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作文の日 花の作文コンクール(2) as/43.html
cynthia 2006/03/17 14:23 
 本因坊さんの作品「ぼくの好きな花」

 春、夏、秋、冬。様々な花が咲きます。
 春には、桜、たんぽぽ、チューリップ。
「赤、白、黄色。どの花見てもー、きれいだなー。」
という歌があるように、とてもきれいです。
 夏には、朝顔、向日(ひまわり)、おしろいばな。
 夏の花も、とてもきれいです。
 秋には、コスモス、ひがんばな、キンモクセイ。
 やっぱり、秋も、きれいです。
 冬は、シクラメン、梅、おおいぬのふぐり。
 これも、きれいです。
 ぼくは、この中の、夏の、朝顔が好きです。なぜ、この花が好きかというと、そだてるのが、楽しく、時計のはんたいまわりでつるがまきあげるのが面白いからです。色が色々あるところも、あります。
 朝顔のタネは、七・八ミリメートルです。
 母と弟とぼくとえ、毎年タネを植えています。
 ふかさ一センチメートルから二センチメートルにほります。そこに、朝顔のタネを植えます。少しといっても、十日ほどたつと、双葉が出てきます。その後、本葉がどんどんのびてきます。上にのびた時、ぼうがあると、まきつきます。そして、時計とはん対まわりでどんどんのびてゆきます。その後、待ちに待った朝顔のつぼみが出来ます。つぼみのまき方は、さっきのはん対、時計まわりです。あけ方の三時三十分。つぼみが花を咲かせる用意をします。四時二十分。五分咲きになります。四時五十分。九分咲きです。五時。十分咲き。やっときれいに花が咲きました。
 花がかれると、実がなります。実は、しおれた花の下から緑色の皮が見えてきます。時間がたつと、だんだん茶色くなってきます。
 そして、中がひらいてきて、中の黒いタネが見えてきます。入っている物は、一個から四個です。ほとんど皮の大きさのタネの時は、中に一個入っています。この調子で二個の時は、この大きさの二分の一、三個の場合は、三分の一、です。四個の場合は、もう分かりましたね。正かいは、四分の一の大きさです。
 四分の一のタネの時は、タネがとても小さく、せいぜい五ミリメートルぐらいです。
 まるで、オモチャのフィギュアの当たり、外れのようです。
 朝顔にも、しゅるいは色々あります。
 大(だい)りん咲きという朝顔は、花の大きさが、十五センチメートルよりも大きくなります。
 ぼたん咲きという朝顔は、おしべとめしべが花びらにかわった朝顔です。
 ききょうざきという朝顔は、名前どおり、ききょうの形ににています。
 西洋朝顔は、葉が、さつまいもの葉ににています。
 ぼくが朝顔を好きになった理由は、他にもあります。
 色ぞめや、色水が出来るからです。色ぞめをすると、とてもきれいな花の形のも様が出来ます。その色は、赤から青までたく山です。
 朝顔の生長を、ぼくは、毎年見ています。タネもたく山持っています。だから、もっともっと朝顔のことを知りたいです。

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作文の日 花の作文コンクール(1) as/42.html
cynthia 2006/03/17 14:05 
 プーさんの作品「花」

 わたしが大すきな花は、ひまわりです。行ったところの名前は、わすれてしまいましたが、まえ、おじいちゃんとおばあちゃんに、
「ひまわりを見に行かない。」
ときかれたので、
「うん。」
と答えました。そして車で、ひまわりばたけに行きました。はちがいたのでかたまっていました。それで、かきごおりを食べました。そしてもう一回行ったときは、その人がまだわたしのことをおぼえていたらしくて、わたしは、わすれちゃったのにその人は、おぼえていました。その時、お母さんは、まっていました。それで、はちのいないばしょで、おじいちゃんがわたしと、ひまわりをしゃしんをとってくれました。でも、そこには、ちがうはなもうっていたので見ました。それで、近くにもう一つのひまわりのばしょがあるので、わたしだけ車にのって、おばあちゃんとおじいちゃんが見にいきました。そのあいだわたしは、うんてんせきのところで、ひまわりを見ていました。そのつぎの日、木よう日にひまわりのたねをとりました。

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