秋から始める作文の無料体験学習
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これからの学力は
考える作文力




●あらゆる勉強の基礎は日本語力で、日本語力の集大成が作文です。

●作文の勉強と自習を中心にすると、家庭学習の柱ができます。

●国語力は、問題集を解くよりも感想文を書く練習の中で身につきます。

●作文の勉強の準備の中で、親子の対話が進み、考える力が育ちます。


――ただ書かせて添削するだけではない、言葉の森の独自の作文指導――


 秋から始める
作文と読書と対話の学習



秋に始めることで、毎日の勉強習慣が定着する

 新しい勉強を始めるのに、秋は最適な季節です。
 秋は、新しい勉強に伴う毎日の家庭学習や勉強の習慣が定着しやすい時期だからです。
 春の新年度に始める勉強は、学校や習い事の時間の変更の影響で曜日や時間が変わることも多く、せっかく始めた学習を習慣として定着させるのが難しくなります。
 一般に、何らかの習慣がつくのにかかる時間は3ヶ月、その習慣が成果として現れ確信を持てるようになるのが6ヶ月です。
 秋の10月、11月に始めた勉強は、そのまま3月まで同じペースで続けていくことができます。
 だから、新しい習い事は秋から始めるのがいいのです。

ほかではできない独自のオプション学習も
受けられる

 言葉の森は、作文指導のほかに、他の教室にはない独自のオプション学習も行えるようになっています。
 その一つが、思考発表クラブです。
 思考発表クラブは毎週読んでいる本の紹介と、作文の事前の準備を、同学年の生徒が5、6人の少人数で発表しあうというクラスです。(現在は、小1~小6の生徒が対象です。)
 読書の好きな子や、作文の準備を充実させたい子や、考える勉強の好きな子には、おすすめのオプション学習です。(月4回各45分 月額受講料2,160円)
 また、言葉の森では、独自の暗唱教材で暗唱検定を行っています。
 小学校低中学年は、暗唱の力が最もつきやすい時期です。この時期に暗唱力をつけておくと、受験期の勉強の取り組みがかなり容易になります。
 受験期は、それぞれの教科で覚えなければならないことが多くなりますが、暗唱力のある子は覚える勉強が苦になりません。
 また、暗唱力をつけると、作文の文章の流れがリズミカルになります。暗唱によって語彙力も向上するので、作文小論文のレベルも上がります。(暗唱検定試験 受検料540円)
 また、言葉の森では、このほかに、生徒どうしの交流や読書経験の機会を作るために、夏休みに自然寺子屋合宿を行っています。
 このように、作文指導以外にも、子供たちが楽しく勉強のできる仕組みが数多く用意されています。

毎週の個別電話指導にもかかわらず
続けやすい料金と指導のシステム

 言葉の森の作文指導は、月4回、毎週担当の先生が電話で個別指導をするという充実した内容で、受講料は月額8,434円(中学生・高校生以上8,948円)です。
 作文の勉強を毎日の習慣として定着させるためには、毎週同じペースで勉強をする形が理想的です。
 回数を少なくし受講料を低く抑えて取り組むというやり方は、一見続けやすいように見えますが、かえって習慣になりにくく勉強の負担が大きくなります。
 また、言葉の森では、急な用事などで電話を受けられなかった場合は、ほかの日にいつでも振替授業を受けられます。
 このため、ほとんどの生徒が毎週休まずに作文を提出しています。

無料体験学習のお申込みは、
ホームページから、又はお電話で

 言葉の森の無料体験学習は、ホームページから、又はお電話でお申し込みください。

 今、無料体験学習をお申し込みの方に、「国語の勉強に役立つ小冊子」をプレゼントしています。

 秋は日程が混み合う場合があり、開始の時期が多少遅れることがありますのでご了承ください。

▼ホームページからの無料体験学習のお申込み
https://www.mori7.com/ftaikenn.php

▼お電話によるお申込み
電話 0120-22-3987(平日9:00~20:00 土曜9:00~12:00)


