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● 言葉の森新聞2018年12月4週号 通算第1544号 (管理用 メール版 編集 )
 ●新学期の教材を発送しました
 ●12月29日(土)、31日(月)は休み
 ●12月24日、1月1日~7日、14日は休み宿題
 ●第4週は清書。幼稚園生は作文

● (管理用 メール版 編集 )
 ●4週目の読解問題(小1以上)
 ●オンライン教育と創造教育
 ●アマチュアの時代
 ●未来の地球と言葉の森の教育

● 言葉の森新聞2018年12月3週号 通算第1543号 (管理用 メール版 編集 )
 ●受験作文の直前アドバイスのお知らせ

● (管理用 メール版 編集 )
 ●作文は、子どもたちの学力を全面的に育てる
 ●学力の二つの道とそれぞれの個性
 ●災難に逢う時節には災難に逢うがよく候

● 言葉の森新聞2018年12月2週号 通算第1542号 (管理用 メール版 編集 )
 ●言葉の森の引越し完了。12月3日現在、電話はまだ使えず。受験作文コースの教材一部発送済み。
 ●勉強を楽しむ子供たち
 ●SNSはどれも一長一短なので自分で作ることに
 ●親子作文は、楽しい実験や工作が出発点

● 言葉の森新聞2018年12月1週号 通算第1541号 (管理用 メール版 編集 )
 ●【重要】12月1週は次学期の進度の参考にする実力試験(再掲)
 ●【重要】12.1週の作文はファクスでも受付
 ●作文力をつけるための三つの方法
 ●創造とは、自分の好きなことに熱中して知識の横軸を広げること
 ●少人数のオンラインクラスと相性のいい個性的な勉強、読書と作文とプログラミング
 ●子供を成長させる、楽しいけれど難しいもの

● 言葉の森新聞2018年11月4週号 通算第1540号 (管理用 メール版 編集 )
 ●【重要】教室移転のため、11月27・28日は電話受付ができません
 ●【重要】12月1週は次学期の進度の参考にする実力試験
 ●11月23日(金)は休み宿題
 ●11月29日(木)、30日(金)は休み
 ●第4週は清書。幼稚園生は作文
 ●4週目の読解問題(小1以上)
 ●小1からの暗唱練習で、国語力も作文力もつく
 ●小学生の新しい英語の勉強法
 ●読書力がつく寺子屋オンラインの読書紹介

● 言葉の森新聞2018年11月3週号 通算第1539号 (管理用 メール版 編集 )
 ●【重要】12月1日から、言葉の森の教室が移転します
 ●受験作文と相性がいい、構成を重視した作文
 ●手助けを楽しむ
 ●もし、働かなくてもよい社会が来たら

● 言葉の森新聞2018年11月2週号 通算第1538号 (管理用 メール版 編集 )
 ●寺子屋オンライン講師育成講座、4時間半の講習会終わる
 ●主要教科は学校時代の勉強、作文と読書は生涯の勉強
 ●学力は8割でよいという考え――では何を伸ばすのか
 ●全国一学区制の通信教育
 ●漢字を使わずに作文をひらがなばかりで書く子

● 言葉の森新聞2018年11月1週号 通算第1537号 (管理用 メール版 編集 )
 ●これからの新しい作文教室の姿――通学も通信も超えた教室
 ●上達が早い寺子屋オンライン作文の子供たち
 ●書く勉強よりも読む勉強の方がなぜ良いのか―繰り返し読むことの重要性

● 言葉の森新聞2018年10月4週号 通算第1536号 (管理用 メール版 編集 )
 ●10月29日(月)、30日(火)、31日(水)は休み
 ●11月3日(土)は休み宿題
 ●第4週は清書。幼稚園生は作文
 ●4週目の読解問題(小1以上)
 ●寺オンの移転先は、言葉の森「オープン教育掲示板」に――言葉の森の教室も引越しに

● (管理用 メール版 編集 )

● 言葉の森新聞2018年10月3週号 通算第1535号 (管理用 メール版 編集 )
 ●提出率百パーセントの通信作文とは
 ●今、寺子屋オンラインシステムで考えていること(3)――森林プロジェクトの講師
 ●google+終了につき、寺子屋オンラインの作品アップの移行先にWorkplaceを検討中
 ●「良い子」とは少し外れたところにいるのが本当の良い子

