言葉の森の作文通信がなぜよいか
 書かせて添削するだけの指導ではなく、毎週の電話で事前指導をする作文通信 つづきを読む
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昔の作文/作文の丘から

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   お父さん登場   超速球投手

http://www.mori7.net/oka/tennsaku.php?tori=kiyai&nenn=2010&yama=ka&tuki=06&syuu=2&page=1&y_t=t&b=&r=y  手書き原稿

   講評   hoemi

《はじめに絵をかく》 家族みんながそろってねられるのは本当にうれしいことだよね。みんながとっても幸せそう♪
《名前・数字》 お父さんの名前、国の名前、時間、回数など、名前と数字を入れて作文の内容をより具体的にすることができました。
《たとえ》 「まるで百億万年かかったような気がしました」と、お父さんに起こされるまでの間をうまくたとえられましたね。お父さんの帰りをどれだけ待ちわびていたかがわかります。
《思ったことを長く》 「○○なので、〜と思いました」という言葉を使って書いてみよう。「ぼくのアルちゃんはとてもやさしいです。でも、仕事でいっしょには住めないので、アルちゃんがいてくれる間は片時もはなれずにいっしょにいたいと思いました」など。

毎月の学年別「森リン大賞」作品集森リンの丘 
 自動採点ソフト「森リン」で上位になった作文を掲載しています。
 しかし、子供たちの実力はそれぞれ個性的です。上手に書けている子の作文を見せて、自分の子供の作文と比較しないようにお願いします。

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