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● 言葉の森新聞2015年12月4週臨時号 通算第1400号 (管理用 メール版 編集 )
 ●幼長、小1、小2の生徒の保護者向け
 ●実行課題作文発表会特集
 ●【重要】幼長~小2の生徒向けの実行課題作文発表会
 ●親子の遊びを小学校低学年の作文に生かす――実行課題作文発表会
 ●具体的な手順
 ●図解説明

● 言葉の森新聞2015年12月4週号 通算第1399号 (管理用 メール版 編集 )
 ●12月23日(水)と1月1日(金)2日(土)は休み宿題(再掲)
 ●新学期の教材を発送しました
 ●第4週は清書。幼稚園生は作文
 ●暗唱検定、暗唱クラブ、新渡戸稲造記念館、森の学校 2
 ●帰国子女や外国人のための漢字学習――まず楽しく読めるルビ付きの本から
 ●【重要】1月からの新しい課題フォルダについて

● 言葉の森新聞2015年12月3週号 通算第1398号 (管理用 メール版 編集 )
 ●新学期の教材を発送します
 ●12月23日(水)と1月1日(金)2日(土)は休み宿題
 ●学習障害を改善する高速言語入力、そしてその先にある超速読と超暗唱という方法 2
 ●小学校高学年以上の生徒に読ませる本
 ●若者は就職以外の道も考えよう――森林プロジェクトのように自分で働ける仕事の展望を
 ●暗唱検定、暗唱クラブ、新渡戸稲造記念館、森の学校

● 言葉の森新聞2015年12月2週号 通算第1397号 (管理用 メール版 編集 )
 ●受験志望理由書の書き方(過去の記事の再掲)
 ●受験直前の作文小論文(過去の記事の再掲)
 ●英語を学ぶのは小4以降――帰国子女の日本語教育の基本は家庭
 ●小学校1、2年生は、日記の宿題よりもまず読書を――家庭学習の基準は中高生まで続けられること
 ●中学生の問題集読書の進め方――読解問題の選択肢の分析
 ●学習障害を改善する高速言語入力、そしてその先にある超速読と超暗唱という方法 1

● 言葉の森新聞2015年12月1週号 通算第1396号 (管理用 メール版 編集 )
 ●【重要】12月1週は次学期の進度の参考にする実力試験
 ●【重要】12.1週の作文はファクスでも受付
 ●【重要】幼長~小2の生徒向けの実行課題作文発表会(再掲)
 ●帰国子女と受験作文2
 ●昔、言葉の森の生徒だった子のお母さんから
 ●家庭が子供の教育のもとになる場――「天才はなぜ生まれるか」を読んで
 ●読書は、好きな1冊を何度も、じっくりよりも早く、易よりも難で
 ●帰国子女の漢字の勉強は作文で
 ●外国人にとって日本語を学ぶのは意外と簡単

● 言葉の森新聞2015年11月4週号 通算第1395号 (管理用 メール版 編集 )
 ●【重要】12月1週は次学期の進度の参考にする実力試験
 ●11月23日(月)は休み宿題(再掲)
 ●11月30日(月)は休み
 ●【重要】プレゼン作文発表会の動画アップロードは11月30日までに
 ●【再掲】作文検定試験12月13日10時半から
 ●【重要】幼長~小2の生徒向けの実行課題作文発表会
 ●親子の遊びを小学校低学年の作文に生かす――実行課題作文発表会
 ●第4週は清書。幼稚園生は作文
 ●清書の投稿
 ●家庭学習の基本は、毎日同じことを同じように――新しい暗唱長文集を作成中
 ●帰国子女と受験作文1

● 言葉の森新聞2015年11月3週号 通算第1394号 (管理用 メール版 編集 )
 ●11月23日(月)は休み宿題
 ●【再掲】プレゼン作文発表会12月6日(日)17時から
 ●【再掲】作文検定試験12月13日10時半から
 ●中学生は、その場しのぎでなく、長期的な作戦を立てた勉強を
 ●世界を豊かにするための三つの対策と森林プロジェクト
 ●読書についての質問二つ――「『かいけつゾロリ』ばかり」「質問しても答えられない」
 ●外国人と日本語――それぞれの関心に合わせた日本語の本の読書会を計画中