● 言葉の森新聞2018年10月2週号 通算第1534号 (管理用 メール版 編集 )
 ●国語の勉強の仕方は、まず読むことから――問題を解く勉強はずっとあとから
 ●小4で作文が上手に書ける子は、小5からの考える作文の前夜の時期にいる――その時期をどう過ごすか
 ●今、寺子屋オンラインシステムで考えていること(1)(2)――実習時間の確保、学年分け、定期テストなど

● 言葉の森新聞2018年10月1週号 通算第1533号 (管理用 メール版 編集 )
 ●10月1日(月)から新学期
 ●10月8日(月)は休み宿題
 ●作文が好きで得意なのに、模試の点数が悪かったというケース
 ●毎回の作文が日に日に上達する作文クラス――時間よりも意欲に比例する作文力
 ●遊びと同じように子供たちが熱中できる勉強

● 言葉の森新聞2018年9月4週号 通算第1532号 (管理用 メール版 編集 )
 ●新学期の教材を発送しました
 ●9月24日(月)は休み宿題
 ●9月29日(土)はお休み
 ●第4週は清書。幼稚園生は作文
 ●4週目の読解問題(小1以上)
 ●国語のテストはなぜ100点が取りにくいか。それは答えが間違っていることがあるから
 ●森リンの作文評価の基準は語彙の多様性とバランス
 ●暗唱力のある子は何でもできるようになる

● 言葉の森新聞2018年9月3週号 通算第1531号 (管理用 メール版 編集 )
 ●【お知らせ】受験作文コースの受け付け開始、9月4週に保護者懇談会、9月17日は休み宿題、9月6日は言葉の森のホームページ記念日
 ●日曜日朝の「親子作文」体験学習9月のご案内
 ●親子作文は、楽しい実験や工作が出発点
 ●緻密に読む読解力、緻密に書く記述力・作文力
 ●昼の間に夜がある

● 言葉の森新聞2018年9月2週号 通算第1530号 (管理用 メール版 編集 )
 ●【訂正】9月17日の森カレンダーに誤り。この日は「休宿」
 ●近年の受験作文の傾向と対策
 ●幼児年長、小学1年生からの親子作文で日本語力を育てる
 ●親子の対話は真面目さよりも楽しさを優先させて
 ●要素還元主義的な要約から全体論的な要約へ

● 言葉の森新聞2018年9月1週号 通算第1529号 (管理用 メール版 編集 )
 ●【重要】9月1週は次学期の進度の参考にする試験(再掲)
 ●【重要】9.1週の作文はファクスでも受付(再掲)
 ●9月から、日曜日朝の「親子作文」体験学習スタート。対象は幼長、小1。希望者には誰でもできる暗唱検定指導あり
 ●森林プロジェクトの寺子屋オンライン「作文講師」実践育成講習会(那須合宿所)

● 言葉の森新聞2018年8月4週号 通算第1528号 (管理用 メール版 編集 )
 ●8月29日(水)・30日(木)・31日(金)はお休み
 ●【重要】9月1週は次学期の進度の参考にする試験
 ●【重要】9.1週の作文はファクスでも受付
 ●2018読書作文キャンプの記録
 ●夏休み朝の作文体験学習始まる――子供との対話を生かす作文の勉強
 ●第4週は清書。幼稚園生は作文
 ●4週目の読解問題(小1以上)

● 言葉の森新聞2018年8月3週号 通算第1527号 (管理用 メール版 編集 )
 ●低学年の勉強は習慣作り、受験生の勉強は作戦作り
 ●受験生の夏休みの勉強法
 ●国語の成績を上げるなら、まず作文、感想文の勉強から
 ●「まず感想文コンクールありき」の宿題ではなく、子供のことを考えた宿題を
 ●作文試験、面接試験の対策は、家庭の対話の文化から

● 言葉の森新聞2018年8月2週号 通算第1526号 (管理用 メール版 編集 )
 ●作文が更に楽しく書ける寺オン作文コース
 ●もとになる勉強、枝葉の勉強――作文と結びつけて読む力をつける

● 言葉の森新聞2018年8月1週号 通算第1525号 (管理用 メール版 編集 )
 ●【再掲】8月11日(土)、および8月13日(月)-18日(土)は休み宿題
 ●経験と学問と創造を楽しむ――発表学習コースの問題点と今後の対策
 ●創造力は教えられて育つものではなく、創造する人の後ろ姿を見て育つ
 ●受験作文は、構成の示してある模範解答で練習する
 ●オンライン学習の分科会場/動物広場/講師の広場

