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作文教室の丘から 小学生、中学生、高校生の作文 (編集)

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   努力して   あろら

 僕はこの前、たしか五年生ぐらいだったかなー?テストがあった。先生が「このテストは難しいから少し勉強をしてきなさい」といったいた。だがすっかり忘れていた。だからみんなに聞いてみると、いろいろやった時間があり、僕と同じで全くやってない人や、1時間半やっている人がいた。僕の結果はめちゃくちゃでかなり悪かった。だからその時今度はいい点取るぞうと思った。まるでがけからはいあがってくるみたい。そしてテストの前日、猛勉強するかと思いきや四十五分で寝てしまった。原因が分からないまま当日を迎えた。最初は何もなく出来たが途中分からない問題があるから、直感で答えた。その後は立ち上がりほとんどつっかからずに終わった。結果は明日返しますといって後にしていった。この日の夜はあんまり思わないで寝れた。そして当日、志田くんといわれて席を立っていった。そして先生が良く出来ていますねっといったから、心の中では100点かなあとおもっていたら95点だった。僕は期待はずれでショックだった。しかしクラスではベスト10ぐらいにはなったからホットした。
 僕はサッカーをやっている。だから試合も結構ある。そういう時に練習を厳しくする。だからそれについて行けない時があった。なので全然試合で結果が残せないということも結構合った。なので前日の練習をついて行こうとたまに改めて感じる時がある。そういうときに一生懸命がんばると努力が認められて、点を入れることができた。

   講評   jun


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 しかし、子供たちの実力はそれぞれ個性的です。上手に書けている子の作文を見せて、自分の子供の作文と比較しないようにお願いします。

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