● 言葉の森新聞2015年11月2週号 通算第1393号 (管理用 メール版 編集 )
 ●【重要】プレゼン作文発表会のお申し込みは11月20日までに
 ●【重要】作文検定試験のお申込みは11月30日までに
 ●子育ての重要な目標は、一に勉強、二に個性を育てること――子供の教育は学校+家庭学習で
 ●高校生になったら、易しい本をたくさん読むよりも難しい本に挑戦
 ●中学生になる前に、勉強に取り組む姿勢を作る
 ●中学生の勉強は、差のつく数学、大事な国語、読む英語

● 言葉の森新聞2015年11月1週号 通算第1392号 (管理用 メール版 編集 )
 ●11月3日(火)は休み宿題(再掲)
 ●【重要】プレゼン作文発表会12月6日(日)午後5:00~6:30
 ●【重要】作文検定試験12月13日(日)午前10:30~11:45
 ●【重要】受験作文コースの特別アドバイスのお知らせ
 ●遊びの持つ創造性―プログラミング教育は枠のない遊び
 ●親子三代で楽しめる暗唱長文を作成中
 ●帰国子女の国語力は、学校ではなく家庭で
 ●中学生以上の生徒に必要な考える勉強
 ●作文と読書の深い関係
 ●中学生の勉強法――教材は1冊主義で

● 言葉の森新聞2015年10月4週号 通算第1391号 (管理用 メール版 編集 )
 ●10月29日(木)・30日(金)・31日(土)は休み
 ●第4週は清書。幼稚園生は作文
 ●清書の投稿
 ●11月3日(火)は休み宿題
 ●プレゼン作文発表会を企画
 ●作文検定試験を企画
 ●子供たちの個性と創造性を育てるオンエア特別講座
 ●学年別作文の特徴と指導のポイント1
 ●facebookグループの紹介――遊び、読書

● 言葉の森新聞2015年10月3週号 通算第1390号 (管理用 メール版 編集 )
 ●作文も、音読も、勉強も、理解より慣れが大事な勉強
 ●低学年のうちから自分で勉強する習慣を――そして厳父慈母の実践
 ●精読とはゆっくり読むことではなく素早く何度も読むこと
 ●作文に生かすことわざの引用と加工

● 言葉の森新聞2015年10月2週号 通算第1389号 (管理用 メール版 編集 )
 ●10月12日(月)は休み宿題(再掲)
 ●言葉の森のちょっと未来の話
 ●言葉の森のちょっと未来の話2――どの子も自分に合った進度で勉強でき、学力と創造性を伸ばせる教育システム
 ●「受験直前まで過去問をやらないように」という塾

● 言葉の森新聞2015年10月1週号 通算第1388号 (管理用 メール版 編集 )
 ●10月1日(木)から新学期
 ●10月12日(月)は休み宿題
 ●受験コースの作文の勉強の仕方(つづき)
 ●国語力は、受験だけでなく社会に出てから役に立つ
 ●勉強とテレビゲーム――素直に言うことを聞く時期に、子供の自主性を育てる
 ●寺子屋オンエアの勉強の仕方で注意すること――勉強は長時間やらせない、問題集に答えを書かない、面白い本を中心に少しずつ難しい本を、問題集読書は音読が大事
 ●作文力は、ひとまとまりの文章を書くことで身につく。そのためには、読む練習、褒め言葉、事前の準備が大事

● 言葉の森新聞2015年9月4週号 通算第1387号 (管理用 メール版 編集 )
 ●12月の学力テストの募集(国内の小6中3生対象)
 ●9月29日(火)・30日(水)は休み
 ●第4週は清書。幼稚園生は作文
 ●新学期の教材を発送します
 ●2020年の教育改革に向けて勉強の方向を考える2
 ●教育の距離感――天外伺朗さんの「教えないから人が育つ」と、中室牧子さんの「学力の経済学」
 ●受験コースの作文の勉強の仕方

