子供たち。
世の中は、正しい者が認められるようにできている。
確かに、最初は強い者やずる賢い者が勝ったように見えるときがあるかもしれない。
力の弱い者は、仕方なく沈黙するだけしかないのかと思うこともあるかもしれない。
しかし、日本人の大好きな言葉、「いつだってお天道様が見ている」を思いだそう。
晴れの日だけでなく、雨の日も、暗い夜の日も、お天道様は何でも知っている。
正しい者の声は、いつか必ず世の中に届く。
facebook記事より。
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その1、量。
ある程度の時間をかけることは必須です。
勉強が苦手だという子のほとんどは、ただかけている時間が少ないだけです。
その2、質。
時間をかけているわりに成果が上がらない子は、無駄の多いやり方をしています。
例えば、簡単にできる問題を何問も解き、はた目には勉強しているように見えてもただの作業になっているような場合です。
その3、環境。
勉強する以前の環境作りも大切です。
例えば、テレビやゲームの時間には明確なルールがなければなりません。
ルールを守ることが難しい場合は、捨てちゃうことです(笑)。
その4、想念。
「勉強は、誰でもやればできるようになる。人間には、皆その能力がある。早くできるかちょっと時間がかかるのか違いだけ」
そういう確信を親がまず持つことです。
何だか自分の仕事の仕方にもあてはまりそう。反省。
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