 なぜ言葉の森の作文が
よいのか



電話による個別指導が毎週あるので
すぐに書ける

 作文の勉強は、勉強の中でも最も難しいものの一つです。
 そのため、通信教育という形だと、なかなか提出ができないことがあります。
 ところが、言葉の森の作文指導は、毎週担当の先生からの電話指導があるので、その電話をきっかけにすぐに作文を書き出すことができます。
 また、書いている間に、もし質問があった場合でも、すぐに教室に問い合わせて聞くことができます。
 しかし、実際には教室への質問の電話はほとんどありません。
 担当の先生の、その生徒に合わせた電話説明で、どの子もすぐに書けるようになるからです。
 このように、通信でも続けやすいのが言葉の森の作文電話指導の特徴です。

事後の添削よりも、
事前の指導を重視した実質本位の学習

 作文は、書いたあとにどれだけ詳しい赤ペン添削がされても、それがその子の実力に結びつく面は限られています。
 赤ペン添削がびっしり書かれていると、一見充実した指導が行われているように見えますが、実際には事後の赤ペン添削はあまり効果がないのです。
 言葉の森の作文指導の特徴は、事後の添削よりも、事前の指導に力を入れていることです。
 事前の指導ができるのは、作文を書くための独自のカリキュラムがあるからです。
 これは、ほかの教室にはない言葉の森の特徴です。
 事前指導が充実しているので、生徒が作文を書く準備ができ、作文も書きやすくなり、褒められることが多くなり、事後の評価も確実に身につくのです。

小学1年生生から高校3年生・社会人まで
続けられる

 言葉の森の作文は、小学1年生から高校3年生・社会人まで、同じ指導の流れの中で続けることができます。
 実際に、小学生のときから作文の勉強を始めて、高校生まで同じ先生に教わっている生徒もいます。
 毎週の電話指導で先生と生徒の間でいろいろな話をやりとりするので、その生徒にとって家族と同じくらいに親しいのが作文の先生となることもよくあります。
 また、言葉の森では、親子2代にわたって生徒になる人もいます。
 小1から高3まで系統性のある一貫したカリキュラムで指導している作文教室は、言葉の森だけです。

35年間の指導の蓄積でどんな子の作文にも
対応できる

 言葉の森が1970年代末に、言葉の森の前身となる作文教室を始めたとき、世の中には作文を教える教室というものはどこにもありませんでした。
 入試に作文試験や小論文試験が出てくるずっと以前から、言葉の森は作文専門の指導を続けてきました。
 この35年間を越える長い指導の蓄積によって、どんなに苦手な子も、どんなに得意な子も、あるいはどういう形の作文試験に対しても、それにふさわしい指導ができるようになっています。
 そのため、他の教室や塾や予備校で、うまく作文が書けなかった子や、逆に指導を物足りなく感じていた子も、言葉の森で生き生きと勉強できるのです。


 なぜ、作文の勉強が
大切なのか



これから脚光を浴びる学力は作文力

 人工知能の発達によって、これからなくなる職業が出てくると言われています。
 しかし、変わるのは職業だけではありません。
 教育の内容、特に入学試験の内容がこれから大きく変わってきます。
 それは一言で言えば、知識を詰め込む勉強から考える勉強への変化です。
 入試の内容が、これまでの○×式の評価によるものから、記述力・作文力つまり考える力や表現する力の評価によるものへと大きく変わってきます。
 現在行われている入試改革は、その第一歩に過ぎません。
 本格的な入試改革は、人工知能を利用した小論文評価が実用的になるころから急に加速します。
 やがて、入試の中心が、作文小論文と面接になる時代がやってきます。
 しかし、更にその先には、誰でも入試なしで希望の学校にオンラインで受講できる時代が来ます。
 そして、そのときに更に重視されるのが、作文力として表れる思考力、表現力なのです。

誰でもできると思っている国語こそ
大きな差になる

 入試で点数の差がつく教科は、数学や英語などのように、解法や文法の知識の有無がそのまま点数の差に結びつく教科です。
 これに対して、国語力は、知識の有無にはそれほど左右されないので、点数の差が出ないと考えられています。
 しかし、この差が出にくい国語力こそ、学力の最も大きい差になっているのです。
 それは、国語力が、読書や対話や作文という半ば生活の中で少しずつ蓄積されていく学力だからです。
 国語力に自信のある生徒は、入試のときも国語の勉強はせずに、他の教科の勉強に集中できます。
 これからの勉強の中心は、どれだけ国語力をつけられるかということになってくるのです。

