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言葉の森新聞2026年4月1週号 通算第1893号 (管理用 メール版 編集
 受講料改定のお知らせ(4月より)(再掲)
 作文検定の評価のサンプル
 2月の森リン大賞の更新――新しい森リン3.0の仕組みと作文検定
 森リンベストの表示について
 【合格速報】常翔学園高等学校

言葉の森新聞2026年3月4週号 通算第1892号 (管理用 メール版 編集
 3月29日(日)・30日(月)・31日(火)は休み
 新学期教材の発送(作文クラス)
 第4週は清書。幼稚園生は作文(作文クラス)
 作文力の上達は字数の伸びに表れる
 教育改革の一丁目一番地は、作文教育と読書教育(その1)
 教育改革の一丁目一番地は、作文教育と読書教育(その2)
 【合格速報】

言葉の森新聞2026年3月3週号 通算第1891号 (管理用 メール版 編集
 3月20日(金)は「休み宿題」
 意味のない作文コンクール――作文はコンクールのためにあるのではなく教育のためにある
 【合格速報】

言葉の森新聞2026年3月2週号 通算第1890号 (管理用 メール版 編集
 【重要】3月11日(水)朝10時からサーバー停止
 日本語による作文力と読書力がこれから学力の中心になる
 AIにふりがなをつけてもらった話――文化の時代の遊びの経済に必要なのはリベラルアーツの力
 評価が曖昧になりがちな作文だから、指導は曖昧な言葉では教えない
 暗唱の進捗度を見れば家庭学習の充実度がわかる――成績を上げるコツは単純
 合格速報

言葉の森新聞2026年3月1週号 通算第1889号 (管理用 メール版 編集
 【重要】3月1週は作文テスト――締切は3月7日(土)(作文クラス)
 言葉の森の考える教育改革――読書、作文、学力、創造発表の力を総合的に育てる
 入試科目で作文試験がメインになる時代――AI時代に必要な学力は、読書力、作文力、文化力
 作文教育では、指導と評価を対応させることが大事――森リン3.0の項目評価の思想
 なぜ不登校が増えるのか――それは自分の意に沿わないことを強制される時間が耐え難いから
 評価が曖昧になりがちな作文だから、指導は曖昧な言葉では教えない

言葉の森新聞2026年2月4週号 通算第1888号 (管理用 メール版 編集
 第4週は清書。幼稚園生は作文(作文クラス)
 集中力は鍛えるものではなく、育てるもの
 AI時代になぜかけ算の九九をやるのか――それは教育の本質が身体化だから
 なぜ問題集を解くだけでは国語力が伸びないのか――国語力を伸ばすコツは、解くことではなく読むこと
 国語力を育てる最も単純で、最も確実な方法――音読の力
 全科学力クラス2.0という、AIを活用した新しい教育システムの提案
 記述問題は“探す力”で解ける――本文に忠実に、字数いっぱいまで書く技術

言葉の森新聞2026年2月3週号 通算第1887号 (管理用 メール版 編集
 2月23日(月)は「休み宿題」
 小学生のうちから育てたい、これからの入試に必要な記述力
 なぜ、読書をする子は学年が上がるほど伸びるのか
 毎日同じことを、楽しく続ける――低学年の家庭学習の考え方
 作文は添削から始めない――事前指導が子供を伸ばします
 なぜ言葉の森では、毎週「読書紹介」をするのか
 がんばり方を間違えない中学生の勉強法
 合格速報

言葉の森新聞2026年2月2週号 通算第1886号 (管理用 メール版 編集
 2月11日(水)は「休み宿題」(再掲)
 全科学力クラスを中心とした自主学習クラスの体験学習のお知らせ
 教育もDXからAXへ
 【合格速報】滝高校・鶯谷高校(特待生)
 【合格速報】香蘭女学校中等科 東京女学館中学校 立教女学院中学校

言葉の森新聞2026年2月1週号 通算第1885号 (管理用 メール版 編集
 2月11日(水)は「休み宿題」
 記憶と点数の勉強から、思考と作文の勉強へ――考える力を育てることが勉強の目的
 AI化する教育と日本の未来
 内田樹と養老孟司のわけのわからない対談――「だから「SNSで物申さずにいられない人」が量産される…「感想文」ばかり書かせる日本の国語教育
 合格速報

言葉の森新聞2026年1月4週号 通算第1884号 (管理用 メール版 編集
 1月29日(木)・30日(金)・31日(土)は休み
 2026年1月保護者懇談会資料
 第4週は清書。幼稚園生は作文(作文クラス)

言葉の森新聞2026年1月3週号 通算第1883号 (管理用 メール版 編集
 入試小論文に対応した作文評価を提供する作文検定
 【合格速報】横浜市立大学医学部

言葉の森新聞2026年1月2週号 通算第1882号 (管理用 メール版 編集
 作文は先取りではなく、習慣づくりです
 小学3・4年生は、作文がいちばん伸びる時期です
 小5・小6から、作文は「考える作文」に変わります。
 高校入試につながる作文力を、中学生から

言葉の森新聞2026年1月1週号 通算第1881号 (管理用 メール版 編集
 令和8年(2026年)新年の挨拶
 2026年のカレンダーを更新

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