小1から自宅でできる、作文、読書、読解、創造学習。オンライン少人数クラスの言葉の森の無料体験学習
各クラスの最新の情報は、ウェブでごらんください。https://www.mori7.com/za2024f01/

  対話のあるオンライン教室――少人数の対話と個別指導
無料体験学習 受付中。  2026年9月3日
作文 基礎学力 総合学力 国語読解 算数数学 英語 創造発表 プログラミング

 言葉の森のオンライン教育は、対話のあるオンライン教室です。
 4人以内の少人数で、生徒どうしの対話と発表があり、先生による個別指導のある全員参加型の授業を行っているからです。
 授業の内容は、作文、読書、全科学力はじめとして、言葉の森が独自に開発したユニークなものです。
 講師陣は、長年作文指導に携わってきたベテランの先生が中心です。
 言葉の森のオンライン教室は、充実した対話型の授業を行っています。

言葉の森の教育理念は、明日の日本を支える、創造力、思考力、共感力の豊かな子供たちを育てること

 言葉の森は、単に勉強することだけを目的とした教室ではありません。
 もちろん、学力は、子供たちの成長の土台です。
 しかし、大事なのは、その学力の土台の上に、豊かな創造力、思考力、共感力を育てることです。
 そのために、言葉の森は、作文、基礎学力、総合学力、国語読解、算数数学、英語、創造発表、プログラミング、暗唱、読書などの教育を行っています。
 勉強の目的は、単に成績を上げることではなく、その先にある、自分の個性を生かして社会に貢献する創造的な仕事をすることにあると私たちは考えています。

オンライン少人数クラスの学習で、全員の参加と発表と対話と個別指導がある授業

 勉強力をつけるためには、よい先生も、よい指導法も、よい教材も必要ですが、最も必要なものは、生徒自身の勉強の目標と、一緒に学ぶ友達の存在です。
 言葉の森では、勉強の中で生涯の友達ができることをひとつの目標に、対話と交流のあるコミュニティの中での学習を進めています。
 言葉の森のオンライン少人数クラスの学習は、生徒どうしの読書紹介や学習発表のある、全員参加型の授業を行っています。
 4人以内の少人数で、対話と交流を生かした独自のオンライン教育を行っているのが、他にはない言葉の森の特徴です。

 
言葉の森の講座
言葉の森の全講座と受講料

 オンライン教室言葉の森が開設している講座です。
 全講座共通の入会金は、11,000円。(ご兄弟で参加される場合は事務手数料3,300円)
 作文講座の受講料は、月額11,000円。
 作文以外の学習講座は、月額11,000円。
 小6中3高3で、受験作文コースを希望される方は、受講料プラス4,400円。
作文
 
 作文クラスは小1から高3まで長期間続けられる独自の一貫指導を行っています。小学生のうちから、将来の大学入試小論文や、社会人になってから必要な論説的な文章を書く力をつけることを目標にした作文指導を行います。毎回全員が予習の発表を行い、その場で作文を書き出します。学年は、幼長~高3。大学生、社会人の方も受講できます。
●作文クラスの一覧表はウェブをごらんください。
https://www.mori7.com/mori/online_class.php?kid=sb

全科学力

 
 小学123年生は、読書・国語・算数・暗唱・創造発表の基礎学力をつけます。国語と算数は選択式ですので、国語・国語とすることも、算数・算数とすることもできます。国語、算数は学年先取りの学習ができます。暗唱文集による暗唱を行います。
 小学456年生・中学生は、国語・算数数学・英語・創造発表の学力をつけます。国語と算数と英語は選択式ですので、国語・国語・国語とすることも、国語・国語・算数数学とすることも、国語・国語・英語とすることもできます。国語は問題集読書と読解検定、算数数学は問題集学習、英語は問題集学習と英文暗唱、創造発表は自由研究の発表です。
 高校生は、国語、国語、国語、創造発表という授業になります。
●全科学力クラスの一覧表はウェブをごらんください。
https://www.mori7.com/mori/online_class.php?kid=zg

国語読解
  
 国語読解力をつける独自の学習法で学びます。問題集読書の復読と読解検定の解説に取り組むことで誰でも驚くほど読解力が向上します。塾では伸びない国語力も、言葉の森なら確実に国語力がつきます。学年は、小4~高3。
 小学123年生の方は、全科学力クラスの国語読解の授業として受講してください。
●国語読解クラスの一覧表はウェブをごらんください。
https://www.mori7.com/mori/online_class.php?kid=kd

算数数学
  
 1冊の問題集を、できない問題が1問もなくなるまで反復して学習します。小学生は標準問題集で学年先取りを目指します。中学生は発展問題集で難関高校入試に対応する難しい問題に取り組みます。学年は小4~中3。
 小学123年生の方は、全科学力クラスの算数の授業として受講してください。
●算数数学クラスの一覧表はウェブをごらんください。
https://www.mori7.com/mori/online_class.php?kid=ss

英語
  
 1冊の問題集を5回以上繰り返し読み込む学習をします。小4以上は、英文の音読暗唱を行います。教科書に対応した問題集と、英検5級~2級に対応した英検問題集のどちらも選択できます。学年は小4~中3。
 小学123年生の方は、英語クラスは受講できません。
●英語クラスの一覧表はウェブをごらんください。
https://www.mori7.com/mori/online_class.php?kid=eg

プログラミング
  
 プログラミングは、社会に出てからも役に立つ学習です。Scratch、HTML、JavaScript、Pythonを学びます。HTMLは自分のホームページを作ることを目標にします。学年は小3~中3。それぞれの生徒が自分の進度に応じて学習できるので、初心者から経験者まで参加できます。
●プログラミングクラスの一覧表はウェブをごらんください。
https://www.mori7.com/mori/online_class.php?kid=pg


※ 言葉の森オンライン教室以外にも「言葉の森」の名称で作文指導をしている教室がありますが、それは、言葉の森の教材を使っているという教室ですので、言葉の森オンライン教室の教室ではありません。
 
 対話と個別指導のあるオンライン少人数クラスの作文教室

小1から作文力を上達させれば、これからの入試は有利になる。
個別指導のオンライン 作文
小1~高3。志望校別の対応ができる受験作文。作文の専科教育で40年の実績。
創造性を育てる作文 オンライン教室言葉の森
233-0015 横浜市港南区日限山4-4-9 TEL 045-353-9061  印刷 ウェブ