● 言葉の森新聞2018年7月4週号 通算第1524号 (管理用 メール版 編集 )
 ●7月30日(月)・31日(火)は休み
 ●【重要】8月11日(土)、および8月13日(月)-18日(土)は休み宿題
 ●第4週は清書。幼稚園生は作文
 ●4週目の読解問題(小1以上)
 ●本当に読書第一、勉強第二でいいんですか
 ●森林プロジェクトと寺子屋オンライン――これから生まれる新しい教育

● 言葉の森新聞2018年7月3週号 通算第1523号 (管理用 メール版 編集 )
 ●ユニークな「夏休みの朝の作文体験学習」
 ●勉強の本来の面白さを味わうために
 ●よその子を褒めるのではなく、自分の子を褒める
 ●読書は細切れ時間も利用して、毎日50ページ以上を目標に
 ●ゲームは飽きるが友達は飽きない――毎日の勉強を続けるために

● 言葉の森新聞2018年7月2週号 通算第1522号 (管理用 メール版 編集 )
 ●7月16日(月)は休み宿題
 ●【再掲】読書感想文の書き方(夏休み宿題など)
 ●教えない勉強によって、子供の成長は途中から加速する

● 言葉の森新聞2018年7月1週号 通算第1521号 (管理用 メール版 編集 )
 ●夏休み朝の作文体験学習募集中――3週連続。親子作文、読書感想文、受験作文の3コースから
 ●小学校高学年からの本格的な受験作文の勉強は言葉の森で
 ●漢字の読みを先行させる漢字集の勉強法

● 言葉の森新聞2018年6月4週号 通算第1520号 (管理用 メール版 編集 )
 ●【連絡】6月29日(金)・30日(土)は休み
 ●【重要】夏休み中の授業について
 ●読書感想文の書き方は、言葉の森のホームページを参考に
 ●新学期の教材を発送します
 ●第4週は清書。幼稚園生は作文
 ●4週目の読解問題(小1以上)
 ●できなかったことを叱るのではなく、できるようにさせてから褒める
 ●問う勉強、答える勉強――百点を取るより面白い勉強とは
 ●親子の対話が子供を成長させる

● (管理用 メール版 編集 )

● 言葉の森新聞2018年6月3週号 通算第1519号 (管理用 メール版 編集 )
 ●那須高原 言葉の森合宿所 読書作文キャンプ2018のお知らせ
 ●「ちゃんと勉強しなさいよ」と言うと、ちゃんと勉強しなくなる
 ●答えのない勉強としての読書(その2~4) ――子供の読書生活をどう発展させるか
 ●作文を上手にすることと作文力を上達させることとは違う

● 言葉の森新聞2018年6月2週号 通算第1518号 (管理用 メール版 編集 )
 ●言葉の森の勉強で、作文力とともに、こんな力がつく
 ●音声入力のコツ――時間の取れない中高生のために
 ●ブラック勉強とホワイト勉強
 ●答えのない勉強としての読書(その1)――子供の読書生活をどう発展させるか

● 言葉の森新聞2018年6月1週号 通算第1517号 (管理用 メール版 編集 )
 ●【重要】6月1週は次学期の進度の参考にする試験(再掲)
 ●親が本当に子供に伝えるべき教育
 ●「学力の経済学」の手前にあるもの
 ●東大推薦入試型の学力を育てる発表教育
 ●どんな本を読むか。その前に読まない方がよさそうな本

● 言葉の森新聞2018年5月4週号 通算第1516号 (管理用 メール版 編集 )
 ●【重要】6月1週は次学期の進度の参考にする試験
 ●5月29日(火)・30日(水)・31日(木)は休み
 ●第4週は清書。幼稚園生は作文
 ●4週目の読解問題(小1以上)

● (管理用 メール版 編集 )
 ●【お知らせ】原(はらこ)先生、6月から復帰
 ●心に残る勉強、心に残らない勉強
 ●思考力、表現力、創造力とは、岡潔さんの言う「わかるまでやめない力」
 ●作文の丘から手書きとテキストの両方の作文を同時に送るには

● (管理用 メール版 編集 )

