対話と個別指導のあるオンライン少人数クラスの作文教室
小1から作文力を上達させれば、これからの入試は有利になる。
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作文教室の丘から 小学生、中学生、高校生の作文 (編集)

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   時間   ゆうちゃん

 時々、いつもの生活から外れて、自由な生活をしたいと感じる時があると思う。
 休みの日は、唯一遅くまで寝れる日だが、欠点がある。理由は、有効に使える時間が少なく、時間が経つのが早いからだ。使える時間が少ないと、少しのんびりしていしまうとすぐ夜になってしまい、なにもできずに一日が終わってしまうからだ。休みの日以外の日の朝が早いと、休みの日は遅くまで寝たくなる。その反対、いつもと同じ時間に起きて一日を過ごすと、休みがなくなり翌週に疲れが続き、体調が悪くなってしまうからだ。もし、次の日寝坊したら、遠くの学校に行っていると10分寝坊したら、30分ぐらい学校に送れてしまうので、寝坊をしないために休みの日は、長く寝るのがいいと思う。
 いつもの生活というものを必ず持っている。いつもの生活を崩したり、崩されたりすると、いつもの生活に戻るのにかなりの時間がかかる。一番わかりやすいのは、電車だ。電車は、一回止まったら時刻表通りに運転を再開するのには時間がかかるし、バスも同じだ。交通渋滞などでバス停に到着するのが遅くなったら、そのバスの時間が全部変わってくるだ。しかし、いつもの生活が崩れたらお金が発生しないが、同じことには変わりなく、最終的には、全て回復するのに時間がかかるのは、全て同じだ。

   講評   miri

9月の清書が終わりました。よくがんばりましたね。
さあ、新学期だ!

                             
 

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 しかし、子供たちの実力はそれぞれ個性的です。上手に書けている子の作文を見せて、自分の子供の作文と比較しないようにお願いします。

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