言葉の森の作文通信がなぜよいか
 書かせて添削するだけの指導ではなく、毎週の電話で事前指導をする作文通信 つづきを読む
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昔の作文/作文の丘から

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   青いとり   きれむ

http://www.mori7.net/oka/tennsaku.php?tori=kiremu&nenn=2010&yama=ka&tuki=06&syuu=3&page=1&y_t=y&b=&r=y  手書き原稿

   講評   kamo


 学校で見たげきのことを書いてくれたね。よくおぼえていて、いんしょうにのこったところをじょうずに書いてくれました。
<こうせい>
 絵はかいてくれたかな? もしかしたら、おくってくれるのをわすれちゃったのかな?
<だいざい>
 名まえは、まず「青いとり」というげきの名まえが書けたね。「チルチル」と「ミチル」というしゅじんこうの名まえも書けました。
<ひょうげん>
 「まるでそうじきでごみをすいとるように」というのは、とてもじょうずなせつめいだね。わかりやすくてよかったです。がんばってよくかんがえたね!
<しゅだい>
 「こわかった」「やわらかかった」というかんそうが書けました。「思いました」も入るとよかったけれど、思ったことのなかみは、しっかりつたわってきました。

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 しかし、子供たちの実力はそれぞれ個性的です。上手に書けている子の作文を見せて、自分の子供の作文と比較しないようにお願いします。

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