小学1年生から作文力をつければ、高校生まで作文が得意になる。

 小学1、2年生のころは、勉強面での差というものは、ほとんどないように見えます。
 話し言葉に関しては、どの子も、それなりによく喋るので、特に大きな学力の差があるようには感じられません。
 しかし、書き言葉に関しては、きわめて大きな差があります。
 小学1年生のうちから作文力をつけておけば、高校3年生まで作文が得意になります。
 今後の入試の主流は、作文小論文になります。だから、低学年からの作文学習が最も重要になるのです。

小1は作文を楽しく書ける時期――学年の特徴に対応した作文指導

 小学1年生は、作文を書く楽しさを身につける時期です。
 子供だけで十分に書けないときは、親子で協力して書くこともできます。
 小学1年生から作文の勉強を始めた生徒は、作文を書く習慣ができるので、長く作文の学習を続けることができます。

小2は作文の字数が増える時期――学年の特徴に対応した作文指導

 小学2年生は、作文を書くことに慣れてくる時期です。
 そのため、長く書くこと自体に喜びを覚える子もかなりいます。
 この時期に大事なことは、書いたあとの作文を直すことではなく、書く前の題材の準備に力を入れることです。
 そのために、親子の対話を充実させることが重要になります。

小3は題材選びの力がつく時期――学年の特徴に対応した作文指導

 小学3年生になると、子供が面白い題材を選んで書くことを心がけるようになります。
 そのため、この時期に、小学校時代の記念に残る作文を書くことが多くなります。
 小学3年生は、作文の実例をお母さんやお父さんに取材するようになるので、親子の対話が一段と深まります。

小4は表現の工夫が伸びる時期――学年の特徴に対応した作文指導

 小学4年生は、作文力が最も伸びる時期です。
 子供は、この時期に、さまざまな表現の工夫をして作文を書くようになります。
 小学5年生からは、考える作文になり課題が難しくなるので、小学4年生の間は、最も小学生らしい作文を書ける時期です。

小5、小6からは作文に思考力が必要になる――学年の特徴に対応した作文指導

 小学5、6年生は、考える力が育つ時期です。
 作文の課題にも抽象的な面が多くなり、上手な作文を書くためには、思考力を育てることが必要になります。
 この時期に、作文の課題に関連して親子の対話をすることで、子供たちの語彙力、思考力は大きく成長します。

中学生は意見文、高校生は本格的な論説文。小1から高3までの作文小論文一貫指導

 言葉の森の作文指導は、小1から高3まで一貫したカリキュラムで行っています。
 そのため、小1から作文を始めて高校生まで続ける生徒が、毎年何人もいます。
 また、言葉の森には、小中高大の作文小論文入試のそれぞれの学校の過去問とオリジナルな解説が合計1500件以上あります。
 したがって、どういう形態の作文小論文課題にも対応することができます。
 このように小中高の各学年に対応した一貫指導ができる作文教室は、ほかにはありません。

少人数の個別指導で作文力がつき、毎週の読書紹介でプレゼンテーション力がつく

 言葉の森の作文指導は、オンライン少人数クラスで、全員がその日に何を書くかをみんなの前で発表してから授業が始まります。
 書くことが決まっているため、授業の始まりとともに全員が作文を書き始めます。
 全員が作文を書いている間、先生は、1人ずつ個別指導を行います。
 クラス指導と個別指導を両立させて授業をするので、誰でも作文力が上達します。
 また、言葉の森では、毎週の授業の始めに、全員がみんなの前で読書紹介をします。
 この読書紹介によって、読書のレベルが上がり、プレゼンテーション力が育ちます。

45分間のオンラインクラスの授業で作文の提出率100%

 言葉の森のオンライン少人数クラスの定員は4人までです。
 少人数のクラスなので、全員に発表の機会と個別指導の時間があります。
 生徒は、45分間の授業の中で、その日の作文のかなりの部分を書き上げ、授業のあとも書くことができるので、作文の提出率はほぼ100%です。
 オンラインの作文指導で提出率100%という作文教室はほかにはありません。

作文の専科教育で40年の実績があるのは言葉の森だけ

 言葉の森の作文教室の創設は、1981年です。
 それから40年以上も、作文専科の教育を行ってきました。
 このように長期間作文指導を続けている教室は、言葉の森オンライン教室だけです。
 だから、どういう生徒にも対応した作文指導ができるのです。
 
オンライン少人数クラスで、作文の体験学習

 オンライン少人数クラスで、作文の無料体験学習ができます。
 作文の授業では、全員の読書紹介のあと、一斉に作文を書き出し、途中で先生が個別指導で一人ひとりに作文の書き方をアドバイスします。
 苦手な子から得意な子まで、それぞれの生徒に合わせた指導を行います。
 クラスの変更や、休んだときの振替は、いつでもできます。
 お問い合わせは、お電話で、045-353-9061(平日8:00~17:00 土曜8:00~12:00)。

作文クラス一覧表

 となっているクラスは、満員でです。
 となっているクラスは、空きがあるので、体験学習に参加できます。
 数字は、そのクラスにいる生徒の学年で、1は小1、2は小2、……、9は中3、jは高1……です。
 数字がで表示されている人は女子、数字がで表示されている人は男子です。
 この表は、随時更新されていますので、最新の情報はホームページをご確認ください。

 
作文クラスの曜日時刻 ●作文クラス 2026/9/3 現在 ○名定員 満員 空き 数字は学年:1~9は小1~中3、0は幼長、jklは高123
時刻
0000 5
風野
     
07005245
小菅
513457
細田
     5134
細田
080055556
齋藤
52256
細田
534
宮澤
     566
ウィリアムズ
5555
小菅
5255
前川
54445
宮澤
090053455
大鳥
534444
齋藤
54477
宮澤
57788
横瀬
  53
ウィリアムズ
53
ウィリアムズ
 54556
ウィリアムズ
59jj
木村
5678
久野
533455
細田
5l
宮澤
1000555
大鳥
523
宮澤
5677
小野里
5689jj
横瀬
  5
ウィリアムズ
5
ウィリアムズ
 5445
細田
53334
宮澤
546k
小野里
11005
小野里
     53
細田
5
小野里
1300      51
宮澤
1400   567
小菅
   