● 言葉の森新聞2015年9月3週号 通算第1386号 (管理用 メール版 編集 )
 ●9月21日(月)22日(火)23日(水)は休み宿題(再掲)
 ●子育ての原則は、ルールを守ること、やらせすぎないこと2  
 ●ネット教育の新しいスタイル、寺子屋オンエア1
 ●国語力の二つの段階――第一段階は理屈で理解、第二段階は音読で難読に慣れる
 ●寺子屋オンエアの家庭学習は凡事徹底の勉強
 ●2020年の教育改革に向けて勉強の方向を考える1

● 言葉の森新聞2015年9月2週号 通算第1385号 (管理用 メール版 編集 )
 ●9月21日(月)22日(火)23日(水)は休み宿題
 ●言葉の森のスマホアプリ(無料)作成中
 ●寺子屋オンエアの体験学習に、機材と教材を無償貸与、3ヶ月後プレゼント
 ●子育ての原則は、ルールを守ること、やらせすぎないこと1
 ●寺子屋オンエアによる家庭学習1――自立心を育てるためには
 ●「地方消滅 創生戦略篇」(増田寛也・冨山和彦著 中公新書)を読み、寺子屋オンエアとの関連を考える

● 言葉の森新聞2015年9月1週号 通算第1384号 (管理用 メール版 編集 )
 ●【重要】9月1週は次学期の進度の参考にする実力試験
 ●【重要】9.1週の作文はファクスでも受付
 ●上田渉さんの「勉強革命」読んで――物語文と説明文の読解(つづき)
 ●言葉の森の先生の話のあとはよく書けるのに、学校ではうまく書けないというケース
 ●勉強の王道は、家庭学習の自学自習
 ●インターネットを家庭学習のインフラに

● 言葉の森新聞2015年8月4週号 通算第1383号 (管理用 メール版 編集 )
 ●8月29日(土)・31日(月)は休み
 ●第4週は清書。幼稚園生は作文
 ●【重要】受験作文コースへの切り換えをする方は
 ●注意する言葉であっても、明るい波動で
 ●集中力がない子にどう接するか
 ●親が簡単に教えられる小1、小2の時代にこそ正しい勉強法を
 ●上田渉さんの「勉強革命」を読んで――音読を基本にした国語力
 ●家庭で音読の学習を無理なく続けるために
 ●上田渉さんの「勉強革命」読んで――物語文と説明文の読解

● 言葉の森新聞2015年8月3週号 通算第1382号 (管理用 メール版 編集 )
 ●中1のころの作文は下手で当然。音読と問読で気長に作文力をつける
 ●これからの世の中と子供の教育

● 言葉の森新聞2015年8月2週号 通算第1381号 (管理用 メール版 編集 )
 ●【重要】8月10日(月)-15日(土)は休み宿題(再掲)
 ●振替授業について(再掲)
 ●休み中は返却講評が遅れることがあります(再掲)
 ●新しい教育方法の提案、寺子屋オンエア講師養成講座(つづき)
 ●子供のころから生き物のいる生活
 ●「褒める子育て」の経済学の向こう側
 ●夏休み自然寺子屋合宿終わる
 ●寺子屋オンエアの夏休みはウェブ講座で
 ●上手な子ほど作文が下手になる時期がある。そのときこそ褒めて音読を続けさせる

● 言葉の森新聞2015年8月1週号 通算第1380号 (管理用 メール版 編集 )
 ●【重要】8月10日(月)-15日(土)は休み宿題
 ●振替授業について
 ●「桃太郎」を例にした感想文の書き方(つづき)
 ●休み中は返却講評が遅れることがあります
 ●プレ作参加者への賞品等送付完了
 ●教育から全育へ
 ●返ってきたテストを見ればこれからの勉強方法がわかる
 ●自学自習のスタイルの勉強を寺子屋オンエアで
 ●新しい教育方法の提案、寺子屋オンエア講師養成講座

● 言葉の森新聞2015年7月4週号 通算第1379号 (管理用 メール版 編集 )
 ●7月29日(水)・30日(木)・31日(金)は休み
 ●第4週は清書。幼稚園生は作文
 ●算数数学の勉強でつまずいたら(つづき)
 ●未来の日本を作る寺子屋オンエア
 ●工業資本主義の時代のあとに来る、ネットワーク文化産業の時代
 ●【再掲】言葉の森が提案した読書感想文の書き方
 ●【再掲】「桃太郎」を例にした感想文の書き方

