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● 言葉の森新聞2013年12月4週号 通算第1302号 (管理用 メール版 編集 )
 ●12月23日(月)と1月1日(水)2日(木)3日(金)4日(土)は休み宿題(再掲)
 ●【重要】自習検定試験はウェブで問題を表示し
答えを入力してください(12月22日~28日)

 ●新学期の教材を発送しました
 ●12月の作文送信は28日(土)までに
 ●第4週は清書。幼稚園生は作文
 ●読解問題の答えの書き方、送り方
 ●パソコン入力清書の送り方
 ●ロボットプログラミングの発展は、ハードの魅力にかかっている
 ●来年受験生になる人のための勉強法(高校生用)
 ●国語の苦手な子の原因と対策のエッセンス
 ●勉強を進めるための4つの見方
 ●競争の現実よりも、創造の未来

● 言葉の森新聞2013年12月3週号 通算第1301号 (管理用 メール版 編集 )
 ●新学期の教材を発送します
 ●12月23日(月)と1月1日(水)2日(木)3日(金)4日(土)は休み宿題
 ●国語の苦手な子の原因と対策のエッセンス
 ●自習検定試験と寺子屋オンエア
 ●寺子屋を世界に
 ●作文の項目指導は、相撲や柔道などの技の型と同じ
 ●物語文の心情を読み取るには、その物語文に没頭すること
 ●親は子供の前で迷わないこと
 ●作文の勉強は、何を書くかと考えただけでも意味がある
 ●男は日本男児、女は大和撫子

● 言葉の森新聞2013年12月2週号 通算第1300号 (管理用 メール版 編集 )
 ●【重要】受験コースの生徒対象:志望理由書の添削、自作名言のチェック
 ●12月4週の自習検定試験の詳細

● 言葉の森新聞2013年12月1週号 通算第1299号 (管理用 メール版 編集 )
 ●【再掲】【重要】12月1週は作文検定試験
 ●【重要】10月以降に受講を開始された方は、作文検定試験ができなくても可
 ●【重要】12.1週の作文はファクスでも受付
 ●【重要】来年1月から作文のファクス送信は有料に
 ●【重要】来年からの作文検定試験は
 ●【重要】12月4週に漢字、英語、算数数学、長文暗唱の自習検定試験(参加自由)
 ●作文感想文の力をつけるには、作文で直すのではなく、音読を続けて力がつくのを待つこと
 ●模試の点数で一喜一憂しない
 ●受験作文の勉強法
 ●親は子供の前で迷わないこと
 ●人間には誰でも天才がある

● 言葉の森新聞2013年11月4週号 通算第1298号 (管理用 メール版 編集 )
 ●11月23日(土)は休み宿題(再掲)
 ●11月29日(金)・30日(土)は休み
 ●【重要】12月1週は作文検定試験の試行試験
 ●【重要】12月1週の試験の仕方
 ●プレゼン作文発表会の動画のページ
 ●第4週は清書。幼稚園生は作文
 ●読解問題の答えの書き方、送り方
 ●パソコン入力清書の送り方
 ●読書、遊び、行事、長文のオープン教材作成ページ
 ●子供のころの自由な遊びが楽しく生きる力を育てる
 ●自分のためではなく社会をよくするために仕事や勉強を
 ●インターネットを生かした寺子屋教育

● 言葉の森新聞2013年11月3週号 通算第1297号 (管理用 メール版 編集 )
 ●11月23日(土)は休み宿題
 ●【重要】12.1週は作文検定試験を予定
 ●受験コースの生徒の作文アドバイス
 ●プレゼン作文発表会の動画をアップロード
 ●感想文の準備に、「森の予習室」のおすすめ。
 ●「遊び」「行事」などの実行課題を作成中
 ●オープン教育で「長文」「読解問題」を作成中
 ●家庭での自習と結びつけたミニ検定試験を作成中
 ●受験作文小論文の決め手自作名言(過去の記事の再掲)
 ●精読とは繰り返し読むこと、そのために傍線を引くこと
 ●子供は家庭の中で周囲の人を模倣して成長する
 ●新しい時代の勉強は、幸福、向上、創造、貢献のために
 ●作文感想文の力をつけるには、作文で直すのではなく、音読を続けて力がつくのを待つこと