● 言葉の森新聞2018年5月3週号 通算第1515号 (管理用 メール版 編集 )
 ●【連絡】スマホアプリ終了。今後は、ウェブを中心に
 ●【重要】那須高原の読書作文キャンプの予定
 ●【重要】寺子屋オンライン案内を更新しました
 ●限りなく高度になる可能性のある「新ゆとり教育」
 ●勝海舟とコピー機
 ●楽しんでできる勉強が、理想の勉強の姿
 ●勉強の基本を押さえた上で、読む力と書く力と経験する力をつける

● 言葉の森新聞2018年5月2週号 通算第1514号 (管理用 メール版 編集 )
 ●寺子屋オンラインの発表学習クラスで、生徒の希望に応じた分科会学習を計画中――学年別保護者会もGoogle+コミュニティで
 ●答えを探す勉強より問題を作る勉強の方が難しい、そして力がつく
 ●低学年で作文が上手に書ける子の指導
 ●低学年で作文が上手に書ける子の指導(2)
 ●やり続ける力でいつの間にか山頂に着く

● 言葉の森新聞2018年5月1週号 通算第1513号 (管理用 メール版 編集 )
 ●【重要】連休中の予定
 ●作文は伸ばすのが先、直すのは後
 ●小4から小5に切り替わるときの作文
 ●緻密に読む力より、長い文章をばりばり読む力が真の国語力
 ●フィンランドの教育がなぜ世界一になったか

● 言葉の森新聞2018年4月4週号 通算第1512号 (管理用 メール版 編集 )
 ●発表教育という名の新しい教育
 ●【重要】6月度の学力テストの募集(国内生徒対象)
 ●第4週は清書。幼稚園生は作文
 ●4週目の読解問題(小1以上)
 ●部活のノリで勉強する子供たち

● 言葉の森新聞2018年4月3週号 通算第1511号 (管理用 メール版 編集 )
 ●【重要】寺子屋オンラインの新しい名称と組織変更について
 ●勉強のよくできる子ほど少人数クラスの学習を
 ●親が関わることで子供は成長する――そして親も
 ●【重要】土曜10:00の作文クラス開始

● 言葉の森新聞2018年4月2週号 通算第1510号 (管理用 メール版 編集 )
 ●作文力は文章力ではなく準備力
 ●小さいうちにいい子にしすぎないこと――「いい子」には二つの意味がある
 ●できていないことを叱るのではなく、できるようにさせて誉めることが大人の役割
 ●暗唱の効果と続け方
 ●デジタルよりも紙、ばらばらのプリントよりも製本されたもの

● 言葉の森新聞2018年4月1週号 通算第1509号 (管理用 メール版 編集 )
 ●4月2日(月)から新学期
 ●ハイパー作文クラスの勉強――入選する作文、合格する作文とは
 ●ハイパー作文クラスに続けて、ハイパー国語・算数・英語・理科・社会も
 ●オンライン教育のいいところは、クラス分けが自由にできること――その先にあるもの
 ●子供向けの科学の本が続々と
 ●山菜採りに出かけよう――実行課題集より

● 言葉の森新聞2018年3月4週号 通算第1508号 (管理用 メール版 編集 )
 ●【重要】新学期の教材を発送します
 ●第4週は清書。幼稚園生は作文
 ●4週目の読解問題(小1以上)
 ●3月29日(木)、30日(金)、31日(土)は休み
 ●子供の勉強は、やらせることよりも、やらせないことを先に考える
 ●低学年の作文、高学年の作文は頭の使い方が180度違う
 ●すぐに書き出せる作文――そして密度濃く、楽しい授業
 ●もっと字を丁寧に書かなきゃ、と言うよりも
 ●新しいコンセプトの勉強

● 言葉の森新聞2018年3月3週号 通算第1507号 (管理用 メール版 編集 )
 ●作文好きな子集まれ。ハイパー作文クラス、体験生徒募集中
 ●寺オン作文クラスの土曜9:00~9:45がスタート
 ●特色入試型の子供たち
 ●子供が学校に行きたくないと言い出したら

