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昔の作文/作文の丘から

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   読書を読む時間   桜桃

 読書の楽しみは一人でできる楽しみである。しかも、当方の体力とほとんど関係がないのである。本を沢山読むということは、日本語を沢山読むということであり。日本語による表現の多様性、その美しさと魅力を知るということもあるでしょう。私は読書を読み始めると止まらなくなるので、電車を降りるの忘れるぐらい読んでいるのである。読書をしていると想像が沢山浮かんでくるのでとても楽しくなあってしまうのである。
映画を見ていると自分が想像していたものより、違ってたりするのである。でも、映画は、絵がわかっていて読書よりもつまらない部分があるのである。映画だと映画館に行かなくては見れないのでいつも見れない。読書はどこでも読めるのでとても良いと思う。人間にとって読書は欠かせないと思う。

   講評   miri

 体験実例はもう少しくわしく書けるとよいですね。それには具体的な作品名などを出すのもよいでしょう。
 一般化の主題は「どうして欠かせないか」も少しもりこめるとよいと思います。
 まとまりはよいでしょう。
  
 これからも、まだまだ奥深い読書の楽しみを追求していってください。

毎月の学年別「森リン大賞」作品集森リンの丘 
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 しかし、子供たちの実力はそれぞれ個性的です。上手に書けている子の作文を見せて、自分の子供の作文と比較しないようにお願いします。

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