● 言葉の森新聞2013年11月2週号 通算第1296号 (管理用 メール版 編集 )
 ●受験直前の作文小論文(過去の記事の再掲)
 ●受験作文の家庭での練習(過去の記事の再掲)
 ●作文小論文試験の受験の心構え(過去の記事の再掲)
 ●未来の教育1「親子プログラミング教室の構想」
 ●未来の教育4
「新しい知のフロンティア、ハイパー日本語」

 ●創造性と笑顔を育てる対話は、似た話から

● 言葉の森新聞2013年11月1週号 通算第1295号 (管理用 メール版 編集 )
 ●11月4日(月)は休み宿題
 ●1月の学力テストの募集(国内生徒対象)
 ●11月からの新しい企画
 ●現在の情勢と言葉の森の今後の計画
 ●プレゼン作文発表会の経過と今後
 ●中学入試、高校入試の受験志望理由書の書き方(過去の記事の再掲)
 ●受験に勝つために、そして、受験後にも(過去の記事の再掲)

● 言葉の森新聞2013年10月4週号 通算第1294号 (管理用 メール版 編集 )
 ●10月29日(火)・30日(水)・31日(木)は休み
 ●第4週は清書。幼稚園生は作文
 ●読解問題の答えの書き方、送り方
 ●パソコン入力清書の送り方
 ●いつもうれしい気持ちでいること
 ●子供の反抗期と親の権威
 ●長い字数の作文の宿題を出されたら
 ●黙読よりも音読、視写よりも音読
 ●善意の空転から、実利の回転へ

● 言葉の森新聞2013年10月3週号 通算第1293号 (管理用 メール版 編集 )
 ●プレゼン作文の準備の仕方の説明
 ●親子の対話が苦行のように……
 ●スマホをやりすぎの中学生……
 ●子供の反抗期と親の権威
 ●黙読よりも音読、視写よりも音読
 ●明るい未来を予測した行動が明るい未来を作る
 ●知識の再現の教育から、発表と交流と創造の教育へ
 ●オープン教育の掲示板にいろいろな記事

● 言葉の森新聞2013年10月2週号 通算第1292号 (管理用 メール版 編集 )
 ●10月14日(月)は休み宿題(再掲)
 ●課題フォルダのカレンダー10~1月分(再掲)
 ●【重要】プレゼン作文発表会のお知らせ
(通信生対象。自由参加)

 ●【重要】プレゼン作文発表会のお知らせ
(通学生対象。全員参加)

 ●プレゼン作文の見本(なね先生)
 ●受験コースの課題に取り組まれている皆さんへ
 ●宿題で勉強するよりも、家庭学習で自主的な勉強
 ●科挙化する入学試験
 ●できる問題は皆同じようにできるが、できない問題は人それぞれにできない
 ●まず自信を持たせ意欲を育てること

● 言葉の森新聞2013年10月1週号 通算第1291号 (管理用 メール版 編集 )
 ●10月からの課題フォルダのカレンダーにミス
 ●10月1日(火)から新学期
 ●7月-9月の賞状を同封
 ●10月14日(月)は休み宿題
 ●8月学力テストの返却――点数を見るのではなく内容を
 ●10.4週は、プレゼン作文発表会
 ●言葉の森が今後行う各種検定試験の概要
 ●オープン教育の掲示板が本格スタート
 ●子供の行儀作法と日本の行事文化
 ●好きなことをして、皆から喜ばれ、生活が成り立つ人生
 ●低学年の音読と暗唱のコツ
 ●戦略は人生の目標、戦術は確率の計算

● 言葉の森新聞2013年9月4週号 通算第1290号 (管理用 メール版 編集 )
 ●9月23日(月)は休み宿題(再掲)
 ●9月30日(月)は休み
 ●第4週は清書。幼稚園生は作文
 ●読解問題の答えの書き方、送り方
 ●パソコン入力清書の送り方
 ●【重要】9月4週の清書を
10月4週のプレゼン作文発表会に使う予定

