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● 言葉の森新聞2026年9月4週号 通算第1916号 (管理用 メール版 編集 )
 ●9月29日(火)・30日(水)は休み
 ●知識の詰め込みと競争の教育をやめて、読書、作文、発表の教育の日常化を
 ●第4週は清書。幼稚園生は作文(作文クラス)

● 言葉の森新聞2026年9月3週号 通算第1915号 (管理用 メール版 編集 )
 ●9月21日(月)・22日(火)・23日(水)は「休み宿題」
 ●私がすすめる最もいい習い事

● 言葉の森新聞2026年9月2週号 通算第1914号 (管理用 メール版 編集 )
 ●口頭検定、改めスピーチ検定に
 ●森リン掲示板を作りました――森リン点を上げる二つのポイント、語彙の密度と字数

● 言葉の森新聞2026年9月1週号 通算第1913号 (管理用 メール版 編集 )
 ●【重要】9月1週は作文テスト――締切は9月7日(月)(作文クラス)
 ●おすすめ図書のページができました
 ●暗唱検定のページができました――暗唱の練習で、日本語力、英語力、記憶力が育つ

● 言葉の森新聞2026年8月4週号 通算第1912号 (管理用 メール版 編集 )
 ●8月29日(土)・30日(日)・31日(月)は休み
 ●第4週は清書。幼稚園生は作文(作文クラス)
 ●アフターゾロリ問題を考える――新しいオンライン読書教育としての推薦図書クラス
 ●中学生の英語の基本的な勉強法
 ●AGI、ASIにおける自己言及という考え方に欠けているもの――人間の学習における読書、作文の意義

● 言葉の森新聞2026年8月3週号 通算第1911号 (管理用 メール版 編集 )
 ●勉強は成績を良くするが、読書は頭を良くする――AI時代の新しい読書教育

● 言葉の森新聞2026年8月2週号 通算第1910号 (管理用 メール版 編集 )
 ●【連絡】夏期休業日中の勉強
 ●推薦図書リストをもとに、図書検定
 ●推薦図書に関するご意見ご質問ご提案をお願いします

● 言葉の森新聞2026年8月1週号 通算第1909号 (管理用 メール版 編集 )
 ●8月11日(火)-17日(月)は休み宿題
 ●【重要】おすすめ図書のページができました
 ●毎週読書記録をつけよう――勉強は成績を良くするが、読書は頭を良くする
 ●問題集読書の読みの浅さと読みの深さ――精読とは復読のこと

● 言葉の森新聞2026年7月4週号 通算第1908号 (管理用 メール版 編集 )
 ●7月29日(水)・30日(木)・31日(金)は休み
 ●第4週は清書。幼稚園生は作文(作文クラス)
 ●自習クラブの募集(無料)――「させられる勉強」から「自ら行う勉強」へ
 ●【連絡】言葉の森の夏期講習

● 言葉の森新聞2026年7月3週号 通算第1907号 (管理用 メール版 編集 )
 ●7月20日(月)は「休み宿題」(再掲)
 ●【連絡】言葉の森の夏期講習
 ●知識の詰め込みをやめて、読書と作文を中心に考える勉強を――作文検定と図書検定のすすめ
 ●中学生、高校生が毎週1200字以上の作文を書く作文教室――作文の勉強は思考力を育て、読解力を育てる
 ●カンダタの話

● 言葉の森新聞2026年7月2週号 通算第1906号 (管理用 メール版 編集 )
 ●7月20日(月)は「休み宿題」
 ●思考力を育てる方法――作文検定で子供たちの考える力を育てる
 ●小学1年生から育てる 受験作文力、国語読解力、記述力
 ●子育ての目標は大学入試ではなく、その先の人生で新しいことを始めること
 ●作文の初期の実力は字数に現れる――字数を増やすためには語彙の引き出しを増やす必要がある
 ●中学生・高校生は夏休みの作文・小論文コンクールに応募しましょう

● 言葉の森新聞2026年7月1週号 通算第1905号 (管理用 メール版 編集 )
 ●学力は、読解力と語彙力と数理力で決まる――しかし、解ける学力のレベルから、使える学力にしていくことが必要
 ●スマホの時間が長いと成績が上がらない、というのは本当か。
 ●作文検定で作文力・思考力が伸びると、頭がよくなり成績もよくなる
 ●すぐに暴力を振るう子、すぐにキレる子の原因は語彙力の不足にあった
 ●日本人の共感力は創造力の源だった
 ●理系の子供を育てるためには、数学嫌いをなくすことが必要――人生に役立つ数学とは何か 

● 言葉の森新聞2026年6月4週号 通算第1904号 (管理用 メール版 編集 )
 ●6月29日(月)・30日(火)は休み
 ●第4週は清書。幼稚園生は作文(作文クラス)