● 言葉の森新聞2015年7月3週号 通算第1378号 (管理用 メール版 編集 )
 ●7月20日(月)は休み宿題(再掲)
 ●受験生の夏休みの勉強法
 ●学校からもらってきた成績表で作文のところだけC
 ●国語力は知識のようにつくのではなく体力のようについてくる
 ●算数数学の勉強でつまずいたら

● 言葉の森新聞2015年7月2週号 通算第1377号 (管理用 メール版 編集 )
 ●7月20日(月)は休み宿題
 ●夏の自然寺子屋合宿の案内を送りました
 ●作文検定の結果はしばらくお待ちください
 ●国語の勉強法としての音読、問読、難読
 ●直す読書感想文指導ではなく、褒める読書感想文指導へ
 ●勉強は家庭が主で、塾が従
 ●勉強の好きな子にさせるには、毎日、短い時間で、そして褒めるだけ

● 言葉の森新聞2015年7月1週号 通算第1376号 (管理用 メール版 編集 )
 ●7月1日(水)から新学期
 ●夏休み中の電話を帰省先や旅行先に変更することができます
 ●夏休みの読書感想文
 ●寺子屋オンエアをもっと充実させるために、今予定していること
 ●これから必要になる学力は創造力、これから必要になる勉強法は寺子屋オンエア方式 その2
 ●頭をよくする話しかけ方
 ●記述力をつけるために

● 言葉の森新聞2015年6月4週号 通算第1375号 (管理用 メール版 編集 )
 ●6月29日(月)・30日(火)は休み
 ●【重要】夏休み中の授業について
 ●プレゼン作文発表会の参加賞とじゃんけんゲームの寺オン体験特典
 ●自宅でできる作文検定試験6月28日(日)10時、ウェブで受付中
 ●第4週は清書。幼稚園生は作文
 ●本を読まない子、言うことを聞かない子、集中力のない子、ゲームばかりしている子など、問題のある子への対応には、工夫が必要
 ●夏の自然寺子屋合宿、1日目はいかだ作り、2日目はウニ遊び
 ●これから必要になる学力は創造力、これから必要になる勉強法は寺子屋オンエア方式

● 言葉の森新聞2015年6月3週号 通算第1374号 (管理用 メール版 編集 )
 ●【重要】夏休み中の授業について
 ●【重要】別紙に作文検定試験の要項を同封しています
 ●プレゼン作文発表会、大成功のうちに終了
 ●これから起きるかもしれない経済破綻と、新しい未来の社会(つづき)
 ●勉強は凡事徹底
 ●国語力は身体力――週2日では現状維持、週3日以上、できれば毎日(その1)
 ●国語力は身体力――週2日では現状維持、週3日以上、できれば毎日(その2)

● 言葉の森新聞2015年6月2週号 通算第1373号 (管理用 メール版 編集 )
 ●プレゼン作文発表会は参加者60名で開催
 ●6月28日の作文検定もネット企画
 ●googleハングアウトとskypeの接続練習を随時受付中
 ●寺子屋オンエアの受講案内改訂
 ●今後もネット企画を拡大予定
読解満点講座、公中講座、遊び講座など盛りだくさんに

 ●合宿で、車に酔わない方法、おねしょをしない方法
 ●教室と保護者・生徒との連絡用に、
父母掲示板・生徒掲示板

 ●勉強の一休みは校舎の屋上で
 ●義務教育の自由化の流れ
 ●これから起きるかもしれない経済破綻と、
新しい未来の社会


● 言葉の森新聞2015年6月1週号 通算第1372号 (管理用 メール版 編集 )
 ●【重要】6月1週は次学期の進度の参考にする実力試験(再掲)
 ●【重要】6.1週の作文はファクスでも受付(再掲)
 ●【重要】プレゼン作文発表会
 ●作文検定試験6月28日(日)10:30予定
 ●山のたよりのパソコン作文の文字化けについて
 ●夏の自然寺子屋合宿募集締め切り
 ●8月の学力テストの募集(国内生徒対象)
 ●寺子屋オンエアの勉強の可能性
 ●勉強は、何かに役立たせるためにするのではない

