言葉の森の作文通信がなぜよいか
 書かせて添削するだけの指導ではなく、毎週の電話で事前指導をする作文通信 つづきを読む
△ひとつ前の記事 4月の森リン大賞(中3の部、高校生社会人の部)
▽ひとつ後の記事 勉強の習慣と記録の習慣

 
父母講座「国語力、作文力をつける家庭学習法」の資料  2013年5月24日  No.1823
 URLは、https://www.mori7.com/index.php?e=1823      





 facebookの記事より。

===

 5月23日(木)の父母講座が先ほど終了しました。
 今回は、当初の話の予定はごく簡単にして、その代わり最近の話題を中心にしました。

(箇条書き風ですので、読みにくいかもしれません。動画は編集したあとアップする予定です。)

変わる東大入試と、これからの学力
http://www.mori7.com/an/2.html

これからの教育に求められるもの
http://www.mori7.com/an/3.html

学力の中心は、国語力
http://www.mori7.com/an/4.html

国語力、作文力をどうつけるか
http://www.mori7.com/an/5.html

受験的国語力で解くセンター試験国語
http://www.mori7.com/an/6.html

頭がよくなる「1日10分」家庭学習法の国語編を読む
http://www.mori7.com/an/7.html

父母講座(子育て講座5月)
http://www.mori7.com/an/8.html


 これらの記事の中でも、特に役立つのは、「受験的国語力で解くセンター試験国語」だと思います。
 理詰めに解くとはどういうことかということを解説しています。

 しかし、もうこういう不毛な試験はやめて、希望する人は誰でも希望する大学に入れるようにするといいと思います。
 東大のオンラインによる反転授業の試行にも見られるように、入口はもう全世界に開かれています。入るのは誰でも入れるのです。

 入ったあと、そこで得た知識を、分かち合いたい人どうしが対話を通して共有するというのが大学の未来の姿になると思います。

====
 

 同じカテゴリーの記事
同じカテゴリーの記事は、こちらをごらんください。
国語力読解力(155) センター試験(7) 

コメントフォーム

父母講座「国語力、作文力をつける家庭学習法」の資料 森川林 20130524 に対するコメント

▽コメントはここにお書きください。 お名前(ペンネーム):

 フォームに直接書くよりも、別に書いたものをコピーする方が便利です。

 コメント欄



■作文は対話のある通信教育で  ■公立中高一貫校の作文力  ■国語力がつく長文読解の作文 
  ■小1からの作文で学力と個性  ■帰国子女の国語力  ■言葉の森の作文通信がなぜよいか  ■作文講師資格講座 

受講案内の郵送(無料)をご希望の方は、こちらをごらんください。
(広告規定に基づく表示:受講案内の郵送を希望される方はご住所お名前などの送信が必要です)

電話通信の無料体験学習をご希望の方は、こちらをごらんください。
(無料体験学習をお申し込みの方に、勉強に役立つ小冊子をお送りします。)

Online作文教室 言葉の森 「特定商取引に関する法律」に基づく表示」 「プライバシーポリシー」