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記事 4035番  最新の記事 <前の記事 後の記事> 2026/11/4
休校対策のオンラインスクールは、少人数クラスで楽しく盛り上がる as/4035.html
森川林 2020/03/03 20:46 
修 削

 コロナウイルスによる学校休校への対策としてスタートしたオンラインスクール(9時~16時)は、今日、3月3日が初日でした。

 教材は用意していましたが、オンラインの一斉授業形式は初めての試みなので、予測のつかないところがありました。

 しかし、参加した生徒の多くが真面目で積極性のある子が多かったせいもあり、どのクラスも順調に勉強が進みました。
 私(森川林)は、本日は、新小6年生の国語、算数、英語を見ましたが、どの子もしっかり勉強していました。

 初日から、ちょうど5、6人になったクラスが多かったので、今後のオンラインスクールは個別指導を行う少人数クラスとして運営していきたいと思います。

 集団指導形式でも、個別指導形式でもなく、個別指導を行う少人数クラスというのが、言葉の森のオンライン指導の特徴です。

 どうして、少人数クラスが大事かというと、その中で子供たちどうしの交流があるからです。 交流があるので、読書紹介をし合ったり質問や感想を言い合ったりすることによるコミュニケーション力が育つのです。

 休校対策のオンラインスクールは、言葉の森の生徒以外のどなたも参加できます。
 参加される方は、参加フォームからお申し込みください。

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森川林 20200303  ▽
 オンラインスクールの初日は、裏方がてんやわんやでした。
 しかし、表面的には何も問題なく、どのクラスの勉強も活発に進みました。
 ちょうど5、6人になったクラスが多かったので、これからのオンラインスクールは、個別指導のある少人数クラスとして運営してい予定です。


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記事 4034番  最新の記事 <前の記事 後の記事> 2026/11/4
【至急】コロナウイルスによる休校対策のオンラインスクール参加受け付けを開始 as/4034.html
森川林 2020/03/02 10:41 
修 削

 コロナウイルスによる休校対策の「オンラインスクール朝から」の生徒参加の受け付けを開始します。
 下記のフォームから、参加したい月日と時間を選択して送信してください。
(あとからの修正は可能です。)
(土日祝日は授業はありません。)
https://www.mori7.com/asakara/form.php
1.授業の内容は、時間割表に載っている教材を利用します。
2.説明が必要なものは担当する先生が10~15分説明し、そのあと生徒は自分で勉強をします。
3.勉強の内容に関する質問は、質問掲示板に入れてください。
https://www.mori7.com/ope/index.php?k=123
4.操作に関する急ぎの質問は、事務局に電話をしてください。電話0120-22-3987
5.45分になったらいったん終了とします。次の時間も参加を継続する人は、00分から次の勉強を開始してください。
 次の時間の参加を継続しない人は、そのまま退出してください。

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手書きの作文と講評はここには掲載していません。続きは「作文の丘から」をごらんください。

主な記事リンク
 言葉の森がこれまでに掲載した主な記事のリンクです。
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●評価サンプル
●知識偏重の教育から思考力重視の教育へ
AIと独自アルゴリズムを組み合わせた「日本語作文検定」がリニューアル


●【重要】7月の新学期から作文用紙と封筒用紙の配布を廃止します――手書きの人は作文ノートの利用をおすすめします
●森からゆうびん2026年2月
●思考力を育てる作文教育

●本で最も進んでいるオンライン教育――少人数の対話と個別指導 無料体験学習 受付中。
●詰め込む学習から、創造する学習へ。小1から高3のオンライン少人数教育。小1から高3のオンライン少人数教育。
●担任制で対話のある、5人以内の少人数オンライン教育

●小学1、2年生は作文を始める適齢期です
●小学3・4年生は、作文がいちばん伸びる時期です
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●高校入試につながる作文力を、中学生から
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● 小1からのオンライン作文で、「読む力・書く力・考える力」を一生ものにします(生徒向け)

全国初の本格的な日本語作文検定作文の客観的評価で、誰でも作文が好きになり実力がつく。特許取得の独自のアルゴリズムとAIによる対話型600字講評。(学校塾向け)
●担任制で対話のある、5人以内の少人数オンライン教育 言葉の森
●詰め込む学習から、創造する学習へ。小1から高3のオンライン少人数教育。

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