● (管理用 メール版 編集 )
 ●読解力の先にある作文力(その2)
 ●中学生、高校生は夏休みにコンクールに応募しよう――コンクール入賞の実績は推薦入試などの資料にもなる
 ●中高生向けのいろいろな作文コンクール
 ●読解力の先にある作文力(その3)
 ●読解力の先にある作文力(その4)――本当の国語力は作文力に表れる

● 言葉の森新聞2026年6月3週号 通算第1903号 (管理用 メール版 編集 )
 ●【重要】確認テストを改良し、どの学年のどの月もできるようにしました

● 言葉の森新聞2026年6月2週号 通算第1902号 (管理用 メール版 編集 )
 ●作文力は思考力――学年が上がるにつれて考える力が必要になる
 ●【連絡】確認テストの勉強の仕方
 ●【連絡】確認テストの勉強の仕方(その2)――現学年の分をやっていない人は4月分から

● 言葉の森新聞2026年6月1週号 通算第1901号 (管理用 メール版 編集 )
 ●今年のサマーキャンプは休止
 ●【重要】6月1週は作文テスト――締切は6月7日(日)(作文クラス)
 ●説明文読書の代わりになる毎日小学生新聞
 ●外国人児童の日本語教育は日本語の暗唱から
 ●AIを超える人間の能力は、知識技術の身体化から始まる――小学校低学年の時期の作文は手書きで
 ●高校入試で上位校を目指す中学生のための効率的な勉強法
 ●作文の勉強は準備が八割、書くのが二割
 ●どうしたら上手な作文が書けるようになるか――作文の勉強をする意義

● 言葉の森新聞2026年5月4週号 通算第1900号 (管理用 メール版 編集 )
 ●5月29日(金)・30日(土)・31日(日)は休み
 ●作文の力をつけるなら、作文検定に対応した言葉の森の作文クラスで
 ●小学校低学年までは紙の本と手書きの作文で
 ●第4週は清書。幼稚園生は作文(作文クラス)
 ●確認テストはどの月のどの学年もできるようになりました

● 言葉の森新聞2026年5月3週号 通算第1899号 (管理用 メール版 編集 )
 ●サマーキャンプのお知らせ――川遊びと読書感想文と読書と勉強と暗唱の夏休み(再掲)

● 言葉の森新聞2026年5月2週号 通算第1898号 (管理用 メール版 編集 )
 ●サマーキャンプのお知らせ――川遊びと読書感想文と読書と勉強と暗唱の夏休み
 ●小学生の作文の勉強で大事なこと
 ●作文のデジタル評価がなぜ可能なのか
 ●作文検定のエンジンとなる森リンを開発した当初の話

● 言葉の森新聞2026年5月1週号 通算第1897号 (管理用 メール版 編集 )
 ●【重要連絡】個別れんらくの送信の仕方が変わります
 ●5月3日(日)~6日(水)は「休み宿題」(再掲)
 ●先生のための作文指導講座
 ●英検、漢検、数検に続く第4の検定試験、日本で唯一の客観的な日本語作文検定® 各団体1名まで、無料体験受検 実施中! 
 ●なぜ公立中高一貫校の受験対策の講座をやめたか
 ●日本の教育改革は、作文と読書の教育から

● 言葉の森新聞2026年4月4週号 通算第1896号 (管理用 メール版 編集 )
 ●4月29日(水)・30日(木)は休み
 ●5月3日(日)~6日(水)は「休み宿題」
 ●2026年4月 保護者懇談会資料 
 ●開始時刻を決めることで、家庭学習の勉強生活をコントロールする
 ●第4週は清書。幼稚園生は作文(作文クラス)

● 言葉の森新聞2026年4月3週号 通算第1895号 (管理用 メール版 編集 )
 ●作文検定のプレスリリース

● 言葉の森新聞2026年4月2週号 通算第1894号 (管理用 メール版 編集 )
 ●知識偏重の教育から思考力重視の教育へ――AIと独自アルゴリズムを組み合わせた「日本語作文検定」がリニューアル
 ●AIによる作文評価で大事なのは、悪いところを直すのではなく良いところを伸ばすこと。そして、揺れのある評価ではなく固定した評価であること
 ●【合格速報】

● 言葉の森新聞2026年4月1週号 通算第1893号 (管理用 メール版 編集 )
 ●受講料改定のお知らせ(4月より)(再掲)
 ●作文検定の評価のサンプル
 ●2月の森リン大賞の更新――新しい森リン3.0の仕組みと作文検定
 ●森リンベストの表示について
 ●【合格速報】常翔学園高等学校

● 言葉の森新聞2026年3月4週号 通算第1892号 (管理用 メール版 編集 )
 ●3月29日(日)・30日(月)・31日(火)は休み
 ●新学期教材の発送(作文クラス)
 ●第4週は清書。幼稚園生は作文(作文クラス)
 ●作文力の上達は字数の伸びに表れる
 ●教育改革の一丁目一番地は、作文教育と読書教育(その1)
 ●教育改革の一丁目一番地は、作文教育と読書教育(その2)
 ●【合格速報】

