創造的な研究しそれを発表する勉強です。
 国語・算数・数学・英語は、必要な学力をつける勉強で、創造発表は得意な学力を伸ばす勉強です。



学校の勉強はできて当然。成績は5段階で平均3.5以上は必須です。成績が伸びない場合は自習室への参加を義務付けます

 学校でやっている勉強は、できて当然の勉強です。
 成績は、5段階評価で平均3.5以上は必須です。
 成績が伸びない場合は、自習室に参加して勉強時間を確保してください。
 また、成績のよい人も、気持ちを切り替えて勉強するために、自習室を利用してください。



【国語読解】ほとんどすべての子の国語読解の成績が上がる

 本年4月から9月までの小4~中1の生徒の読解検定の平均点の推移です。
 短い期間にも関わらず、全体に平均点がかなり上がっていることがわかります。



なぜ国語読解の成績が上がるのか

 国語力の中心は、読解力です。漢字の読み書きや、語句の知識や、文法・古文・漢文などは、国語力の周辺にあるもので、国語力の中心ではありません。
 読解力は、文章を読む力と、問題を解く力が組み合わさったものです。読む力だけでも、解く力だけでも、読解力は伸びません。
 難しい文章を繰り返し読む方法が、問題集読書です。文章を読む力は、難しい文章全体を繰り返し読む中でつきます。
 問題の答えを理詰めに理解する方法が、毎月の読解検定の分析です。問題を解く力は、問題の答えを自分なりに分析し、理詰めに理解することでつきます。
 問題集読書と読解検定の分析によって、国語読解の力がつくのです。

読解・作文力がしっかり身につく本

 問題集読書も、読解検定の分析も、家庭学習として取り組むことはできます。しかし、ほとんどの場合、家庭学習では長続きしません。
 国語読解クラスで、先生や友達との対話を通して長く勉強することができるのです。
 「小学生のための読解・作文力がしっかり身につく本」(中根克明著 かんき出版)
(この本を読むと、読解問題の解き方のコツがわかりますが、小学生が独力で読むのは難しいので、必ず保護者の方が一緒に読んであげてください。この本は、高校生になっても使えます。)

読解力をつけておけば、大学入試で小論文が必要になったときの進歩が早い

 小学生のときに言葉の森で作文の勉強をしていた生徒が、いったんいろいろな事情で退会したあと、大学入試の時期になって、「小学生のときに習っていた○○先生に、小論文を教わりたい」と言って再開するケースが時々あります。
 そのときに、短期間で小論文が上達する生徒は、休んでいたときに、ある程度難しい本をしっかり読んでいた生徒です。
 難しい本というのは、大学入試の現代文の問題文として出されているような内容の本です。
 作文力の土台となっているものは、高度な語彙力と読解力なのです。


【算数数学】の教材
 算数数学の教材は、次のようになっています。
 小学1・2・3年生は、学年に応じた標準問題集です。
 小学4・5・6年生は、学年に応じた標準問題集、及び、受験問題集から選択。
 中学1・2・3年生は、学年に応じた標準問題集、及び、発展問題集から選択。
 自分の学年の算数数学の、できない問題が1問もなくなるまで繰り返し学習をします。
 自分の学年の問題集が全部できるようになったら、1学年先までを目標に先取りの勉強をしましょう。