1600 54
大鳥
5
小菅
5
小菅
537
富山
53
大鳥
5
小菅
5344
 522
 
1700 544
大鳥
5

52335
小野里
53
小菅
5
富山
53456
久野
5466
大鳥
5349
木村
5
小菅
534
富山
5444
55
齋藤
55
富山
5668

52334
前川
51
小菅
5
齋藤
58
高橋
5
富山
56
前川
5336
小野里
 
1800514k
小菅
524
小菅
599j
齋藤
5667
高山
59
富山
544
久野
5
小野里
55577
木村
523
小菅
52
齋藤
5j
富山
57889

55
前川
57jk
横瀬
567
大鳥
5569
高山
53
富山
567
久野
5244
前川
5588
横瀬
52
富山
55
前川
5467
小野里
589
木村
56666
齋藤
52
富山
568

57888
前川
54
小野里
 
1900567j
小菅
59jjk
齋藤
56789
高山
5778

549
久野
58
前川
55666
小菅
57
木村
58
小菅
5779
齋藤
55
小笠原
52

5344
久野
566
前川
57888j
木村
549
高山
5
富山
5
藤田
5k
前川
5899j
齋藤
566
小笠原
5
富山
5
藤田
588
前川
5588j
小野里
5km
小菅
56
小笠原
5
富山
55666
久野
5566
前川
526
宮澤
 
2000 5899
木村
59jjj
富山
512
細田
5k
宮澤
588
小野里
588
小笠原
56k
小野里
5
富山
5k
藤田
5
宮澤
5
藤田
5j
前川
5
宮澤
58
富山
5779
久野
58j
藤田
5
細田
5889
前川
5355
三谷
 
2100 57
藤田
58
宮澤
5
藤田
5
宮澤
 5
藤田
 
(1クラスの定員は4~5名) 詳細
 
 全科学力クラスで小1から中3の全教科を学ぶ

小1から中3の全教科の学力をひとつの講座で学ぶ。
全科学力でトータルな学力を。
読書の習慣、国数英の勉強、暗唱の学習、創造発表の練習をオンラインで。
オンライン教室言葉の森
住所 233-0015 横浜市港南区日限山4-4-9 電話 045-353-9061  印刷  ウェブ
全科学力クラスの概要

 全科学力クラスは、週1回45分で、国数英・暗唱・創造発表の学習ができます(プログラミングのできるクラスもあります)。
 自宅で国数英、暗唱、創造発表ができるワンストップサービスで総合的な学力を伸ばします。
 読書紹介、創造発表の授業で、テストの点数だけでなく読書力、創造力、発表力を育てます。
 教科の選択は自由で、全教科受けることも、指定した教科だけを受けることもできます。
 ただし、4週目の創造発表は全員参加です。
 また、毎月の国数英の確認テストは、学力レベルをチェックするために全員が受けます。
 対象学年は、小1から中3で、国語に関しては高3まで受講できます。
 学習の中心はAIを利用した家庭学習で、AIの利用の仕方を講師がアドバイスし、生徒の自立学習を促します。
 家庭での勉強を続けやすくするために、24時間運営のオンライン自習室をいつでも無料で利用できるようにしています。
 担当講師とのコミュニケーションは、オンライン掲示板利用していつでもできます。


全科学力クラスの教科と学年

 勉強する教科は、小学123年生は国語、算数、暗唱の3教科です。
 小学456年生は国語、算数、英語で、英語には英文暗唱の授業があります。
 中学123年生の教科は国語、数学、英語です。
 週によって授業の重点が変わります。
 1週目は国語、2週目は算数数学、3週目は英語又は暗唱、4週目はプログラミングの発表も含めた自由な創造発表の授業を行います。
 4週目の授業は、そのクラスの生徒全員に共通ですが、1週目、2週目、3週目の勉強は、自分の好きな教科を選ぶことができます。
教材の種類

 小学123年生の国算の教材は「ウィンパス」という標準的な問題集です。
 小学456年生の国算英の教材は「標準新演習」という標準問題なので学校のレベルと同じです。
 その代わり、学年を先取りして小学6年生のうちに中学生の勉強まで進めるようにします。
 中学123年生の国数英の教材は「標準新演習」と「発展新演習」のどちらの問題集を選ぶこともできます。
 標準新演習は学校のレベルと同じですが、公立トップ校の受験にも十分対応できます。
 中学生の場合もできるだけ学年を先取りして勉強を行い、中学2年生のうちに中学3年生の勉強まで進むことを目標にします。
 高校生の国の教材は「プログレス現代文」(高12)と「スタンダード現代文」(高3)です。
 高校生で数英を希望される方は、担当の講師とご相談ください。

授業の進め方

 授業の流れは、最初にクラスの生徒全員で読書紹介を行います。
 その後、個別に学習を進め、先生がそれぞれの生徒の学習状況をチェックし質問や相談を受け付けます。
 最後に、一人一言の時間で、それぞれの生徒が自分の近況報告を発表します。
 勉強は授業の中で行うだけでなく、毎日の家庭学習として行っていきます。
 授業の中では、家庭学習の進捗状況をチェックします。
 家庭で勉強を続けやすくするために、24時間オープンのオンラインの自習室をいつでも利用できます。

各教科の教材

国語算数数学英語暗唱
小1小学ウィンパス小学ウィンパス言葉の森の暗唱文集
小2小学ウィンパス小学ウィンパス言葉の森の暗唱文集
小3小学ウィンパス小学ウィンパス小学ウィンパス言葉の森の暗唱文集
小4中学受験新演習上下標準新演習小学ウィンパス英会話ぜったい音読
小5中学受験新演習上下標準新演習標準新演習英会話ぜったい音読
小6中学受験新演習上下標準新演習標準新演習英会話ぜったい音読
中1発展新演習標準新演習
発展新演習
標準新演習
発展新演習
英会話ぜったい音読
中2発展新演習標準新演習
発展新演習
標準新演習
発展新演習
英会話ぜったい音読
中3発展新演習標準新演習
発展新演習
標準新演習
発展新演習
英会話ぜったい音読
高1プログレス現代文1
高2プログレス現代文2
高3スタンダード大学受験現代文