● 言葉の森新聞2026年3月3週号 通算第1891号 (管理用 メール版 編集 )
 ●3月20日(金)は「休み宿題」
 ●意味のない作文コンクール――作文はコンクールのためにあるのではなく教育のためにある
 ●【合格速報】

● 言葉の森新聞2026年3月2週号 通算第1890号 (管理用 メール版 編集 )
 ●【重要】3月11日(水)朝10時からサーバー停止
 ●日本語による作文力と読書力がこれから学力の中心になる
 ●AIにふりがなをつけてもらった話――文化の時代の遊びの経済に必要なのはリベラルアーツの力
 ●評価が曖昧になりがちな作文だから、指導は曖昧な言葉では教えない
 ●暗唱の進捗度を見れば家庭学習の充実度がわかる――成績を上げるコツは単純
 ●合格速報

● 言葉の森新聞2026年3月1週号 通算第1889号 (管理用 メール版 編集 )
 ●【重要】3月1週は作文テスト――締切は3月7日(土)(作文クラス)
 ●言葉の森の考える教育改革――読書、作文、学力、創造発表の力を総合的に育てる
 ●入試科目で作文試験がメインになる時代――AI時代に必要な学力は、読書力、作文力、文化力
 ●作文教育では、指導と評価を対応させることが大事――森リン3.0の項目評価の思想
 ●なぜ不登校が増えるのか――それは自分の意に沿わないことを強制される時間が耐え難いから
 ●評価が曖昧になりがちな作文だから、指導は曖昧な言葉では教えない

● 言葉の森新聞2026年2月4週号 通算第1888号 (管理用 メール版 編集 )
 ●第4週は清書。幼稚園生は作文(作文クラス)
 ●集中力は鍛えるものではなく、育てるもの
 ●AI時代になぜかけ算の九九をやるのか――それは教育の本質が身体化だから
 ●なぜ問題集を解くだけでは国語力が伸びないのか――国語力を伸ばすコツは、解くことではなく読むこと
 ●国語力を育てる最も単純で、最も確実な方法――音読の力
 ●全科学力クラス2.0という、AIを活用した新しい教育システムの提案
 ●記述問題は“探す力”で解ける――本文に忠実に、字数いっぱいまで書く技術

● 言葉の森新聞2026年2月3週号 通算第1887号 (管理用 メール版 編集 )
 ●2月23日(月)は「休み宿題」
 ●小学生のうちから育てたい、これからの入試に必要な記述力
 ●なぜ、読書をする子は学年が上がるほど伸びるのか
 ●毎日同じことを、楽しく続ける――低学年の家庭学習の考え方
 ●作文は添削から始めない――事前指導が子供を伸ばします
 ●なぜ言葉の森では、毎週「読書紹介」をするのか
 ●がんばり方を間違えない中学生の勉強法
 ●合格速報

● 言葉の森新聞2026年2月2週号 通算第1886号 (管理用 メール版 編集 )
 ●2月11日(水)は「休み宿題」(再掲)
 ●全科学力クラスを中心とした自主学習クラスの体験学習のお知らせ
 ●教育もDXからAXへ
 ●【合格速報】滝高校・鶯谷高校(特待生)
 ●【合格速報】香蘭女学校中等科 東京女学館中学校 立教女学院中学校

● 言葉の森新聞2026年2月1週号 通算第1885号 (管理用 メール版 編集 )
 ●2月11日(水)は「休み宿題」
 ●記憶と点数の勉強から、思考と作文の勉強へ――考える力を育てることが勉強の目的
 ●AI化する教育と日本の未来
 ●内田樹と養老孟司のわけのわからない対談――「だから「SNSで物申さずにいられない人」が量産される…「感想文」ばかり書かせる日本の国語教育
 ●合格速報

● 言葉の森新聞2026年1月4週号 通算第1884号 (管理用 メール版 編集 )
 ●1月29日(木)・30日(金)・31日(土)は休み
 ●2026年1月保護者懇談会資料
 ●第4週は清書。幼稚園生は作文(作文クラス)

● 言葉の森新聞2026年1月3週号 通算第1883号 (管理用 メール版 編集 )
 ●入試小論文に対応した作文評価を提供する作文検定
 ●【合格速報】横浜市立大学医学部

● 言葉の森新聞2026年1月2週号 通算第1882号 (管理用 メール版 編集 )
 ●作文は先取りではなく、習慣づくりです
 ●小学3・4年生は、作文がいちばん伸びる時期です
 ●小5・小6から、作文は「考える作文」に変わります。
 ●高校入試につながる作文力を、中学生から

● 言葉の森新聞2026年1月1週号 通算第1881号 (管理用 メール版 編集 )
 ●令和8年(2026年)新年の挨拶
 ●2026年のカレンダーを更新

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