 ●「オープン教育」掲示板スタート
 ●オープン教育「森の予習室」より

● 言葉の森新聞2013年9月3週号 通算第1289号 (管理用 メール版 編集 )
 ●9月16日(月)・23日(月)は休み宿題(再掲)
 ●新学期の教材を発送します
 ●小5から難しくなる作文課題で創造的な学力を伸ばす
 ●【重要】オープン教育のページを開設
 ●「東洋経済オンライン」のインタビュー記事に
オンライン作文教室

 ●オリンピック開催をきっかけに明るくなる日本
――勝敗を超えた世界を

 ●森リン大賞の点数と作品表示は高学年から
 ●勉強と同じぐらい大事なよい習慣作り
 ●低学年の長時間勉強は、学力低下のもと
 ●7~9月の課題フォルダの絵のヒント

● 言葉の森新聞2013年9月2週号 通算第1288号 (管理用 メール版 編集 )
 ●9月16日(月)・23日(月)は休み宿題
 ●7月の森リン大賞から
――作文は先取り学習ができないからこそ実力になる

 ●7月の森リン大賞から(高社の部137人中)
 ●7月の森リン大賞から(中2の部68人中)
 ●7月の森リン大賞から(小6の部142人中)
 ●森リン大賞の点数について

● 言葉の森新聞2013年9月1週号 通算第1287号 (管理用 メール版 編集 )
 ●【重要】9.1週作文進級テスト(再掲)
 ●【重要】9.1週の作文はファクスでも受付
 ●受験コースの勉強の仕方に関する質問や相談は新設の掲示板で
 ●プレゼン作文発表会(9月からの取り組み)
 ●全教科無料自習オプションと各種検定試験(9月からの取り組み)
 ●言葉の森オープン教育コミュニティ

● 言葉の森新聞2013年8月4週号 通算第1286号 (管理用 メール版 編集 )
 ●8月29日(木)・30日(金)・31日(土)は休み
 ●【重要】9.1週作文進級テスト。先取りも可
 ●第4週は清書。幼稚園生は作文
 ●読解問題の答えの書き方、送り方
 ●パソコン入力清書の送り方
 ●小学1、2年生は勉強の習慣を作る時期。小学3、4年生は学力の土台を作る時期。成績を上げるのは受験生になってから
 ●中学生の勉強は、戦略や戦術を考える力を育てることも大事
 ●作文や感想文の宿題で苦労している人へ。低学年では無理をしない。中学年では書き方を知る。高学年の感想文は役に立つ

● 言葉の森新聞2013年8月3週号 通算第1285号 (管理用 メール版 編集 )
 ●地震、噴火、津波の情報への対処法。国語の勉強法
 ●勉強は、リビングや図書室でみんながいるところでやる方がはかどる
 ●この世で最も高価なものは人間―これからは教育と文化の時代
 ●教科書は捨てずにとっておこう
 ●若い人たちへ。面白い仕事などはないが、いつか今の蓄積が役に立つ
 ●音読は、褒めているうちに読み方が上手になる
 ●お父さんお母さんとの対話によって伸びる国語の思考力
 ●漢字の書き取りは、すぐにはできるようにはならないと思って気長に取り組む仕組みを
 ●フリーの画像編集ソフトのリンク先を「学習の手引」に追加しました

● 言葉の森新聞2013年8月2週号 通算第1284号 (管理用 メール版 編集 )
 ●【重要】8月12日(月)-17日(土)は休み宿題(再掲)
 ●振替授業について(再掲)
 ●夏休み中は返却講評が遅れることがあります(再掲)
 ●休会退会の連絡は毎月10日までにご連絡を(再掲)
 ●読書感想文のコツは、あらすじや感想を書くことではなく似た例を書くこと
 ●夏休みの読書感想文(再掲)
 ●「桃太郎」を例にした感想文の書き方【再掲】
 ●兄弟で作文を書いているとき、褒め方は別々に。比較や競争をしない子育て

● 言葉の森新聞2013年8月1週号 通算第1283号 (管理用 メール版 編集 )
 ●【重要】8月12日(月)-17日(土)は休み宿題
 ●振替授業について
 ●夏休み中は返却講評が遅れることがあります
 ●休会退会の連絡は毎月10日までにご連絡を【再掲】
 ●国語力をつけるには―言葉の森の勉強法
 ●将来、学力の伸びる子の勉強スタイルは、低学年のころから作られる
 ●月2回隔週の勉強では作文の実力はつかない
 ●中学生の勉強は、戦略や戦術を考える力を育てることも大事