これからの学力で大事になるのは、創造的に探求する力と、みんなの前で発表する力

 現在、世界の教育は大きく変わっています。
 これまでの知識の詰め込みと記憶の再現を中心にした教育から、創造力と発表力を重視する教育になっているのです。
 大学入試の傾向も、一般入試から総合選抜型の入試に移行しています。東大の推薦入試、京大の特色入試も、その傾向のひとつの表れです。
 AIの時代には、求められる学力が大きく変わってきます。
 全科学力クラスの発表の時間では、生徒がそれぞれ自分で取り組んだ理科実験や調査研究や工作などを発表します。この発表を通して、家庭での親子の知的な対話も深まります。
 これから必要になる、このような創造型、発表型の教育のプラットフォームになるのが、4人以内の少人数クラスです。


全科学力クラスの勉強をきっかけに、子供の成長段階を知り、家庭学習の習慣をつける

 全科学力クラスの勉強は、先生の講義を聞く形の勉強ではありません。また、先生に教えてもらうだけの勉強でもありません。
 家庭学習で勉強の習慣をつけ、それを先生が確認することによって生徒の自主的な勉強を進めます。
 また、授業の中で、生徒どうしの読書紹介や質問感想など、対話と交流の時間を多く取ります。この対話と交流によって、友達と一緒に楽しく勉強する姿勢が身につきます。
 全科学力クラスの授業をきっかけに、それぞれの学年の成長段階を把握し、家庭学習の重点を決めることができます。


毎週の読書紹介で、読書力と発表力をつける、オンライン少人数クラスの学習

 言葉の森のオンライン少人数クラスでは、毎回、全員の読書紹介があります。
 この読書紹介によって、どの子も本を読む習慣がつき、読書紹介を通して、みんなの前で発表する力がつきます。
 低学年のころは、まだうまく発表できない子がほとんどですが、学年が上がるにつれて、どの子も発表する力がついてきます。
 本の内容を簡潔に紹介し、自分なりの感想をわかりやすく述べることができるようになると、考える、まとめる力が育ちます。
 みんなの前で毎回全員が発表する時間があるというのが、オンライン少人数クラスの学習の特徴です。


 
全科学力クラスの曜日時刻 ●全科学力クラス 2026/9/3 現在 ○名定員 満員 空き 数字は学年:1~9は小1~中3、0は幼長、jklは高123
時刻
1700 55
小菅
   505
 
1800 578
中根
 5133
小菅
557
中根
535
5
小菅
59
横瀬
5
小菅
1900 55
小菅
55
富山
53789
中根
  557
横瀬
 
2000  5
宮澤
5j
横瀬
577
横瀬
578
横瀬
 
(1クラスの定員は4~5名) 詳細
 
 国語読解力は、あらゆる学力の基礎。問題集読書の復読と、読解検定の自主解説で確実に力がつく

小1から高3まで、国語読解検定の成績が確実に上がる。
国語読解はあらゆる学力の基礎
説明文読書、問題集読書の復読、読解検定の解説で真の国語力をつける。
オンライン教室言葉の森
住所 233-0015 横浜市港南区日限山4-4-9 電話 045-353-9061  印刷  ウェブ
これまで成績を上げることが難しいと言われてきた国語読解の成績が、独自の指導法で確実に上がる

 下の図は、2021年4月から9月までの小4~中1の生徒の読解検定の平均点の推移です。
 短い期間にも関わらず、全体に平均点がかなり上がっていることがわかります。
 国語読解は、力のつけにくい勉強ですが、言葉の森で学習すれば、誰でも比較的短期間で国語力がつくようになります。



なぜ国語読解の成績が上がるのか――読む力と解く力の両方が大事

 国語力の中心は、読解力です。漢字の書き取りや、文法、古文などは、国語力の周辺にあるもので、国語力の中心ではありません。
 読解力は、文章を読む力と、問題を解く力が組み合わさったものです。読む力だけでも、解く力だけでも、読解力は伸びません。
 難しい文章を繰り返し読む方法が、説明文読書と問題集読書です。文章を読む力は、難しい文章全体を繰り返し読む中でつきます。
 問題の答えを理詰めに理解する方法が、毎月の読解検定の解説です。問題を解く力は、問題の答えを自分なりに分析し、理詰めに理解することでつきます。
 説明文読書と問題集読書と読解検定の解説によって、国語読解の力がつくのです。

学力の中心は国語力。国語力の中心は、読解力と作文力

 学力のもとになるものは、広義の国語力です。
 国語力は、単なる国語という教科の学力ではなく、理解力、思考力、表現力の総合力です。
 国語力のある生徒は、数学や英語の成績も、取り組み出すと短期間で成績が向上します。
 現在は国語力は主に読解力として評価されていますが、今後は読解力と作文力が評価されるようになります。
 だから、読解力と作文力を並行してつけておくことが大事です。


読解・作文力がしっかり身につく本で、国語読解のコツを身につける

 問題集読書も、読解検定の分析も、家庭学習として取り組むことはできます。しかし、ほとんどの場合、家庭学習での国語の勉強は長続きしません。
 国語の勉強は、国語読解クラスで、友達や先生との対話があることで長続きするのです。

 「小学生のための読解・作文力がしっかり身につく本」(代表 中根克明著)
 この本を読むと、読解問題の解き方のコツがわかりますが、小学生が独力で読むのは難しいので、必ず保護者の方が一緒に読んであげてください。この本は、高校生も使えます。

読解力をつけておけば、大学入試で小論文が必要になったときの進歩が早い――問題集を解く勉強では国語力はつかない

 小学校高学年や中学生、高校生になってから作文の勉強を始める生徒で、短期間で作文力が上達するのは、それまでに説明文や意見文の難しい本を読んでいた生徒です。
 作文力の土台となっているものは、語彙力と読解力です。
 だから、言葉の森では、中学生以上の生徒には、毎週説明文の本を読むように勧めています。
 読む力がつくと、考える力がつき、作文の勉強だけでなく、他の教科の勉強もできるようになります。
 学習塾などでの国語の勉強は、問題集を解くことが中心です。
 しかし、問題集を解いても国語力はつきません。
 国語力は、説明文読書と問題集読書と読解検定の解説によってつくのです。


