facebook記事より。
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昔の江戸時代が、現代の科学と技術の中で再生したような、そういう時代がやがて来る。
誰もが往来で楽しく遊び、母と父のいる夕方の団欒がある。
勉強は、早朝から昼までの間に済ませ、午後には様々な創造や交流や貢献がある。
職業としての警察はなく、法律や罰則もほとんどなく、あらゆることが互いの温かな共感の中で認められる。
動物たちが人間と共存し、庭にも道にも花々が咲き乱れ、いつもどこかしらで宴会がある。
見知らぬ人たちも家族のように受け入れ、互いに相手を思いやり、美しく生きることが人生の基準になり、あらゆる動作が芸術になる。
花が咲き、鳥が歌うように、人間は絶えず創造する。
豊かさが溢れ、地表をどこまでも潤し、与え合うことが経済の法則になり、やがて地球が生き物たちの笑い声で光り輝く星になる。
そういう時代がもうすぐ来る予感がする。
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facebook記事より。
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アジアの人々の大多数は、平和と繁栄を願っています。
だから、それを実現すればいいだけです。
なぜアメリカを入れないかというと、アメリカがアジアの小競り合いを望んでいるかどうかは別にして、アジアの未来はアジア人が決めるものだからです。
今ある紛争は、その紛争が起こった前の状態に戻せば済むことです。
それでもなお議論が残るとすれば、それはじゃんけんで決めてもいいのです。
じゃんけんでは不公平だと言うなら、アジア諸国の投票でハンディをつけたじゃんけんにすればいいのです。
そういう平和な共存ができる国々こそ、将来の新国際連合の土台です。
子供でも考えつきそうなこういう考えを実現できないのは、ただ勇気がないからだけです。
今日は、久しぶりの少し曇り空。
さすがに日が出ていないと風の冷たさを感じます。
しかし、この冷たい風の中で、植物たちは春の出番を準備しているのです。
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