勉強の進め方
  1. 算数数学の勉強の基本は、きわめて簡単です。それは、1冊の問題集の中で、できない問題が1問もなくなるまで繰り返し学習することです。しかし、できない問題を繰り返すよりも、できる問題を解く方が楽なので、ほとんどの人は、できない問題を残してしまいます。オンラインクラスでは、先生が生徒に質問をしますので、できない問題がなくなるまで学習することができます。
  2. 小学1・2年生は、問題集に直接答えを書いてかまいません。小学3年生以上は、ノートを用意し、問題集には直接書き込まず、問題のページと番号と式と答えをノートに書きます。
  3. 問題を見て、解き方がわからない問題があったら、いつまでも考えずに、すぐに答えを見て解法を確かめます。そして、解法と答えをノートに書き写します。そのわからなかった問題については、問題集に△印をつけておきます。
  4. 答えと解法を見ても、理解できない問題があったら、授業のときに先生に質問してください。先生はその場ではすぐに答えませんが、次の週までに考え方のヒントを説明します。
  5. 1冊の問題集を最後まで解き終えたら、最初のページに戻り、△のついているわからなかった問題だけを解き直します。1回目にわからなかった問題の多くは、2回目も3回目もわからないことが多いものです。しかし、4回、5回とくりかえし理解すると必ずできるようになります。5回解き直してもわからない問題がある場合は、その問題集が難しすぎるか、その問題が難しすぎるかのどちらかです。先生に相談して、問題集を変えるか、その問題はできなくてもよいとみなすようにします。
  6. 算数数学の実力を評価するために、年に何回かある学力テストは、できるだけ受けてください。
  7. 中学生は、定期試験の1週間前からは、それまでの勉強の流れをいったん中断し、定期試験の範囲に絞った勉強をしましょう。オンラインクラスは、授業のあとも残って勉強していいので、普段よりも時間をかけて勉強してください。授業のクラスがないときは、オンラインの自習室を利用してください。
  8. 勉強は毎日やるのが基本です。自分で、「1日1ページ」とか「1日30分」とか、ページ数や時間を設定して取り組みましょう。
  9. 問題集によっては、「例題」「普通の問題A」「難しい問題B」と分かれている場合があります。最初は、「例題」と「普通の問題A」を全部仕上げ、それが終わったら「難しい問題B」に取り組むというのが、能率のよい勉強法です。
  10. 問題集は、教材注文のページから注文してください。

【英語】の教材
 英語の教材は、次のようになっています。
 小学3・4・5・6年生は、学年に応じた標準問題集です。
 中学1・2・3年生は、学年に応じた標準問題集、及び、発展問題集から選択。
 英語の問題集を、解説と問題と答えを見ながら読んでいきます。1冊を5回以上繰り返し学習をします。


勉強の進め方
  1. 英語の勉強の基本は、音読と反復学習です。1冊の問題集を解説と問題と答えを見ながら読み、1冊を5回以上繰り返し読んでいきます。
  2. 中学生は、学校の英語の教科書を1ページ20回以上音読し、暗唱できるようにします。
  3. 暗唱ができるようになったら、暗写(もとの英文を見ないでも書けるようにすること)をします。
  4. 英語の実力を評価するために、年に何回かある学力テストは、できるだけ受けてください。
  5. 中学生は、定期試験の1週間前からは、それまでの勉強の流れをいったん中断し、定期試験の範囲に絞った勉強をしましょう。オンラインクラスは、授業のあとも残って勉強していいので、普段よりも時間をかけて勉強してください。授業のクラスがないときは、オンラインの自習室を利用してください。
  6. 勉強は毎日やるのが基本です。自分で、「1日1ページ」とか「1日30分」とか、ページ数や時間を設定して取り組みましょう。
  7. 問題集は、教材注文のページから注文してください。


【創造発表】勉強の面白さを知る創造発表の実験と観察

 答えのある勉強は、答えが合っていれば○になります。
 答えのない実験や観察や工作の勉強は、○や×のつかない勉強で、子供の個性の数だけ答えがある勉強です。
 この自由で創造的な勉強の中で、子供の知的好奇心が育ち、勉強の面白さを知るようになります。
 これからの社会で必要になるのは、この勉強に楽しく取り組める姿勢です。


発表する力がつく創造発表学習

 創造発表クラスは、全員が発表し、全員が質問や感想を述べ合うクラスです。
 人前で自分の考えを発表し、相手の話を聞き、互いに質問や感想を言い合う授業は、10人以上のクラスではできません。
 創造発表クラスは、4~6人の少人数に限定した授業なので、全員に話をする機会があります。
 毎回みんなの前で話す経験の中で、これから社会で必要になる発表力とコミュニケーション力が育ちます。