● 言葉の森新聞2013年7月4週号 通算第1282号 (管理用 メール版 編集 )
 ●7月29日・30日・31日は第5週でお休み
 ●第4週は清書。幼稚園生は作文
 ●読解問題の答えの書き方、送り方
 ●パソコン入力清書の送り方
 ●【重要】受験コースの受講料改訂のお知らせ(再掲)
 ●【重要】「山のたより」「言葉の森新聞」の郵送を希望されない方はお申し出ください(再掲)
 ●【重要】月2回隔週の勉強では作文の実力はつかない
 ●共感力の必要な国語の問題を解く力をつける勉強法
 ●国語力をつけるには、共感力と論理性
 ●過去問は仕上げのためではなく、作戦を立てるために取り組むことが大事

● 言葉の森新聞2013年7月3週号 通算第1281号 (管理用 メール版 編集 )
 ●7月15日(月)は休み宿題(再掲)
 ●【重要】受験コースの受講料改訂のお知らせ(再掲)
 ●【重要】「山のたより」「言葉の森新聞」の郵送を希望されない方はお申し出ください(再掲)
 ●【再掲】夏休み中の授業について
 ●これから来る自由で豊かな社会における教育の目標としての創造性
 ●国語力を育てる要となる読書、作文、対話
 ●人に頼る勉強から自分で工夫する勉強
 ●記述式問題の解き方のコツ
 ●漢字の読みの先取りと、暗唱漢字集
 ●選択式から記述式へ。googleリーダーの引っ越しをしながら考えたこと

● 言葉の森新聞2013年7月2週号 通算第1280号 (管理用 メール版 編集 )
 ●7月15日(月)は休み宿題
 ●【重要】受験コースの受講料改訂のお知らせ
 ●【重要】「山のたより」「言葉の森新聞」の郵送を希望されない方はお申し出ください
 ●公立学校運営の民間への委託と、これからの作文教育の可能性
 ●「桃太郎」を例にした感想文の書き方【再掲】
 ●公立中高一貫校の勉強の基本は、塾・宿題・問題・試験型の勉強から、家庭・自習・読書・対話型の勉強へ
 ●低学年からできる公立中高一貫校受験にも対応した「読解・記述・対話」の自習教材

● 言葉の森新聞2013年7月1週号 通算第1279号 (管理用 メール版 編集 )
 ●7月1日(月)から新学期
 ●4月-6月の賞状を同封
 ●【再掲】夏休み中の授業について
 ●原先生が復職します
 ●6月学力テストの結果を7.1週に返却
 ●夏休みの読書感想文
 ●作文の似た例のヒントになるお父さんお母さんの予習室

● 言葉の森新聞2013年6月4週号 通算第1278号 (管理用 メール版 編集 )
 ●6月29日は第5週でお休み
 ●新学期の教材を17日から発送
 ●第4週は清書。幼稚園生は作文
 ●読解問題の答えの書き方、送り方
 ●パソコン入力清書の送り方
 ●夏期講習の代わりにウェブで公立中高一貫校の自習講座
 ●「小5から家庭でできる公立中高一貫校……」の記事
 ●小5から家庭でできる公立中高一貫校の受験対策(1)
 ●8月学力テスト
 ●「読書の好きな子になる庭」
 ●「授業と予習の掲示板」
 ●「受験作文小論文の岸」

● 言葉の森新聞2013年6月3週号 通算第1277号 (管理用 メール版 編集 )
 ●成績と学力と人間力の乖離(facebook記事)
 ●公立中高一貫校の試験問題の解き方
 ●資料:学力の中心は、国語力
 ●資料:国語力、作文力をどうつけるか
 ●小5から家庭でできる公立中高一貫校の受験対策

● 言葉の森新聞2013年6月2週号 通算第1276号 (管理用 メール版 編集 )
 ●【再掲】夏休み中の授業について
 ●8月の学力テストの募集(国内生徒対象)
 ●英語の音読暗唱のページを見やすくしました
 ●国語の成績をよくするよりも国語の実力をつけること
 ●父母講座「国語力、作文力をつける家庭学習法」の資料(2)