● 言葉の森新聞2018年3月2週号 通算第1506号 (管理用 メール版 編集 )
 ●言葉の森の勉強は中学1年生から意見文に
 ●いよいよスタート、英語暗唱講座
 ●子供の反抗期にどう対処するか――家庭に犬や猫のペットがいると家庭がなごむ
 ●親子の対話は読書よりも効果がある
 ●作文の本質は書くことではなく考えること――音声入力の方法
 ●朝日小学生新聞の作品欄の入選は、毎回ほぼ8割が言葉の森の生徒

● 言葉の森新聞2018年3月1週号 通算第1505号 (管理用 メール版 編集 )
 ●【重要】3月1週は、次学期の進度の参考にする実力試験(再掲)
 ●【重要】3.1週の作文はファクスでも受付(再掲)
 ●小3の2.4週の長文の誤字訂正「骨角器」
 ●3月21日(水)は休み宿題
 ●作文試験合格のコツは、字数ぴったりに書く力
 ●文字の上手下手は無関係――作文試験の印象点を左右する漢字力(1)
 ●字を上手に書くコツ――作文試験の印象点を左右する漢字力(2)
 ●誤字対策は漢字問題集ではなく作文練習で――作文の印象点を左右する漢字力(3)

● 言葉の森新聞2018年2月4週号 通算第1504号 (管理用 メール版 編集 )
 ●【重要】3月1週は、次学期の進度の参考にする実力試験
 ●【重要】3.1週の作文はファクスでも受付
 ●第4週は清書。幼稚園生は作文
 ●4週目の読解問題(小1以上)
 ●言葉の森のオンライン学習の紹介ページができました
 ●スマホやインターネットに熱中する子供をどうするか
 ●消える競争、育つ共創
 ●究極の国語は理系

● 言葉の森新聞2018年2月3週号 通算第1503号 (管理用 メール版 編集 )
 ●作文を学ぶ意義
 ●悪いところを直しても、上手な作文にはならない
 ●作文の勉強は小学校低学年から始めると長続きする
 ●自宅での自主的な勉強習慣が身につく、少人数制の自主学習クラス
 ●読書の楽しさは、読む楽しさと、紹介する楽しさ。作文も、人生も
 ●面白い勉強とは

● 言葉の森新聞2018年2月2週号 通算第1502号 (管理用 メール版 編集 )
 ●新しく始める少人数クラスは、最先端の作文の授業
 ●子供にもっと科学の本を読ませよう――「頭のいい子は理科が好き」という話の関連で
 ●大学入試の小論文対策もできますが、講師の時間が取れないことも
 ●作文は型から入ると書きやすい
 ●作文の構想図や社会研究の発表――勉強に余裕がある子供たち

● 言葉の森新聞2018年2月1週号 通算第1501号 (管理用 メール版 編集 )
 ●35年間の実績をふまえた言葉の森の全く新しい「オンライン作文少人数クラス」がスタートします
 ●すべての子供たちに豊かな日本語の作文力を――森林プロジェクトの作文講師資格講座

● 言葉の森新聞2018年1月4週号 通算第1500号 (管理用 メール版 編集 )
 ●1月4週の発表交流会のお知らせ
 ●少人数で一緒に学べるオンラインの作文クラス、自主学習クラスを開設
 ●これからの子育ては、成績のいい子を育てることではなく、面白い子を育てることを重点に

● 言葉の森新聞2018年1月3週号 通算第1499号 (管理用 メール版 編集 )
 ●ネットを活用した参加型の教育を広げる――平成30年の抱負
 ●都立中高一貫校の海外帰国子女枠の入試と、オンライン作文の学習
 ●稼げる大人になるというよりも、自ら仕事を作れる大人になる
 ●20年前の生徒が突然訪問

● 言葉の森新聞2018年1月2週号 通算第1498号 (管理用 メール版 編集 )
 ●中学受験は、長期的な視野で
 ●これまでの教育、これからの教育
 ●思考力とは何か--算数の思考力と読書の思考力
 ●七つの未来
 ●言葉の森が今後力を入れていく三つの分野

● 言葉の森新聞2018年1月1週号 通算第1497号 (管理用 メール版 編集 )
 ●1月1日(月)~6日(土)および8日(月)は休み宿題
 ●【重要】自動採点ソフト「森リン」が復旧
 ●新学期の課題フォルダに、カレンダーの記載漏れ
 ●予習シートの配布を1月から(小1~小6)
 ●言葉の森のLINE@スタート
 ●好評につき、1月から思考発表クラブの曜日を拡張。(体験学習あり)

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