個性的な友達ができるネット学習

 創造発表クラスの授業は、先生が中心になって教える授業ではなく、生徒それぞれが実験や工作や研究を自由に発表する授業です。
 自分が発表することも勉強なら、人の発表を聞くことも勉強で、互いに質問や感想を言い合うことも勉強です。
 この勉強がオンラインのウェブ会議で、互いに相手の表情や動作を見ながら行われるので、自然に勉強友達が生まれます。
 知的な友達関係が自然にできるのが、オンラインクラスの特徴です。


知的好奇心に基づいた新しい教育

 これからの教育に求められるものは、子供たちの個性を伸ばし、創造力と思考力を育てる教育です。
 それは、従来の問題を解いて○×をつけるような教育ではなく、子供たちがそれぞれに自分の興味あるテーマを自由に研究し発表する教育です。
 答えも試験も点数もない教育を支えるものは、子供たちが本来持つ知的好奇心です。
 科学や学問の世界と手作りの経験が、子供たちの個性的な学力を育てていくのです。


東大、京大の推薦入試、特色入試型の学力

 東大の推薦入試、京大の特色入試は、学生の個性と思考力と探究心を評価することを主眼とした入試です。
 これまでの記憶力中心の試験では、本当に優れた学生が採用できないことがわかってきたからです。
 高校までの学習は、全教科バランスよく8割できていればよく、それよりも勉強に対する自分らしい好奇心があることが最も重要です。
 創造発表クラスの学習が目指すものと同じ学力が、これから求められているのです。


個性を生かすこれからの学力

 理科実験や工作や自由研究は、参考になるテキストはありますが、実際にやってみなければ結果が出ない勉強です。
 自分の手で実験をしたり工作をしたりして、その結果から原因や理由を考えるようになります。
 答えのない勉強だからこそ、思考力と創造力が育つのです。


親子の対話が広がる実験と工作

 実験や工作は、材料をそろえ手順を整えるために、保護者の協力が必要になることがあります。
 この協力の中で、親子の対話が生まれ、知的な家庭文化が生まれます。
 子供の考える力は、教科書や問題集の中からではなく、実際の経験と親子の対話の中から育っていきます。


小学生から家庭でできる理科実験

 理科実験や工作の教材の中には、誰でもすぐにできる簡単なものから、ある程度の準備を必要とするものまでいろいろなレベルのものがあります。
 その中から探していくと、小学生でも理科実験や工作の勉強を楽しむことができます。
 実験の器具も、家庭の日常生活で使うものが多いので、材料や道具を工夫することができます。
 最も大切な勉強は、この自分で工夫し創造する勉強なのです。


中学生、高校生は、更に高度な研究を

 中学生や高校生は、自分の興味関心に応じて、自由研究の実績を作ることを目標に勉強を進めていきましょう。
 テーマは、主に理科や社会の勉強に関連して、自分の興味関心を深めることが中心になると思います。
 そのほかに、理科実験、歴史研究、時事問題、史跡探索、化石発掘、生き物飼育、音楽研究、運動研究、料理研究、プログラミングなど、自由にテーマを選んで研究、発表をしていきましょう。


【プログラミング】初心者向けのScratchから、HTML、JavaScript、Pythonまで。 オンラインで友達と一緒に学ぶプログラミングクラス。

 4~5人に限定したクラスで、自分のペースでプログラミングの学習を続けます。先生は、個別指導で、生徒の理解度と勉強の進み具合をチェックします。また、生徒が、テキストを見ても理解できない問題にぶつかったときは、その生徒に応じた対応をします。
 生徒は、進度に応じて学習を進められるので、最も能率のよい学習ができます。また、一緒に勉強する友達と、プログラミングの発表などを通して対話のある学習ができます。


