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講評 題名:清書:働きは二つある 名前:日本太郎さん(あねひ)中1アジサイの池の広場
内容◎字数631字構成◎題材◎表現:◎主題:◎表記:◎ 要約部分は、「である調」に統一して落ち着きましたね。言葉は、悪い使い方をすれば言葉の暴力になったりする けれども、太郎君の結論のように「みんなを楽しませる」ために使う・・つまり詩的な働きを活用することは、す ばらしいことですね。 クマのプー先生(さと)
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