● 言葉の森新聞2015年5月4週号 通算第1371号 (管理用 メール版 編集 )
 ●5月29日(金)・30日(土)は休み
 ●【重要】6月1週は次学期の進度の参考にする実力試験
 ●【重要】6.1週の作文はファクスでも受付
 ●第4週は清書。幼稚園生は作文
 ●プレゼン作文発表会のリハーサル5月31日(日)
発表会6月7日(日)

 ●ネットでできる作文検定試験6月28日(日)
 ●夏の自然寺子屋合宿参加希望者募集中
7月29日~31日

 ●寺子屋オンエアのgoogleハングアウト接続がわかりやすくなりました
 ●生徒掲示板、父母掲示板を作りました
 ●自習表が新しくなりました
 ●勉強は、すぐわからないところが面白い

● 言葉の森新聞2015年5月3週号 通算第1370号 (管理用 メール版 編集 )
 ●プレゼン作文発表会のお知らせ
 ●プレゼン作文発表会の意義
 ●こんな流れで発表します
 ●豪華な参加賞
 ●プレゼン作文発表会参加者にご連絡いただくこと
 ●夏の自然寺子屋合宿のお知らせ
 ●寺子屋オンエア1ヶ月の無料体験学習受付中

● 言葉の森新聞2015年5月2週号 通算第1369号 (管理用 メール版 編集 )
 ●課題フォルダのカレンダー訂正:6月1日は授業あり
 ●プレゼン作文発表会の参加者募集中!
 ●寺子屋オンエアの1か月の無料体験学習募集中
 ●なぜ寺子屋オンエアか――受け身の勉強から、自ら進んで行う勉強へ
 ●寺子屋オンエアで勉強するとこんなことができる
 ●いろいろな質問
 ●寺子屋オンエアの未来
 ●読解力、記述力のもとになる思考力を鍛える、国語問題集読書のあとの質問と対話
 ●寺子屋オンエアの資料送付

● 言葉の森新聞2015年5月1週号 通算第1368号 (管理用 メール版 編集 )
 ●プレゼン作文発表会の参加者募集中
 ●夏の自然寺子屋合宿7月29~31の2泊3日
 ●作文検定試験6月28日(日)
 ●寺子屋オンエア、5月から時間数を増やします
 ●森リン大賞の作品の紹介
 ●3月の森リン大賞から(中3の部)
 ●3月の森リン大賞から(高校生社会人の部)
 ●考える力をつける「楽しい説明文の本
 ●創造性を育てる作文指導と、本質的な学力を育てる寺子屋オンエア指導(再掲)

● 言葉の森新聞2015年4月4週号 通算第1367号 (管理用 メール版 編集 )
 ●4月29日(水)・30日(木)は休み
 ●第4週は清書。幼稚園生は作文
 ●5月4日(月)・5日(火)・6日(水)は休み宿題
 ●通信の生徒も参加できるプレゼン作文発表会6月7日
 ●夏の寺子屋自然合宿7月29・30・31日
 ●小1から高3まで通信でも受検できる作文検定6月4週
 ●タブレット教育に対する疑問――真のICT教育とは
 ●考える力をつける「楽しい説明文の本」
 ●国語力は、森リン点に表れる
 ●「寺子屋オンエア」は、5月から、45分、1時間、1時間半、2時間などのコースも

● 言葉の森新聞2015年4月3週号 通算第1366号 (管理用 メール版 編集 )
 ●継続のおすすめ「考える力を深める新小5・6年の勉強」(つづき)
 ●継続のおすすめ「新中学生の勉強の仕方」(再掲)
 ●1月の森リン大賞(旧中3の部)より
 ●2月の森リン大賞(旧小5の部)より
 ●2月の森リン大賞(高校生社会人の部)より