プログラミングの面白さと便利さを知る言葉の森の代表が企画するプログラミングクラス

 言葉の森の代表である中根克明は、1996年というインターネットの黎明期にウェブシステムを独学で構築し、その後、文章の自動採点ソフトを独力で開発し特許を取得しました。
 中根がプログラミングの学習で最初に感動したのは、わずか数行のfor文で、掛け算の一覧表が一瞬で完成したことです。
 これを見て、プログラミングの学習というものに、一種の美しさを感じました。
 しかし、その後、仕事でさまざまなプログラムを作る中で、プログラミングの面白さも、難しさも、そしてそれ以上に便利さも人一倍に痛感してきました。
 だから、言葉の森のプログラミング学習は、プログラミングの面白さを知るとともに、それがいずれ生活にも仕事にも役立つことを知らせるための学習なのです。


決められたレールの上を進めるプログラミングではなく、自由で創造的なプログラミング学習

 現在、世の中で行われているプログラミング学習の多くは、教材も、勉強の進め方も、比較的狭く決められていて、その中で子供が創意工夫を発揮する余地はあまり多くありません。
 確かに、プログラミングの結果であるロボットやゲームを見れば、面白いことをやっているように見えますが、子供はただ決められたことを決められた手順でやっただけに過ぎないことも多いのです。
 しかし、もし子供が自由にプログラミング学習をしたいと思い、独学でプログラミングの勉強を始めようとすると、すぐにつまずくところが出てきます。
 子供の自由な創造性を生かしながら、困ったときにはアドバイスをしてくれる先生や友達がいる少人数クラスで、安心して自由なプログラミング学習ができる環境が必要です。
 言葉の森のプログラミングクラスは、既成のプログラミング教材の枠に縛られず、子供の創造性を生かす独自のプログラミング学習を進めています。
 だから、他のプログラミング教室とは違い、子供の進度と興味に合わせた柔軟な取り組みができるのです。


オンラインクラスで、交流と発表のあるプログラミング学習を通して、勉強の友達ができる

 言葉の森のオンライン5人クラスの特徴は、生徒全員に毎回発表の時間があることと、先生の個別アドバイスの時間があることです。
 これは、通常の10人や20人の教室では、まずできません。
 5人以内という少人数のクラスで、全員に発表と交流の時間があることから、生徒どうしが互いの人柄を理解し、勉強の中で自然に親しい友達関係ができるようになります。
 勉強の内容はもちろん大切ですが、子供たちの成長に役立つのは、勉強の中身以上に、友達との交流の中で得るものです。
 言葉の森のオンラインクラスは、プログラミングの学習以外に、国語読解、算数数学、英語、創造発表、理科実験工作などさまざまな学習ができます。
 プログラミングクラスでできた友達関係をもとに勉強の範囲を発展させることができるのも、言葉の森のオンライン学習の大きな特徴なのです。


ChatGPTなどAIテクノロジーの活用

 ChatGPTなどAIテクノロジーの活用によって、これからの学習は大きく変わります。
 従来のプログラミング学習は、わかりやすいこと、面白いことが、導入部分の重要な条件でした。
 そして、長い基礎学習のあとに、少しずつプログラミングの結果が作れるようになっていました。
 しかし、ChatGPTの活用によって、作りたいものがすぐに作れるようになりました。
 プログラミングの学習は、その作られたものを読む学習に変わっていくのです。


全科学力クラス

全科学力クラスの曜日時刻 ●全科学力クラス 2026/3/13 現在 ○名定員 満員 空き 数字は学年:1~9は小1~中3、0は幼長、jklは高123
時刻
1400  55
小菅
    
1700 5
小菅
544
小野里
  5-1-12
 
1800 5356
中根
52
富山
5023
小菅
54566
中根
52244
53
中根
58
横瀬
 
1900 54
富山
567m
小菅
5678
中根
  54
横瀬
 
2000   569k
横瀬
56
横瀬
567
横瀬
 
(1クラスの定員は4~5名) 詳細








オンラインスクール言葉の森
電話 045-353-9061 住所 233-0015 横浜市港南区日限山4-4-9
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