毎週の読書紹介で読書力がつき、毎月の読解検定で読解力の進歩のあとがわかる――他の学習塾や予備校にはない独自の指導法

 言葉の森では、毎週授業の前に、生徒全員が今読んでいる本の読書紹介をします。
 この読書紹介によって、本を読む習慣がつき、ほかの人の読書紹介を参考に、自分の読書のジャンルが広がります。
 中学生以上の生徒には、毎週、説明文の本も必ず読むように勧めています。
 また、言葉の森では、毎月第4週の土日に、小学1年生から高校3年生までを対象にしたオンラインの読解検定を行っています。
 高校生の読解検定の難度は、大学入試の共通テストと同程度ですから、読解検定で満点を取ることが読解力向上の目標となります。
 毎月、数値で自分の読解力の進歩のあとがわかるので、国語読解の学習を意欲的に行うことができます。


言葉の森の国語力読解力の記事が240件以上
 言葉の森のホームページに、これまで掲載した「国語力読解力」に関する記事を240件以上載せています。
  https://www.mori7.com/beb_category.php?id=5
 内容は、
国語の成績アップなんて超簡単
国語読解の苦手な子が増えている――読解力をつけるための対話と読書の方法
読解問題を解かせるのは時間の無駄――読解検定のチェックだけで十分
難読で頭がよくなる――物語文の本よりも説明文の本に重点を置いて読む
国語読解力をつけるには、低中学年は多読力、高学年は難読力、中高生は解読力を」など。
 量が多いので、お時間のあるときに、必要に応じてお読みください。

 
国語読解クラスの曜日時刻 ●国語読解クラス 2026/9/3 現在 ○名定員 満員 空き 数字は学年:1~9は小1~中3、0は幼長、jklは高123
時刻
0000       
0700      555k
小菅
0800   5
ウィリアムズ
5
ウィリアムズ
 5jj
細田
0900   5
小菅
5
小菅
  
1000      55
ウィリアムズ
1400     56
小菅
 
1700    56
木村
  
1800  57
小野里
    
1900 5
木村
55
小菅
58
小野里
55
小野里
59k
小菅
589
木村
5k
小菅
  
2000  59j
富山
 5j
木村
5j
富山
58
小菅
578j
小野里
 
(1クラスの定員は4~5名) 詳細
 
 低学年から学力の基礎を作る

AI時代になっても、更に必要になる算数数学の学力とセンス。
算数数学 の能率のよい学習法
これからは理系でも文系でも数学が必須になる。早めの学習で数学を得意に。
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住所 233-0015 横浜市港南区日限山4-4-9 電話 045-353-9061  印刷  ウェブ
算数数学は、単なる計算の技術ではなく、ものごとを数学的に見る力をつけるための学問

 算数数学は、小学校低中学年の時代には、計算練習が中心です。それは、その後の数学の勉強に、基本的な四則演算の技能が必要だからです。
 しかし、本当の数学の勉強は、計算練習のあとの、ものごとを数学的に理解し考えるための学問です。
 世の中は、歴史的に見ることも、社会的に見ることも、経済的に見ることも、人間関係的に見ることもできます。
 それと同じように、世の中を数学的に見る見方ができ、その見方によって理解が深まります。
 数学的な見方とは、ものごとを操作の組み合わせとして理詰めに見る見方です。この数学的センスを育てることが、数学の勉強の大きな目的です。

算数数学は、積み重ねが必要な勉強だから、小学生のうちから漏れのない勉強をしていくことが大事

 数学には、前の段階の知識が次の学習の土台となるという積み重ねの構造があります。
 数学が苦手になるのは、前の段階の知識が十分に身についていないからです。
 しかも、この知識は単なる表面的な知識ではなく、ある程度身体化された知識で、手足のように自由に使えるものになっていなければなりません。
 そのために、数学の学習には時間がかかり、いったん苦手意識を持つと得意にすることが難しくなるのです。


算数数学の勉強法は、1冊の問題集を完璧に解き直すこと。答えはひとつなので、できるようになれば楽しい勉強になる

 算数数学の勉強法は、シンプルです。1冊の問題集を、できない問題が1問もなくなるまで繰り返し解くことです。
 解けなかった問題は、すぐに解法を見て理解し、それを日を置いてまた解き直します。ほとんどの場合、問題集を5巡するぐらいまで繰り返すうちに全部の問題が完璧にできるようになります。
 しかし、学校や塾の勉強のほとんどは、こういうやり方ではありません。できる問題を何度も練習するわりに、できなかった問題も1回か2回見直しをして先に進んでしまいます。
 算数数学は、正しいやり方で時間をかければ、誰でもできるようになります。できるようになれば、算数数学は楽しい勉強になるのです。


数学には代数と幾何の分野がある。代数は手順どおりにやれば解けるが、幾何は解き方のパターンに慣れていないと解けない

 数学には、大きく分けて、代数の分野と幾何の分野があります。
 代数の分野は、難しくても理屈がわかれば解けます。しかし、幾何の分野は、解き方のパターンに慣れていないと解けません。そのため、数学入試の難問には、幾何の分野が多いのです。
 幾何の問題に慣れるためには、幾何の問題集を繰り返し解くことです。解き方のパターンに慣れてくると、初出の問題でも補助線をどこに引けばいいかがわかってきます。

 
 
算数数学クラスの曜日時刻 ●算数数学クラス 2026/9/3 現在 ○名定員 満員 空き 数字は学年:1~9は小1~中3、0は幼長、jklは高123
時刻
0000 5
小菅
     
1400  56
小菅
  56
小菅
 
(1クラスの定員は4~5名) 詳細
 
 低学年から学力の基礎を作る

これからの英語力は、英文暗唱と、自由英作文と、英語文法で。
能率のよい方法で使える 英語力
AI翻訳の時代には能率のよい英語学習が必要。基本は英文のまるごと暗唱。
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住所 233-0015 横浜市港南区日限山4-4-9 電話 045-353-9061  印刷  ウェブ
英語教育はこれから大きく変わる。能率のよい英語学習を進めることが大切