● 言葉の森新聞2015年4月2週号 通算第3号 (管理用 メール版 編集 )
 ●のびしろのある子に育てるには
 ●創造力の源は言語と経験
 ●継続のおすすめ(再掲)
 ●継続のおすすめ「考える力を深める新小5・6年の勉強」(再掲)

● 言葉の森新聞2015年4月1週号 通算第2号 (管理用 メール版 編集 )
 ●4月1日(水)から新学期
 ●国語の成績が悪い原因三つとその対策
 ●2月以前の昔の「山のたより」の手書き作文のウェブ添削を見るには
 ●マイルドヤンキーとなる若者――グローバルからローカルへ、そしてローカルから
 ●ローカルの先にある「道」の文化、そして向上と創造の社会へ
 ●生徒コードが4桁に――「ああああ」から「んんんん」まで
 ●NHKの預金封鎖の番組が示唆するこれからの社会

● 言葉の森新聞2015年3月4週号 通算第1号 (管理用 メール版 編集 )
 ●3月30日(月)・31日(火)は休み
 ●新学期の教材を発送しました
 ●第4週は清書。幼稚園生は作文
 ●4週目の読解問題(小1以上)
 ●家庭学習のポイント
 ●理詰めで解く国語――センター試験を例にして
 ●勉強は話し声のないところで、テレビはヘッドホンで
 ●大事なのは日本語力――早期の英語教育よりも、まず家庭での普通の日本語生活を

● 言葉の森新聞2015年3月3週号 通算第1362号 (管理用 メール版 編集 )
 ●3月21日(土)は休み宿題(再掲)
 ●4月の学力テストを3.3週の「山のたより」に同封
 ●小学生新聞の勉強シリーズ
 ●×がつくのはよい勉強、○がつくのはよくない勉強
 ●厚い問題集を1回やるよりも、薄い問題集を何度も繰り返す
 ●勉強はベストエフォートで

● 言葉の森新聞2015年3月2週号 通算第1361号 (管理用 メール版 編集 )
 ●3月21日(土)は休み宿題
 ●合格情報
 ●入選情報
 ●「山のたより」の手書き作文は、互換表示しないで見る形に
 ●小1から始めて高3まで作文の勉強を続ける子
 ●考える力と親子の対話――そのきっかけとしての長文の音読
 ●勉強サプリの時代の先にあるもの
 ●小1の2.4週長文の訂正

● 言葉の森新聞2015年3月1週号 通算第1360号 (管理用 メール版 編集 )
 ●「作文の丘」からの手書きの画像送信のエラーについて
 ●「作文の丘」からPDFファイルも送れるようにしました(ただしウェブ添削はなし)
 ●ウェブ添削のスタイルが変わりました
 ●【重要】3月1週は次学期の進度の参考にする実力試験
 ●【重要】3.1週の作文はファクスでも受付
 ●【重要】ネットによる自宅での作文検定の予備試験のお知らせ(google+とskypeのアカウントが必要)
 ●言葉の森のランディングページの紹介 2
 ●言葉の森の作文は小中高一貫指導
 ●寺子屋オンエアで勉強の基本を身につけ、同じ寺子屋オンエアで個性を伸ばす
 ●作文がなかなか上達しないときこそ褒める  
 ●NHKの預金封鎖の番組が示唆するこれからの社会

● 言葉の森新聞2015年2月4週号 通算第1359号 (管理用 メール版 編集 )
 ●第4週は清書。幼稚園生は作文
 ●4週目の読解問題(小1以上)
 ●国語力をつける作文指導は、長文を読んでの感想文の指導
 ●主観的感覚的な作文指導ではなく、客観的科学的な作文指導
 ●言葉の森のランディングページの紹介 1

● 言葉の森新聞2015年2月3週号 通算第1358号 (管理用 メール版 編集 )
 ●資本主義を超えたこれからの社会における教育(つづき)
 ●小学1年生の勉強の仕方が、その後の勉強のスタイルを作る
 ●小学1年生の勉強は、集中力をつけること、例外を作らないこと、読書と対話と経験を重視すること
 ●12月の森リン大賞より(中1の部)
 ●12月の森リン大賞より(中3の部)
 ●12月の森リン大賞より(高校生の部)

