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講評 題名: 工夫があれば本は良し 名前: 田鳥倉部 さん( あゆと ) 小6 イチゴ の 村 の広場
内容 ○ 字数 970 字 構成 ◎ 題材 ◎ 表現: ◎ 主題: ◎ 表記: ◎ "☆""☆" あゆと君が今までに好きだった本。乗り物が好きだった歴史と重なるようですね。乗り物が好きだったから自 動車や地下鉄の本が好きになったのか、逆に、その本との出会いを通して乗り物が好きになったのか。その両方かな?確 かにそれらの本は、字が読めない子供が見ても機嫌が良くなる・・・という場面を、私も幾度も目にしたことがあります 。そういう意味で、この長文にピッタリのネタだったね。 それから、「サザエさん」というのはなかなか渋い趣味なん だよね。静かな笑いをもたらしてくれて、心がほのぼのするサザエさん、私も好きですよ。 成長するにともなって読書 の質が変化してくること、しっかりイメージできているね。1冊の本に対しての感じ方も変わってくるし、おもしろいと 思う本が変わってくるなど本を選ぶ目が育ってくるということもありそうだね。  "☆" ◆8月2週の分も、前もって書 いてくれたんだね。頑張るなぁ。この夏休みには、素敵な本との出会いがあったかな?  "☆"←何かこれ、マニアック だよね(^^) さかな 先生( すみ )
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