ログイン ログアウト 登録
 作文検定 | 言葉の森 | 作文教室【公式】
 
記事 2721番  最新の記事 <前の記事 後の記事> 2026/10/21
10.29の講演in横浜に参加される皆様へ――講演会後の懇親会のお知らせ as/2721.html
森川林 2016/10/20 17:08 
修 削




★最新の情報はこちらをごらんください。(10/23追加)
https://www.mori7.com/as/2726.html

▽「家庭で子供に作文を教えるライフワーク」(変更点はありません。)
https://www.mori7.com/k1029.php

 講演会の参加者は現在55名の予定です。(10/20現在)

 講演会は、10/29(土)の13:00~14:30で行いますが、そのあと同じ会場ワークピアの地階で懇親会を行い、参加された方の交流の機会を持ち、質問や相談などを受ける場も設けたいと思います。

■懇親会の詳細

▼内容
(1)テーブルごとに7、8人ずつグループになる形でワークショップ。
・作文ゲームの仕方
・構想図の書き方
・連句の作り方
・暗唱の仕方
・絵の描き方など
(2)林プロジェクトや言葉の森の講師から簡単なスピーチ
(3)中根が個々のテーブルを回って質問・相談の受け付け
(4)テーブルごとの交流。
▼会場
 ワークピア地階
▼時間
 10月29日(土)午後3:00~4:30
▼費用
 1,000円

 懇親会に参加を希望される方は、下記のフォームからご連絡ください。
https://www.mori7.com/kform.php?k=1029
(フォームにご入力いただくのは、必須の部分だけで結構です。)

この記事に関するコメント
コメントフォームへ。

同じカテゴリーの記事
同じカテゴリーの記事は、こちらをごらんください。
言葉の森のビジョン(51) 森林プロジェクト(50) 

記事 2720番  最新の記事 <前の記事 後の記事> 2026/10/21
10.22のオンエア保護者セミナーに参加される方へ as/2720.html
森川林 2016/10/20 13:33 
修 削


▽10.22オンエア保護者セミナーの詳細(変更点はありません。)
https://www.mori7.com/k1022.php
 当日のハングアウト会場のリンク先も上記のページに書いてあります。

 10/22(土)の10:30から始まりますが、15分ぐらい前から入っておいていただいて結構です。
 入室はあまりぎりぎりにならないように、5分前には入っておいてくださるとよいと思います。

 当日の話の中心は、タイトルのとおり、「公立中高一貫校の受験作文に、家庭でどう関わるか」です。
 もし、お子様の受験コース課題の作文があり、それを事前にアップしておいてくだされば、その作文の講評も併せて行います。

 作文の画像をアップロードされる場合は、作文の氏名などの部分をシールなどを貼って消しておき、画像の泉からアップロードし、その画像のリンク先を、オープン教育の「受験作文小論文の岸」からお知らせください。
https://www.mori7.com/ope/index.php?k=109

 なお、この保護者セミナーは、今後も継続して開く予定ですので、今回は送る画像がない場合でも、また別の機会に作文画像アップをご利用ください。

(このセミナーは定員になりました。)

この記事に関するコメント
コメントフォームへ。

同じカテゴリーの記事
同じカテゴリーの記事は、こちらをごらんください。
生徒父母連絡(78) 
コメント341~350件
……前のコメント
言葉の森の作文 森川林
 久しぶりに作文発表会を行います。  日程は、1月29・3 12/21
記事 4385番
作文検定を実施 森川林
 作文検定を実施します。  今回は森リン点で進歩のあとがわ 12/20
記事 4384番
基礎学力コース 森川林
幼長、小1、小2対象の基礎学力コースの無料体験学習は、1月1 12/19
記事 4383番
作文の上達度は 森川林
 作文力がどのくらいついたかということは、本人にはわかりませ 12/17
記事 4382番
幼長、小1、小 森川林
 基礎学力コースは、小1の子にはおすすめです。  国語と算 12/5
記事 4377番
即自存在、対自 森川林
 中学生のころは、たぶん子供が人生で最も打算的に生きる時期で 12/3
記事 4374番
できた君の算数クラブ
代表プロフィール
Zoomサインイン