日本語力が学力の基礎――英語も算数も
日本語の力が決め手

 日本語は、日本に生まれ育った子であれば、誰でも自由に使えるように見えます。
 しかし、この日本語力のレベルが、そのまま将来の英語や数学の学力の基礎になります。
 すべての教科の学力は、日本語の考える力に左右されています。
 それがはっきりわかるのは、学年が上がり大学入試に取り組むようになってから、そして社会人として活躍するようになってからです。
 英語も、数学も、社会に出てからのさまざまな仕事も、日本語の力が土台になっています。
 その日本語の力が、最も端的に表れるのが作文力なのです。

時間の無理なく小1から高3まで続けられる
作文の勉強

 作文の勉強は、家庭で取り組む自習が読書と音読という限られたものなので、勉強時間を取られることなく長期間無理なく続けることができます。
 作文の勉強は、理屈で理解するだけでなく、毎日の積み重ねによって慣れることが大事ですから、ある意味で音楽やスポーツの練習に似ています。
 音楽やスポーツを本格的にやろうとすれば、毎日家庭で行う練習時間はかなり必要です。
 しかし、作文の場合は、読書と音読に取り組む習慣さえできればいいので、自習は楽に続けられます。
 作文を書くのは、週に1回1時間から1時間半、毎日の自習の音読や暗唱は3分から10分です。
 勉強の時間に無理がないので、小学1年生から高校3年生・社会人まで長期間続けていくことができるのです。




 


 コンクールに入選


言葉の森の生徒は、毎月必ずどこかで入選

 言葉の森の生徒は、小学生新聞の入選をはじめとして、毎月必ずどこかのコンクールで入選しています。
 しかし、教室がコンクール入選を目指しているわけではありませんし、先生も生徒の作品には手を加えているわけではありません。
 すべて、生徒と保護者が自主的にコンクールに応募しているだけです。
 先生が手を加えていない自主的な投稿にもかかわらず、多くの生徒が、毎年、各種のコンクールに入選しています。
 以下は、2017年4月から10月初めまでの間に入選した生徒の記録です。


セミのこと 小3 東京都 朝日小学生新聞 特選 2017年10月04日
あっというまのまほう 小3 東京都 朝日小学生新聞 2017年10月04日
キャンプのお風呂 小4 愛知県 朝日小学生新聞 2017年10月04日
けいさんこんぴゅーたー 小1 東京都 朝日小学生新聞 2017年09月20日
セミのこと 小3 東京都 朝日 2017年09月20日
七日目のセミ 小4 愛知県 朝日小学生新聞 2017年09月20日
おじぞうさまかなえてくれてありがとう 小3 埼玉県 朝日小学生新聞 特選 2017年09月06日
じまんのお父さん 小4 愛知県 朝日小学生新聞 特選 2017年09月06日
なまいきな妹とがんこなわたし 小3 東京都 朝日小学生新聞 2017年09月06日
風呂の楽しみ方 小3 東京都 朝日小学生新聞 2017年09月06日
ばんざい、お風呂 小3 神奈川県 朝日小学生新聞 2017年09月06日
走れ 毎小特派員 小4 青森県 毎日小学生新聞 2017年06月21日
おじぞうさまかなえてくれてありがとう 小3 埼玉県 朝日小学生新聞 2017年08月23日
じまんのお父さん 小4 愛知県 朝日小学生新聞 2017年08月09日
いそかんさつのこと 小3 東京都 朝日小学生新聞 2017年08月01日
バッティングセンター 小3 兵庫県 朝日小学生新聞 2017年07月12日
土鍋でご飯 小4 愛知県 朝日小学生新聞 2017年07月12日
五年生になって 小5 沖縄県 朝日小学生新聞 2017年06月28日
だいすきなカメ 小3 鹿児島県 南日本新聞 2017年06月20日
たんぽぽの空中りょこうでどこへ行くのかな 小3 愛知県 朝日小学生新聞 特選 2017年06月14日
春が近づく時 小4 神奈川県 朝日小学生新聞 特選 2017年06月14日
バードウォッチング 小3男 埼玉県 朝日小学生新聞 2017年06月14日
バードウォッチング 小3女 埼玉県 読売新聞 2017年05月28日
挑戦する喜び 小6 東京都 朝日小学生新聞 佳作 2017年05月17日
たんぽぽの空中りょこうでどこへ行くのかな 小3 愛知県 朝日小学生新聞  2017年05月31日
キムチはきらい 小4 愛知県 朝日小学生新聞 佳作 2017年05月31日
キノコクラブ 小3 兵庫県 朝日小学生新聞 2017年05月17日
春が近づく時 小4 神奈川県 朝日小学生新聞 2017年05月17日
横断歩道が黄色でびっくり 小4 神奈川県 朝日小学生新聞 リポーター通信 2017年05月05日
過程を大切にしたい 中1 神奈川県 朝日中高生新聞 よし書いてみよう! 2017年05月07日
家ぞくにこにこ大作せん 小3 東京都 朝日小学生新聞 特選 2017年05月03日
私はめずらしい子 小4 愛知県 朝日小学生新聞 2017年05月03日
いもちゃん大きくなあれ 小4 愛知県 朝日小学生新聞 佳作 2017年04月19日
ごはんだよ 小4 神奈川県 朝日小学生新聞 2017年04月19日
家ぞくにこにこ大作せん 小3 東京都 朝日小学生新聞 2017年04月19日