● 言葉の森新聞2013年6月1週号 通算第1275号 (管理用 メール版 編集 )
 ●【再掲】6.1週進級テスト。項目マーク忘れずに
 ●前川先生が復職します
 ●【再掲】夏休み中の授業について
 ●父母講座「国語力、作文力をつける家庭学習法」の資料
 ●資料:変わる東大入試と、これからの学力
 ●資料:受験的国語力で解くセンター試験国語

● 言葉の森新聞2013年5月4週号 通算第1274号 (管理用 メール版 編集 )
 ●5月29日・30日・31日は第5週でお休み
 ●【重要】夏休み中の授業について
 ●学力テストの事務局郵送は、6月1日消印までに
 ●【重要】6.1週進級テスト。項目マーク忘れずに
 ●4週は読解問題と清書。幼稚園生は作文
 ●パソコン入力清書の送り方
 ●タブレットPCと手書き入力の利用の意義(つづき)
 ●個性の時代
 ●国語現代文で満点を目指す
 ●ないものを数えるのではなく、あるものを生かそう(facebook記事より)

● 言葉の森新聞2013年5月3週号 通算第1273号 (管理用 メール版 編集 )
 ●新中学1年生の5月の受講料の金額について
 ●5.3週(5月15日~21日)の間に
学力テストをお送りします(申込みのあった人のみ)

 ●言葉の森のホームページをスマートフォン対応に。
しかし将来のモニター画面はグーグルグラスに

 ●公立中高一貫校受験の作文は言葉の森で その1
 ●作文も、日記も、小論文も同じ
 ●作文採点ソフト「森リン」の思考語彙の点数を上げるには
 ●タブレットパソコンと手書き入力の利用の意義

● 言葉の森新聞2013年5月2週号 通算第1272号 (管理用 メール版 編集 )
 ●言葉の森の勉強を続ける上で大切なこと
 ●小学校低学年の勉強は、
長時間やらないこと、毎日やること

 ●タブレットパソコンの手書き入力によって
書き順が大事になる時代に

 ●これからは手書きの時代
小学校1年生でも自分で森リンが使えるようになる

 ●老の文化と若の文化
 ●自然のペット、スズメ

● 言葉の森新聞2013年5月1週号 通算第1271号 (管理用 メール版 編集 )
 ●連休中の予定(再掲)
 ●連休中に家庭学習のページをリニューアル
 ●誤差の多い公立中高一貫校の作文模試。
大事なのは考える力をつけておくこと

 ●読解の問題の解き方。文中から選んで書く場合
 ●決まったことをきちんとさせ、そして褒めること
 ●「子供が説明するのが下手なので、どうしたら」→
「まず褒めること、そのあと似た話をしてあげること」

 ●テストは、悪い点を取ったときにこそ価値がある

● 言葉の森新聞2013年4月4週号 通算第1270号 (管理用 メール版 編集 )
 ●連休中の予定
 ●4週は読解問題と清書。幼稚園生は作文
 ●パソコン入力清書の送り方
 ●作文が書けないときは、すぐに教室にSOSの電話を
 ●【再掲】高3は連休中が過去問をやる最後のチャンス
 ●【再掲】受験生は過去問に取り組もう
 ●小学生の勉強は、結果が第二、方法が第一/facebook
 ●作文は、欠点に目がつきやすい勉強なので、つい直したくなるが……/facebook
 ●作文の欠点は目につきやすい話の続き。「字がきたない」「漢字を使っていない」など/facebook

● 言葉の森新聞2013年4月3週号 通算第1269号 (管理用 メール版 編集 )
 ●春期講習DVD2本目割引
 ●港南台教室発表会
 ●【再掲】学力テストの申込みは4月21日締切
 ●長文の全文ルビのページを作りました
 ●書けない子でもすぐに書ける、対話によって作文力をつける構成図の書き方

● 言葉の森新聞2013年4月2週号 通算第1268号 (管理用 メール版 編集 )
 ●【再掲】受講料の振替日は当月5日に
 ●作文返却封筒の図柄の冬モード、春モード
 ●実力のある生徒は、コンクール入選を目指そう
 ●春期講習DVDの紹介
 ●学力テストの実施と募集について(国内生徒対象)
(将来、海外の生徒も受験できるようにする予定です。)