 AI翻訳は、急速に発展しています。一昔前までは、人間でなければ正しい翻訳はできないと言われていましたが、今は、AIのレベルで十分な翻訳ができるようになりました。
 この延長にあるのは、世界中の言語がAIの利用によって自由に使えるようになる時代です。
 今はまだ、大学入試でも、就職試験でも、英語力は試験の重要な科目になっていますが、いずれ語学力を問うような試験はなくなります。
 この過渡期の時代には、能率のよい英語学習を進めていく必要があります。
 それが、英文暗唱、自由英作文、英語文法を組み合わせた英語学習です。



英文暗唱には多くの実績がある。自由英作文は英語を楽しむ勉強。基本も文法は独自に習得する。

 英文暗唱には、先人たちの多くの実績があります。古くは、「古代への情熱」を著したシュリーマンの外国語勉強法です。近年では、國弘正雄さんや、野口悠紀雄さんが英文暗唱の効果を述べています。
 自由英作文は、ウェブで利用できる翻訳機能を使い、自分の言いたいことを英語で表現する練習です。英語の学習は、自分の関心のあることに関連させることで定着します。
 ただし、英語の基本文法は、独自に学ぶ必要があります。問題集の文法説明の箇所を繰り返し読み、身につけることが必要です。

 
オンライン少人数クラスで、英語クラスの体験学習

 オンライン少人数クラスで、英語クラスの無料体験学習ができます。
 授業では、全員の読書紹介のあと、英文暗唱、英語問題集チェック、自由英作文の勉強を進めていきます。
 欠席をした場合は、ほかのクラスに振り替えて参加することができます。
 お問い合わせは、お電話で、045-353-9061(平日9:00~19:00 土曜9:00~12:00)。

英語クラス一覧表

英語クラスの曜日時刻 ●英語クラス 2026/9/3 現在 ○名定員 満員 空き 数字は学年:1~9は小1~中3、0は幼長、jklは高123
時刻
0700      5
ングエン
0800      56
ングエン
0900      58
ングエン
2000 5
ングエン
58
ングエン
5
ングエン
 5
ングエン
 
(1クラスの定員は4~5名) 詳細
 
 創造と発表の新しい学力

総合選抜入試にも対応。探究学習を超えた、新しい創造発表学習。
創造発表新しい学力
AI時代には、知識の学力よりも、思考力、創造力、発表力の学力が重要になる。
創造性を育てる教育 オンライン教室言葉の森
233-0015 横浜市港南区日限山4-4-9 TEL 045-353-9061  印刷 ウェブ

これからの総合選抜中心の入試で必要になる、思考力、創造力、発表力という新しい学力を小学生のうちから育てる

 2020年度からの教育改訂で、学力の仕組みが大きく変わりました。
 すでに、高校では、探究型授業という新しい教育が行われています。
 また、大学入試でも、総合選抜という推薦入試の割合が、一般入試の割合よりも多くなっています。
 AI時代には、知識を詰め込む学力よりも、思考力、創造力、発表力が重要だと考えられるようになっています。
 新しい学力に対応した学習は、小学生のころから行っていく必要があるのです。

勉強の面白さを知る創造発表クラスの実験と観察

 答えのある勉強は、答えが合っていれば○になります。
 答えのない実験や観察や工作の勉強は、○や×のつかない勉強で、子供の個性の数だけ答えがあります。
 この自由で創造的な勉強の中で、子供の知的好奇心が育ち、勉強の面白さを知るようになります。
 これからの社会で必要になるのは、この勉強に楽しく取り組める姿勢です。

 これからの教育に求められるものは、子供たちの個性を伸ばし、創造力と思考力を育てる教育です。
 それは、これまでのような問題を解かせて○×をつける教育ではなく、子供たちがそれぞれに自分の興味あるテーマを自由に研究し発表する教育です。

 答えも試験も点数もない教育を支えるものは、子供たちが本来持つ知的好奇心です。
 科学や学問の世界と手作りの経験が、子供たちの個性的な学力を育てていくのです。

みんなと同じ分野で1点差を競う生き方よりも、思考力と創造力を生かして自分らしい個性を生かす生き方ができる時代になっている

 高度経済成長時代には、多くの人の目指す方向が一致していたので、狭い分野で1点差を競う生き方が主流でした。今でも、その生き方は残っています。
 しかし、これからは、競争で勝つ時代ではなく、個性を生かす時代になります。みんなと同じところで優劣を競うよりも、みんなと違うところで持ち味を生かす時代になっているのです。
 わかりやすいひとつの例が、「さかなクン」の生き方です。
 自分の好きなことを追求していたので、最初のうちこそ試行錯誤をしていましたが、やがてその個性が仕事として通用する時代になりました。
 これからは、勝ち負けよりも個性や創造性を大切にする生き方をしていく必要があるのです。


実験や観察や調査や研究を通して、子供の考える力が育ち、親子の対話が深まる

 実験や工作は、材料をそろえ手順を整えるために、保護者の協力が必要になることがあります。
 この協力の中で、親子の対話が生まれ、知的な家庭文化が生まれます。
 子供の考える力は、教科書や問題集の中からではなく、実際の経験と親子の対話の中から育っていきます。

 理科実験や工作の教材の中には、誰でもすぐにできる簡単なものから、ある程度の準備を必要とするものまでいろいろなレベルのものがあります。
 その中から探していくと、小学生でも理科実験や工作の勉強を楽しむことができます。
 実験の器具も、家庭の日常生活で使うものが多いので、材料や道具を工夫することができます。
 最も大切な勉強は、この自分で工夫し創造する勉強です。

 中学生や高校生は、自分の興味関心に応じて、自由研究の実績を作ることを目標に勉強を進めていきます。
 テーマは、主に理科や社会の勉強に関連して、自分の興味関心を深めることが中心になります。
 理科実験、歴史研究、時事問題、史跡探索、化石発掘、生き物飼育、音楽研究、運動研究、料理研究、プログラミングなど、自由にテーマを選んで研究、発表をしていきましょう。