 

小学生のときから言葉の森を始めて
卒業した生徒の声

●私が言葉の森で作文の勉強を始めたのは、小学1年生の8月でした。
 やっと、電話で知らない人と、なんとか話すことができるようになったのが、そのころだったのです。
 中学受験を挟み、言葉の森をお休みした時期がありましたが、再開後に取り組んだ勉強は、より具体的に受験小論文に役立ちました。
 そのおかげで、他の教科の勉強に多くの時間を割くことができ、また、例えば、英語の長文を読む際にも、言葉の森の勉強で身につけた日本語読解力に助けられました。作文の勉強は、多くのアドバンテージを与えてくれたと思います。
(慶應義塾大学文学部 Kさん)

●言葉の森の勉強には、「文章を書く馬力」がつくことに最大のメリットがある。文章構成を先に示して作文させることで、ある程度の長さの文章を書く経験が得られる。これは小学校低学年の生徒が得られそうで得られない最大の経験だ。私の場合、この経験を積むことで、長い文章を書くことが楽しくなった。さらに、長い文章を書けるようになり、それを継続することで、自分の文章は洗練されていったと思う。
(一橋大学商学部 M君)

●私が言葉の森を始めたのは、小学1年生のときです。初めて書いた作文を先生に見せたとき、支離滅裂な文章にも関わらず、「面白いね」と褒めてくださいました。これが、私が11年間作文を書き続ける原動力になりました。
 言葉の森で学んだ勉強は、入試だけに役立ったわけではありません。学校での読書感想文の課題や、授業で書かされる小論文、また国語の試験においても、自分の頭で考え、文章を書けるということは、何よりも自分の強みになりました。
 言葉の森のいちばんの良さは、楽しく勉強できるところです。言葉の森で書いた作文はどんなアルバムよりも、私自身の成長の記録となり、言葉の森で身につけた力は、これからの私の人生においても、大きな支えになっていくと思います。
(早稲田大学政経学部 Yさん)

保護者の声

●文章が大人びてきました。学校内では、書いた作文が学年代表として選ばれるようになりました。

●子供のレベルに合わせて指導していただけるところがよいと思います。名古屋市にも通学教室があればよいのですが……。他社の教室がありますが、問題になりません!

●総合的な学力を身につけることができた。作文だけでなく、国語力、スピーチなどもできるようになった。「考え方」そのものを作り上げるメソッドであると思う。

●作文嫌いだった子どもでしたが、読書感想文に入賞し自信をつけたようです。学習全般に対する意欲も増して、感謝しています。

●子どもは先生のご指導によって書く楽しさを発見したようです。ただ誉めるでなく、ただ欠点を指摘するでなく、子どものやる気を引き出していただいていると思います。

●体験を入れて5回の指導を受けただけで、親が言うのも変ですが、驚く進歩です。大きく変化したのは、書こうという気力です。「作家気取り」で「ここはこうした方がいいと思わない?」……と鉛筆片手に考え考え書き上げています。

言葉の森での勉強は、すべての教科の学力だけでなく、娘の成長そのものに結びついていると実感しています。いつも的確なアドバイスがいただけ、力がついていると感じます。

●電話指導があるため、書きやすく、返事も1週間程度で返ってくるので記憶に新しくよいと思います

※このほかの保護者の声は、言葉の森のホームページでごらんいただけます。


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読み物(全1件)
 四つの物語 2009年11月30日

四行詩(全13件)
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