● 言葉の森新聞2013年4月1週号 通算第1267号 (管理用 メール版 編集 )
 ●4月1日(月)から新学期
 ●4月からの新学期の教材の発送(再掲)
 ●1月~3月の賞状を同封
 ●国語力をつける根本的な勉強法 4
「漢字のイメージ化を抽象的な漢字にまで広げること」

 ●対話を生かした、幼児と低学年の作文学習(つづき)
 ●絵がかければ言葉の森の作文が始められる(つづき)

● 言葉の森新聞2013年3月4週号 通算第1266号 (管理用 メール版 編集 )
 ●3月29日(金)・30日(土)は第5週でお休み
 ●新年度は4月1日から始まります
 ●4週は読解問題と清書。幼稚園生は作文
 ●パソコン入力清書の送り方
 ●4月からの新学期の教材の発送
 ●合格情報続き
 ●不合格でも気にしない(facebook記事より)
 ●子供が作文をなかなか書けないときの対処法
 ●対話を生かした、幼児と小学校低学年の作文学習
 ●絵がかければ、言葉の森の作文が始められる

● 言葉の森新聞2013年3月3週号 通算第1265号 (管理用 メール版 編集 )
 ●3月20日(水)は休み宿題(再掲)
 ●言葉の森の春期講習(再掲)
 ●新学期の教材を発送します
 ●【再掲】受講料の振替日は、4月から当月5日に
 ●ワーキングメモリーと暗唱法
 ●国語力をつけるための勉強法としての要約について
 ●国語力をつけるための勉強としての要約と対話について

● 言葉の森新聞2013年3月2週号 通算第1264号 (管理用 メール版 編集 )
 ●3月20日(水)は休み宿題
 ●言葉の森の春期講習
 ●合格情報続き
 ●【再掲】受講料の振替日は、4月から当月5日に
 ●子供の習い事をどのように考えるか―国語の学習を生活の中心に
 ●親子の対話、先生と生徒の対話がある作文の勉強
 ●公立中高一貫校の受験対策は、家庭学習と親子の対話で
 ●対話を生かした家庭学習

● 言葉の森新聞2013年3月1週号 通算第1263号 (管理用 メール版 編集 )
 ●【再掲】3.1週進級テスト。項目マーク忘れずに
 ●【再掲】受講料の振替日4月から当月5日に
 ●【重要】今年1月から受講開始された方には、
 簡略化した「学習の手引」をお渡ししています

 ●合格情報
 ●合格不合格の先にあるもの
 ●やりやすいシンプルな勉強と、いくらでも選べる豊富なウェブオプション教材で4月からの勉強を
 ●勉強を通して人間力を育てること。小学校低学年からの作文教育と家庭学習

● 言葉の森新聞2013年2月4週号 臨時号 通算第1263号 (管理用 メール版 編集 )
 ●勉強は、発想を変えれば楽しくできる
 ●親の負担が大きいので大変という場合
 ●最低限やることは、毎週作文を書くだけでもよい
 ●作文を書くのに時間がかかるという場合

● 言葉の森新聞2013年2月4週号 通算第1262号 (管理用 メール版 編集 )
 ●【重要】3.1週作文進級テスト。早めの提出可
 ●4週は読解問題と清書。幼稚園生は作文
 ●パソコン入力清書の送り方
 ●私立全盛の時代から公立復権の時代への変化はなぜ生じているか 1
 ●公立中高一貫校の問題は結構面白い(後半)
 ●解く勉強から読む勉強へ
 ●教育漢字、常用漢字、百人一首などのページ

● 言葉の森新聞2013年2月3週号 臨時号 通算第1261号 (管理用 メール版 編集 )
 ●受講料の振替日の変更のお知らせ
 ●小学生の家庭学習法
 ●中学生の家庭学習法
 ●高校生の自学自習法
 ●新幼長~新小3は、毎日の自習の習慣作りを
 ●新小4~新小6は、作文教室と塾との両立を
 ●新中学生の作文学習は小論文の前段階です
 ●新高校生は、大学受験問題を中心に学習をしていきます
 ●課題項目一覧表
 ●受験コースの作文小論文指導は、中学入試4か月前、  高校入試3か月前、大学入試2か月前から