人前でプレゼンテーションをする力がつく創造発表学習、個性的な友達ができる少人数のオンラインクラス学習

 創造発表クラスは、全員が発表し、全員が質問や感想を述べ合うクラスです。
 人前で自分の考えを発表し、相手の話を聞き、互いに質問や感想を言い合う授業は、10人以上の大人数のクラスではできません。
 創造発表クラスは、5人以内の少人数に限定した授業なので、全員に話をする機会があります。
 毎回みんなの前で話す経験の中で、これから社会で必要になる発表力とコミュニケーション力が育ちます。

 創造発表クラスの授業は、先生が中心になって教える授業ではなく、生徒それぞれが実験や工作や研究を自由に発表する授業です。
 自分が発表することも勉強なら、人の発表を聞くことも勉強で、互いに質問や感想を言い合うことも勉強です。
 この勉強がオンラインのウェブ会議で、互いに相手の表情や動作を見ながら行われるので、自然に勉強を通した友達が生まれます。
 知的な友達関係が自然にできるのが、オンラインクラスの特徴です。


 
 
 低学年から学力の基礎を作る

Scratchから、ホームページ作り、JavaScript、Pythonまで。
発表と交流の プログラミング
一人ひとりが自分のペースで進めるプログラミングだから、誰でも楽しめる。
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住所 233-0015 横浜市港南区日限山4-4-9 電話 045-353-9061  印刷  ウェブ
プログラミングは時代の先端と関わっているから、小学生時代から触れておくことが大事。

 現在は、生活のすみずみまでインターネットテクノロジーが使われています。このテクノロジーの先端に、子供のころから触れておくことが大事です。
 もちろん、将来、プログラマーになる必要はありません。また、AIテクノロジーによって、機械がプログラミングをやってくれる分野も広がります。
 しかし、プログラミングでどういうことができるかということがわかっていると、今後のテクノロジーの進歩についていくことができます。
 将来、自分で新しい仕事を始める人は、すべてのことにひととおり精通している必要があります。
 プログラミングについては、自分でもある程度できるし、人にも頼めるという段階にまで進めておく必要があるのです。


プログラミングの学習は、与えられた教材と手順を作業的にこなす勉強ではなく、自分で工夫して進めることが大切

 プログラミングの学習は、教材と手順が一律に与えられて、誰でもひととおり結果が出せるような授業になりがちです。
 しかし、そこで何かの作品が作れたとしても、途中の過程が、ただ決められたことを作業的にこなすだけでは、プログラミングの面白さはわかりません。
 言葉の森のプログラミングは、それぞれの生徒が、テキストをもとに自分のペースで進めていく授業です。
 そして、自分が作ったプログラミングをもとに、互いに発表したり交流したりして、自分のペースで楽しく勉強していくのです。


わかりやすいScratchから、ホームページ作り、JavaScript、Pythonまで、最新の教材を活用した授業

 プログラミング教育の世界では、毎年のように新しいテキストや新しい教材が生まれています。それだけ、インターネットテクノロジーの進歩が早いからです。
 言葉の森の代表の中根克明は、独学でプログラミングを習得し、森リンによる自動採点ソフトの作成(国際特許取得)など、プログラミングを活用した実践を行ってきました。
 だから、毎年の新しい教材も積極的に活用し、日々新しいプログラミング教育を作り上げていくことができます。
 プログラミングは、ともすれば男の子の趣味のように思われがちですが、これからはホームページ作りなど、女の子も楽しめる教育をしていく必要があります。
 これからは、誰もがプログラミング技術をもとに、自由に個性を伸ばしていく時代になるのです。




 
 
プログラミングクラスの曜日時刻 ●プログラミングクラス 2026/9/3 現在 ○名定員 満員 空き 数字は学年:1~9は小1~中3、0は幼長、jklは高123
時刻
1100      558
宮澤
1900  57
宮澤
    
(1クラスの定員は4~5名) 詳細
 

言葉の森の生徒のこれまでの合格実績(中学校の部)
高校・大学の部は、https://www.mori7.com/goukaku-b01.php
公立中高一貫校私立中高一貫校
茨城県日立一高附属中長野県立松本秀峰中浅野中聖光学院中
愛媛県立松山西中長野市立長野中麻布中聖心女子学院初等科
大阪教育大附属池田中名古屋大附属中栄光学園中清泉女学院中
大阪市立咲くやこの花中新潟県立燕中延暦寺学園比叡山高等学校比叡山中聖徳学園中
大阪府立水都国際中新潟大学教育学部附属新潟中桜蔭中西武学園文理中
岡山県立倉敷天城中沼津市立沼津高附属中大妻中清風中
岡山県立大安寺中兵庫県立芦屋国際中大妻多摩中聖ヨゼフ学園中
お茶の水女子大附属中福岡県立輝翔館中学習院中洗足学園中
香川県立高松北中広島大附属福山中海城中千里国際学園中
鹿児島県立楠隼中宮城県立古川黎明中開智中捜真女学校中
川崎市立川崎高附属中宮崎県立宮崎西高附属中開智未来中大成中
京都市立春日丘中山形大附属小鎌倉女学院中高輪中
京都府立園部高付属中横浜国大附属鎌倉中鎌倉女子大学中等部滝中
京都府立福知山高附属中横浜市立南高附属中関東学院中中央大附属中
京都府立洛南高附属中京華中田園調布中
京都府立洛北高附属中京華女子中東海大付属相模高等中
群馬県立中央中京都産業大学附属中東京純心女子中
神戸大学附属中共立第二女子中東京都市大等々力中
さいたま市立浦和中公文国際学園中東京農業大第一高中
滋賀大教育学部附属中慶應義塾湘南藤沢中等部同志社中
静岡大学教育学部附属静岡中恵泉女学園中同志社女子中
信州大附属中甲陽学院中東大寺学園中
仙台市立仙台青陵中金光学園中桐朋女子中
千葉県立千葉中私立中高一貫校続き国学院大学栃木中長崎日本大学中
千葉市立稲毛高附属中早稲田中才教学園中名古屋中
千葉大附属中和光中栄東中灘中
千代田区立九段中麗澤瑞浪中静岡聖光学院中奈良女子大学附属中
筑波大学附属中麗澤中自修館中新潟明訓中
筑波大附属駒場中立命館中自由学園中日大三中
東京学芸大附属国際中立正大学付属立正中渋谷教育学園渋谷中浜松学芸中
東京大附属中立教女学院中渋谷教育学園幕張中東山中
東京都立桜修館中横浜雙葉中秀明中日向学院中
東京都立大泉高附属中横浜共立学園中頌栄女子学院中フェリス女学院中
東京都立小石川中横浜女学院中湘南学園中宝仙学園中
東京都立白鴎高附属中山梨学院中湘南白百合学園中本郷中
東京都立富士中八雲学園中城北中松本秀峰中
東京都立三鷹中盛岡中央高附属中昭和学院秀英中聖園女学院中
東京都立南多摩中明星学園中白梅学園清修中三田国際中
東京都立武蔵高附属中茗溪学園中白百合学園中宮崎学園中
長崎県立諫早高附属中武蔵野大中逗子開成中宮崎日大附属中
 