● 言葉の森新聞2015年2月2週号 通算第1357号 (管理用 メール版 編集 )
 ●2月11日(水)は、休み宿題(再掲)
 ●中1の読解マラソンの1~3月の長文PDFを入れ直しました
 ●勉強は、雨だれ岩をも穿(うが)つようなもの
 ●頭のよさは国語力に出る
 ●思考力をつける作文と、その裏づけとなる問題集読書
 ●12月の森リン大賞より(小5の部)
 ●資本主義を超えたこれからの社会における教育

● 言葉の森新聞2015年2月1週号 通算第1356号 (管理用 メール版 編集 )
 ●2月11日(水)は、休み宿題
 ●【重要】4月の学力テストの募集(国内生徒対象)
 ●12月の森リン点が表示されていなかった人に「山のたより」再送
 ●封筒用紙の切手貼付欄は「80円切手」でなく「82円切手」に
 ●郵便の遅れの多い時期
 ●学力不足のもとになる読書離れ――読書第一勉強第二で本当の実力を育てる
 ●学力不足のもとになる読書離れ――読書嫌いの子に読書をさせるには
 ●三角形の面積は底辺×高さ÷2、学力は知識×意欲÷2
 ●作文の勉強は書く前が大事、算数の勉強は解いたあとが大事

● 言葉の森新聞2015年1月4週号 通算第1355号 (管理用 メール版 編集 )
 ●1月29日、30日、31日は休み
 ●第4週は清書。幼稚園生は作文
 ●4週目の読解問題(小1以上)
 ●国語力をつけるための国語問題集読書は、音読と対話で補強する
 ●自前主義、本質志向、起業精神
 ●読書は薬を飲むように読むのではなく、美味しいものを味わうように読む
 ●作文の勉強は、先生との触れ合いが大事――どんなによい教材でも教材だけではある時期から書けなくなる
 ●創造の時代の準備

● 言葉の森新聞2015年1月3週号 通算第1354号 (管理用 メール版 編集 )
 ●「灘→東大理3の3兄弟を育てた母の秀才の育て方」を読んで
 ●創造性を育てる作文指導と、本質的な学力を育てる寺子屋オンエア指導
 ●問題集読書で、記述式の語彙力と、読解問題の消去法を身につける
 ●言葉の森の作文指導の特徴――事前指導で苦手な子も楽に書け、得意な子は更に得意に
 ●作文試験は、字数が長ければ意味がある。200字や400字の作文では評価の意味がない 1

● 言葉の森新聞2015年1月2週号 通算第1353号 (管理用 メール版 編集 )
 ●1月12日(月)は、休み宿題(再掲)
 ●寺子屋オンエアの無料体験学習受付中
 ●受験作文小論文コースの添削アドバイスをアップ
 ●本質教育、実力教育、創造教育、文化教育

● 言葉の森新聞2015年1月1週号 通算第1352号 (管理用 メール版 編集 )
 ●新年を迎えて平成27年(2015年)
 ●1月1日(木)~3日(土)12日(月)休み宿題
 ●国語の勉強法(その1)(つづき)
 ●国語の勉強法(その2)
 ●本質教育、実力教育、創造教育、文化教育(つづき)

● 言葉の森新聞2025年
● 言葉の森新聞2024年
● 言葉の森新聞2023年
● 言葉の森新聞2022年
● 言葉の森新聞2021年
● 言葉の森新聞2020年
● 言葉の森新聞2019年
● 言葉の森新聞2018年
● 言葉の森新聞2017年
● 言葉の森新聞2016年
● 言葉の森新聞2015年
● 言葉の森新聞2014年
● 言葉の森新聞2013年
● 言葉の森新聞2012年
● 言葉の森新聞2011年
● 言葉の森新聞2010年
● 言葉の森新聞2009年
● 言葉の森新聞2008年
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● 言葉の森新聞2003年
● 言葉の森新聞2002年
● 言葉の森新聞2002年
● 言葉の森新聞2001年
● 言葉の森新聞2000年
● 言葉の森新聞1999年
● 言葉の森新聞1998年
● 言葉の森新聞1997年
● 言葉の森新聞1996年