小学生、中学生、高校生の作文
小学1年生の作文(9) 小学2年生の作文(38) 小学3年生の作文(22) 小学4年生の作文(55)
小学5年生の作文(100) 小学6年生の作文(281) 中学1年生の作文(174) 中学2年生の作文(100)
中学3年生の作文(71) 高校1年生の作文(68) 高校2年生の作文(30) 高校3年生の作文(8)
手書きの作文と講評はここには掲載していません。続きは「作文の丘から」をごらんください。

主な記事リンク
 言葉の森がこれまでに掲載した主な記事のリンクです。
■小1から高3まで、年間の作文指導と結びついた作文検定
●評価サンプル
●知識偏重の教育から思考力重視の教育へ
AIと独自アルゴリズムを組み合わせた「日本語作文検定」がリニューアル


●【重要】7月の新学期から作文用紙と封筒用紙の配布を廃止します――手書きの人は作文ノートの利用をおすすめします
●森からゆうびん2026年2月
●思考力を育てる作文教育

●本で最も進んでいるオンライン教育――少人数の対話と個別指導 無料体験学習 受付中。
●詰め込む学習から、創造する学習へ。小1から高3のオンライン少人数教育。小1から高3のオンライン少人数教育。
●担任制で対話のある、5人以内の少人数オンライン教育

●小学1、2年生は作文を始める適齢期です
●小学3・4年生は、作文がいちばん伸びる時期です
●小5・小6から、作文は「考える作文」に変わります。

●高校入試につながる作文力を、中学生から
●入試小論文に対応した作文評価を提供する作文検定(高校向け)
●入試小論文に対応した作文評価を提供する作文検定(塾高校向け)

●学校のための日本語作文検定(学校向け)
●学年ごとの「書く力」が一目でわかる(学校向け)
●総合型選抜・小論文評価業務に関するご提案(大学向け)

●学習塾のための日本語作文検定(塾向け)
●「書ける」ことが塾の強みになる(塾向け)
● 小1からのオンライン作文で、「読む力・書く力・考える力」を一生ものにします(生徒向け)

全国初の本格的な日本語作文検定作文の客観的評価で、誰でも作文が好きになり実力がつく。特許取得の独自のアルゴリズムとAIによる対話型600字講評。(学校塾向け)
●担任制で対話のある、5人以内の少人数オンライン教育 言葉の森
●詰め込む学習から、創造する学習へ。小1から高3のオンライン少人数教育。

●小1から始める作文と読書
●本当の国語力は作文でつく
●志望校別の受験作文対策

●作文講師の資格を取るには
●国語の勉強法
●父母の声(1)

●学年別作文読書感想文の書き方
●受験作文コース(言葉の森新聞の記事より)
●国語の勉強法(言葉の森新聞の記事より)

●中学受験作文の解説集
●高校受験作文の解説集
●大学受験作文の解説集

●小1からの作文で親子の対話
●絵で見る言葉の森の勉強
●小学1年生の作文

●読書感想文の書き方
●作文教室 比較のための10の基準
●国語力読解力をつける作文の勉強法

●小1から始める楽しい作文――成績をよくするよりも頭をよくすることが勉強の基本
●中学受験国語対策
●父母の声(2)

●最も大事な子供時代の教育――どこに費用と時間をかけるか
●入試の作文・小論文対策
●父母の声(3)

●公立中高一貫校の作文合格対策
●電話通信だから密度濃い作文指導
●作文通信講座の比較―通学教室より続けやすい言葉の森の作文通信

●子や孫に教えられる作文講師資格
●作文教室、比較のための7つの基準
●国語力は低学年の勉強法で決まる

●言葉の森の作文で全教科の学力も
●帰国子女の日本語学習は作文から
●いろいろな質問に答えて

●大切なのは国語力 小学1年生からスタートできる作文と国語の通信教育
●作文教室言葉の森の批評記事を読んで
●父母の声

●言葉の森のオンライン教育関連記事
●作文の通信教育の教材比較 その1
●作文の勉強は毎週やることで力がつく

●国語力をつけるなら読解と作文の学習で
●中高一貫校の作文試験に対応
●作文の通信教育の教材比較 その2

●200字作文の受験作文対策
●受験作文コースの保護者アンケート
●森リンで10人中9人が作文力アップ

●コロナ休校対応 午前中クラス
●国語読解クラスの無料体験学習