言葉の森の生徒のこれまでの合格実績(高校・大学の部)
中学校の部は、https://www.mori7.com/goukaku-a01.php
高校大学
郁文館高校東海大学附属相模高校青山学院大学東京薬科大学
英理女子学院高校東京藝術大学音楽学部附属音楽高校岩手大学理工学部同志社大学グローバルコミュ…学部
愛媛県立松山東高校東京都立北園高校学習院大学東北大学理学部
愛媛県立大洲高校東京都立国立高校神奈川大学東北大学大学院理学研究科
大阪府立茨木高校東京都立国分寺高校関西学院大学理工学部生命医化学科東洋大学
お茶の水女子大学附属高校東京都立産業技術高専京都大学医学部日本大学医学部
神奈川県立鎌倉高校東京都立竹早高校京都大学農学部日本医科大学医学部
神奈川県立湘南高校東京都立西高校京都大学文学部一橋大学商学部
神奈川県立多摩高校東京都立富士高校京都橘大学弘前大学医学部
神奈川県立横浜国際高校東京都立白鴎高校慶應義塾大学環境情報学部佛教大学
神奈川県立横浜翠嵐高校東京都立日野台高校慶応義塾大学経済学部法政大学現代福祉学部臨床心理学科
神奈川県立横浜南陵高校東京都立東大和南高校慶應義塾大学総合政策学部北海道大学水産学部
鎌倉学園高校同志社国際高校慶應義塾大学文学部前橋工科大学
京都市立紫野高校豊島岡女子学園高校慶應義塾大学法学部明治大学
京都府立東稜高校栃木県立宇都宮女子高校慶應義塾大学理工学部横浜市立大学医学部
京都市立堀川音楽高校名古屋高校慶應義塾大学医学部立教大学法学部
慶應義塾高校名古屋大学教育学部附属高校恵泉女学園大学立正大学文学部哲学科
慶應義塾女子高校新田高校神戸大学法学部立教大学経営学部国際経営学科
慶應志木高校兵庫県立篠山産業高校國學院大學文学部史学科立命館大学理工学部環境都市工学科
国際基督教大学高校広尾学園高校國學院大学人間開発学部早稲田大学社会学部
国立東京工業高等専門学校福島県立小高校商業高校国際基督教大学早稲田大学政治経済学部
小山工業高等専門学校法政大学国際高校静岡理工科大学理工学部早稲田大学先進理工学部
滋賀県立膳所高校宝仙学園高校自治医科大学早稲田大学文学部
滋賀県立彦根東高校三重高校上智大学外国語学部
志学館高校宮城県古川高校上智大学総合人間科学部
渋谷教育学園幕張高校名城大学附属高校上智大学文学部
順天高校桃山高校成城大学経済学部
昭和学院高校山口県立下関西高校玉川大学教育学部
専修大学松戸高校山手学院高校千葉工業大学工学部
仙台育英高校山梨県立甲府西高中央大学
 仙台第二高校横浜高校津田塾大学英文学科
 相愛高校横浜サイエンスフロンティア高校東海大学工学部動力機械工学科
 千葉県立千葉高校横浜市立金沢高校東京医科大学医学部看護学科
 千葉県立千葉東高校横浜市立柏陽高校東京医科歯科大学
 千葉県立東葛飾高校横浜隼人高校東京藝術大学音楽学部
 千葉県立船橋高校早稲田実業高校東京女子大学
 千葉東高校早稲田佐賀高校東京大学文科1類
 昭和学院秀英高校早稲田本庄高校東京大学文科2類
 東京電機大高校山手学院高校東京大学理科1類
 都立大泉高校和光高校東京大学理科3類
 
体験学習を希望される方は、まずお電話ください。そのあと、朝8:30からのZOOM初参加説明会にご参加ください。 TEL 045-353-9061
ウェブからのお申込みページ ▶ https://www.mori7.com/ftaikenn.php

●初参加説明会は、平日又は土曜日の朝8:30から15分程度行っています。また、日曜日の朝8:30からは、自由に質問や相談ができる保護者会を行っています。スマホでも参加できますが、画面の大きいパソコンやタブレットの方が便利です。
●無料体験学習が1回できます。継続される場合の受講料は、作文クラス・親子作文クラスは11,000円、基礎学力・総合学力・国語読解・算数数学・英語・創造発表・プログラミングの各クラスは、11,000円です。(言葉の森に初めて参加される場合は入会金11,000円、ご兄弟で参加される場合は事務手数料3,300円。作文は教材費なし、他の講座はそれぞれ教材(指定問題集。年間1~2冊)を別途購入していただきます。)
●体験学習をされる方には、体験学習用の教材をお送りします。学習を継続される場合、必要な問題集などの教材はウェブからご注文ください。
●毎週の授業は、ZOOMのそれぞれのクラスが会場です。授業は、読書紹介・自主学習又は作品発表・個別指導を組み合わせて行います。4週目には保護者懇談会があります(自由参加)。欠席された場合、他のクラスへの振替ができます。
●体験学習を受けることのできる講座は、月に2講座までです。3講座以上を希望される場合は、次の月にお願いします。


言葉の森のオンライン教育の記事

 言葉の森のホームページにこれまで掲載した「オンライン教育」に関する記事です。
 量が多いので、お時間のあるときに、必要に応じてお読みください。
  https://www.mori7.com/beb_category.php?id=134

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