● 言葉の森新聞2013年2月3週号 通算第1260号 (管理用 メール版 編集 )
 ●公立中高一貫校の受験に向けての対策は家庭でできる
 ●公立中高一貫校の考える勉強をどう進めるか
 ●公立中高一貫校の受験に向けての勉強を家庭学習で進めるために
 ●公立中高一貫校の受験に向けての勉強を家庭学習で進めるために
 ●公立中高一貫校の問題は結構面白い(前半)

● 言葉の森新聞2013年2月2週号 通算第1259号 (管理用 メール版 編集 )
 ●ゲームのように楽しい勉強を その3(つづき)
「遊びの大切さ、『させる勉強』から『する勉強』に

 ●その4「勉強の中身を形として表すこと」
 ●その5「集団活動がもたらす意欲、
グラフ化による実感、個性を伸ばす教育」

 ●国語力をつけるための教育漢字集と常用漢字集

● 言葉の森新聞2013年2月1週号 通算第1258号 (管理用 メール版 編集 )
 ●2月11日(月)は休み宿題
 ●ゲームのように楽しい勉強を その2 「国語、算数数学、英語の勉強法」
 ●ゲームのように楽しい勉強を その3 「遊びの大切さ、『させる勉強』から『する勉強』に
 ●作文力、国語力をつけるために、新年度からどういう勉強をするか その1「小3から大きな変化」

● 言葉の森新聞2013年1月4週号 通算第1257号 (管理用 メール版 編集 )
 ●1月29日(火)・30日(水)・31日(木) は休み
 ●4週は読解問題と清書。幼稚園生は作文
 ●パソコン入力清書の送り方
 ●道具に頼らず技術を生かす日本文化(作文指導に使う項目マークという方法)
 ●ゲームのように楽しい勉強を その1「家庭での自習を中心にした勉強の大切さ」

● 言葉の森新聞2013年1月3週号 通算第1256号 (管理用 メール版 編集 )
 ●「小1~中3の家庭学習」プロジェクト
 ●「漢字の勉強」プロジェクト
 ●「算数・数学の勉強」プロジェクト
 ●「小4からの英語の勉強」プロジェクト
 ●「幼児からの親子対話の作文通信教室」
 ●高校生以上の「現代文・小論文」プロジェクト
 ●facebookのいろいろなグループ
 ●家庭で子供たちに作文を教える森林プロジェクト
 ●新年度からの言葉の森の新企画にご期待ください

● 言葉の森新聞2013年1月2週号 通算第1255号 (管理用 メール版 編集 )
 ●1月14日(月)は休み宿題
 ●1月からの新しい項目の説明(小1~小6)
 ●文化の教育と科学の教育としての国語と数学(facebook記事より)
 ●国語の力は難しい本を読むことでつく(facebook記事より)
 ●勉強の面白さはゲームの面白さと同じ(facebook記事より)
 ●勉強の習慣は天体の運行のように毎日同じ形で続けることが大事(facebook記事より)
 ●国語の力をつけるには、まず毎日の読書を続けるという平凡なことから(facebook記事より)
 ●勉強はもっと面白いものになる(facebook記事より)
 ●国語の勉強はお餅のように(facebook記事より)
 ●これから教育の課題、勉強のゲーム化、創造的な遊びの開発、日本文化の教育など(facebook記事より)
 ●勉強の枠組みを作る(facebook記事より)

● 言葉の森新聞2013年1月1週号 通算第1254号 (管理用 メール版 編集 )
 ●平成25年(2013年)に向けて
 ●【重要】小1の暗唱長文の差替分を「山のたより」に
 ●1月1日(火)~5日(土)14日(月)休み宿題
 ●新しい項目は授業の渚で/受験コースの人は振替で
 ●10月~12月の賞状を同封
 ●漢字音読集で読みを先取りする新しい漢字の勉強法
 ●作文を直す前に、直せる力をつけること
 ●国語力をつける、模試の見直し方 1
 ●国語力をつける、模試の見直し方 2

● 言葉の森新聞2025年
● 言葉の森新聞2024年
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